どうしても黒魔やその他キャスターヒーラーでフルプレートアーマー着たかったらPVPをどうぞ
あれは吉田Pなりの折衷案なのだろうか?





どうしても黒魔やその他キャスターヒーラーでフルプレートアーマー着たかったらPVPをどうぞ
あれは吉田Pなりの折衷案なのだろうか?






PvP報酬(最近だとフィアスタイラント防具とか)みたいな全クラス鎧もそうだけど、源氏防具みたいにキャスター用鎧も既にあるし、
仮にそれらがなかったとしても武具投影は幻影を纏うだけのはずなので、それの条件緩和要望に対して「黒が鎧を~」と言われても釈然としないんですよね。
「防具の見た目でジョブが判別できなくなる」のが問題だとしたら水着・着ぐるみ・普段着系防具で現状既にそうなっているし、
そもそも「バニースーツの性別制限撤廃したからといって男キャラが全員バニーを装備・ミラプリするわけではない」のと同じで、
キャスターが鎧をミラプリできるようになったとしてもキャスター全員が鎧をミラプリするとは限らないし。
そのへんを考慮するとミラプリ緩和しない理由は(先に書いたように)「ミラプリの範疇で片付かないから」なんじゃないかなぁって。
・どうせ全ロールで自由に着れるのが前提になるなら、デザイナーさんが各ロールらしい差分を考えるモチベは上がらないだろうなという個人的見解
・ミラプリが自由になると既存のレプリカ装備の意味がなくなるし、韓国や中国ではギャザクラAFのレプリカが課金アイテムとして売られているため、ミラプリ自由にするのは不誠実だという事実(ミラプリ自由化を求める人でもAFは別と考える人が多いでしょうが、AFだけ扱いを変えるのも内部処理的に難しいのかも)
他の可能性があるとすればこのあたりですかねえ
Last edited by kouki0w0; 06-08-2024 at 11:07 PM.
ミラプリを完全にジョブ制限解除しない理由は、ジョブコンセプトもあるけど、今実装されてる全ての装備の組み合わせでおかしな部分がないかをチェックしなくてはいけないというのが大きいんじゃないかと思います。(今でも試着ならジョブ制限無視出来るけど試着は通常できない組み合わせなので気にする必要はないですし)
それに他国のサービス運営みたいに課金で開放だけは絶対に反対です。
最初はよくても長い目で見るとジョブ制限を元から付けなければ良いのに敢えてつけて外すのには課金っていう方向に進むだろうというのが想像に難くないから
他ジョブの装備良いなって思うことも多いので要望する気持ちは凄く分かるんだけど、制限された中で吟味しておしゃれするのも楽しいものですよ!
Last edited by Yuumi_E; 06-08-2024 at 11:17 PM.
いまさらふと思ったのは、みんな自キャラのことで
グラフィックアップデート語ってるけどNPCは大丈夫なのかという不安感
別人級になりませんように(まあムービーとかはダイジョブなのかなあ)
フォーラムはだいたい週1アクセスです。
あと、無視してるのではありません、表示してないです。(多分)
あー読解力がほしいし、文章力もほしいすな






そういえばクルルさんも歯科矯正受けるのかな。
NPCも当然のように変わるでしょうが、NPCは我々のキャラではなく(そもそもプリセット自体我々のものでもなんでもないんですけど、まあ開発側はヒカセンを我々のキャラとして扱ってくれているので……)公式側のキャラなので、「我々としてはこういうイメージなんですよ」「公式イラスト等に近づけました」「当時の技術ではできなかった部分を直しました」と言われたら「そうなのか」で済ませるしかないと思ってます。
3Dゲームの続編が出たらグラフィックが一新されてキャラのモデルも雰囲気変わった、でも本人には違いない、なんてのはよくあることですし。
まあヒカセンと同じプリセットを使っている以上、修正が続いたらNPCも今のイメージを保ってくれるのではないですかね。
追記:ここまで書いて「アプデスレでNPC再現してる人たくさんいるし、普通に個別顔グラのNPCの話だったのかな……」と思うなど
顔グラが個別に作られてるNPCに関してはそこまで心配してないです。クルルさんはどう見てもクルルさんだったので、たとえ多少変わっていたとしても「キャラに感じるイメージ」は保たれているように思います。
Last edited by kouki0w0; 06-09-2024 at 06:25 PM. Reason: 追記
話を蒸し返すようで申し訳ないのですが
グラアプデにおける一般ユーザーの指摘が細かすぎる、間違い探し、怖い、いちゃもんだ等言われていたことについて思うことです。
自分は絵の仕事に就いていたことがあるのですが
「鉛筆の線1本分ズレているからやり直し」「この1本のまつげがほんの少し短いからやり直し」なんてリテイクは日常茶飯事でした。
でもそういった微細なこだわりが結果的に作品全体の印象を左右することも実感していましたし、不要なリテイクだったとは思っていません。
製作にかかわっていない消費者からすれば完成品しか知らないわけで、感動する作品の裏の過程でそんな無数のリテイクが発生してるなんて知る由もないのはしょうがないというか、全然構わないのですが
そうしたこだわり、気の遠くなるような無数のリテイクの果てにそれらはあるものだと、そういう世界があるのだとこれを機に少しだけ知っていただけると嬉しいなと思います。
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