
Originally Posted by
tukihami
明鏡止水の効果やリキャストが変わるとかチャージが増えるとか
今のところ明鏡止水の仕様変更でバースト直前に2GCD分の猶予を持たせられるようにするのであれば、
「明鏡止水効果中にコンボ待機中の雪風、月光、花車を実行した場合明鏡止水の効果を消費しない」
という一文が必要ですね。まあこれがあったとしても一部ローテーション調整の手段は死にますし、
IDで燕返し実行化の効果時間が消える前に次の敵グループへ到達出来なければ持ち越しが出来なくなるのですが。
どうもリキャやチャージ数の変更を挙げてる辺り、明鏡止水と燕返しが紐付くことで何を危惧しているのか把握しておられないようですが、
・60秒周期直前に三閃保持状態であればどの段階のコンボ待機中からでもローテーション調整が可能で彼岸花や120秒バーストに合わせられる
・燕返しを60秒毎に撃つか、120秒毎に纏めて2回撃つか、という選択で1GCD分ローテーション調整出来る
これらの要素が明鏡止水後と燕返しが紐付くことで消滅することを危惧しているわけです。
上の要素が消滅するのはバースト中に燕返しを使うには明鏡止水が必須となるため、
コンボ待機中に明鏡止水を使用する必要が出てくるので実質効果が一回分ロスになるからですね。
下の要素が消滅するのは明鏡止水を使用した上で燕返しを撃たないという選択肢がそもそも取れなくなるからですね。
明鏡止水そのものを120秒間保留し続けることで一応燕返しも保留出来ますが、
そうすると今度は偶数回の彼岸花を更新する際に明鏡止水でローテーション調整が出来なくなります。
これらの明鏡止水と燕返しによるローテーション調整が無くなって、
代わりに夜天燕飛や葉隠を調整手段として行使しなければいけないようになるわけですが、
後者の方が調整手段としてよほど不人気だったと思うのですがどうなんですかね。
というか後者で調整したいのであれば今でも出来るわけでわざわざ調整手段減らす意味あります?
黒魔の方もトランス回しが無くなるとかいう話が出てるので、
もしかしたら主目的は燕返しの発動条件調整ではなく、
複数あるローテーション調整手段を敢えて潰すことでライト層向けに思考プロセスを一本化しようとしているのではないですか?