個人的にはアゼムの魂の持ち主はゴルベーザ(真)だと思ってます。「その世界の英雄」という共通点。
召喚の魔法陣は綺麗ではあるんですけどねー……くどいのはわかる。
討滅戦のコンサポ対応はいずれやるかもという話は聞いたような。
護魂の霊鱗もあるし、7.0からはじまるのかもしれませんね。
確かに真のゴルベーザは英雄なんです。
でも(念のため編集で以下伏せておきます)
ゴルベーザの頑張りはあと一歩で挫かれ、心無い闇のメモリア使いによって妖異化されちゃうのでエーテルの変質を防ぐ「光の加護」をもらえなかった英雄ということになりそうだし、ましてや親友のデュランテはイゲオルムにそそのかされて光の戦士たちを倒して闇の氾濫の原因になってしまったからなぁ… なのでゴルベーザとデュランテは実質「戦闘可能な暁の血盟メンバー」くらいの実力なのかなと。彼らもそれぞれがまた「星を救う旅に出た英雄たち」だったと思ってます。
私の解釈では「ゴルベーザの記憶の世界」に突入した全員が生前のゴルベーザの意識とシンクロしていて、プレイヤー以外の戦闘メンバーもまた記憶の中のデュランテからは「妖異化したゴルベーザに見えている」という感じで見ていました。
そうなると第一世界の光を受け入れても死ななかったゼロは氾濫前にこの二人やほかの光の戦士たち候補(三闘神クエの子とか影の王の人とか)と手を組んでいたら世界を変えることが出来る英雄になる素質があったんじゃないかなと思ったのですよ。
スレタイとかけ離れてしまいますが第十三世界の彼らの今後の活躍にまつわるクエは黄金のロールクエストコンプした後に見てみたいですね!
Last edited by Eleven_Beef; 03-15-2024 at 12:56 AM.





6.xのアゼムクリスタル多用が気になって、以前書き込ませていただいてました。
7.0では1つ目と2つ目の討滅戦がコンサポ対応、ラストがアゼムクリスタル召喚という形で、アゼムクリスタルがここぞという時に使われていたので良かったです。
最初の討滅戦は暁以外のNPCが何名か参戦しており、新鮮さがありました。
対して2回目の討滅戦では、コンサポのために暁メンバーを招集したような流れになっていたので残念でした。でもストーリーとシステムの都合上仕方ないのかなというのは察しています。8人コンサポ自体が暁月からの挑戦的な試みなので、きっと開発はすごく頑張ったのでしょう。
ラストバトルでようやく満を持してアゼムクリスタルが登場。全体としては良い流れで好感触です。
どの戦いもさっさとアゼムクリスタルを使うのが一番強いかと思いますが、RPGですしね。ストーリー上はNPCと共闘できると楽しいです。
気になるのは7.1以降で、またパッチのたびにアゼムクリスタルを使う流れに戻るのかどうか。できれば奥の手は最後までとっておいて欲しいです。
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