ちょっと気になっているところがあって、外部ツールで容易に同一アカウントのキャラが特定でき
サブキャラ作って逃げた人が追われ続けることにならないかと危惧しています

スレッド: 「第80回FFXIVプロデューサーレターLIVE」のまとめを公開! (2024/4/26)

(『』部分はPLLまとめからの引用)
『ミュートリストに登録すると、姿は見えますがチャット上での発言内容が見えなくなります。
パッチ6.5以前のブラックリストと同等の機能だと考えてください。
ブラックリストと同様に、登録した対象と同じサービスアカウントに属する全キャラクターに適用されます。』
『新たに追加されるミュートリストは、ブラックリストとは別に最大200件登録することができますが、登録情報はクライアントに保存されるため、プラットフォームを変更した場合は反映されません。』

ミュートリストは、だれを対象とするかをクライアント側で保持するにもかかわらず
アカウント単位での対応を可能にしている点
これはつまり、クライアント側に何らかのアカウントを特定する情報が保持されるということ?

そして、アカウントを特定するための情報がクライアントに送られるのであれば
外部ツールがその情報を取り込んで別の目的に使うことができる

アカウント単位での対応をする場合は、データはサーバ側のみに持たせるようにしないと
意図せずに別の使われ方をされる可能性があると思います

ここに書いた推測通りであれば、ミュートリストの実装は凍結して設計からやり直すべきかと思います