こういうのは「見られない」をアリにしてしまうと中途半端になってしまって意義が薄れるとおもうので、「見られない」オプションはないほうがいいとおもいます。
(たとえ見られないことを望むひとがいるとしても、見られないオプションを設けるよりはそもそも表示される機能を削除してしまうほうがマシだとおもいます)
こういうのは「見られない」をアリにしてしまうと中途半端になってしまって意義が薄れるとおもうので、「見られない」オプションはないほうがいいとおもいます。
(たとえ見られないことを望むひとがいるとしても、見られないオプションを設けるよりはそもそも表示される機能を削除してしまうほうがマシだとおもいます)
せっかく開発した機能でまだ公に出て使い勝手もわからないのに削除してしまう方がマシって言うのは流石に開発に失礼では・・・
オンラインゲームでランダムマッチング機能を使っておきながら「(とくに隠されているわけでもないキャラクターの外見という要素を)赤の他人から見られたくない」、というのが無理筋だと感じます。
(「晒される」という感覚が実態と乖離しているとおもいます)
そのうえで、もし「見られたくない」需要に沿うとするなら、「非表示にする」のではなくて、「それとなくダミーのグラフィックを表示する」あたりのほうが妥当かと考えます。(これであれば「見られたくない設定にしている」ことすらわかりづらいですし、見ている側からの不自然もすくなくなります)
(ダミーの内容は「その種族のデフォルト設定値のキャラクターの外見+(武具投影および染色を反映していない)現在の装備」などが考えられるかとおもいます)
あるいは、「ランダムマッチングを使わなくてもあまり問題なくプレイできるようにする」アプローチもありうるかもしれません。
現状でもコンテンツサポーターがありますし、または ReanEpocal さんが「麻雀はまあ身内なら公開してもいい」と言われているように、あらかじめ知り合いとパーティーを組んで突入する、などの選択肢はなくはないです。
コンテンツサポーター対応が(対応コンテンツの種類と機能性の両面から)進んでいけば、 ReanEpocal さんの言われる「IDはゲーム上絶対避けられない」という前提は解消されていくかとおもわれます。
(私事ですが、わたし自身もミラプリを整えられていないジョブのときは他人の目にふれたくないので、ひとけのあるエリアにはできるかぎり近寄らないようにしたり、マッチングをつかわずにコンテンツサポーターでプレイしたりしています)
他人から見られたくないって希望があるのはわからなくもないし、開発も想定はしてるだろうからもしかしたら今後対応されるかもしれんけど、同時にあえてしていない可能性もあるんよね。
結局他人にどう思われるかっての気にしてるってことなら、もし非公開設定があったとして、それをしている人を見て、あーあの人自分のキャラも公開できないような人で自意識過剰過ぎる人だねみたいな悪意あるレッテルが貼られることも十分想定できるし、そりゃそんなこと思うほうが悪いんだろうけど、そんな意見をSNS等で見かけたら気にする人はもっと気にしたりするんじゃない?
選択する自由って聞こえは良いけど、選択したことによるラベリングをされる可能性もあるし、リアルな町中フルフェイスヘルメットしてたら余計に目立つように、証明写真のほうがマシって可能性もあるから難しいところじゃない?
ただ、いわゆるプレートのテンプレートで本人の代わりに暁メンバーのテンプレプレートが表示できるとかなら、このキャラ押し!みたいな感じになって違和感少しは薄れるかもね。
いうまでもないことだとは思いますが、現実世界とFFXIVでは前提(事情や考慮すべきこと)が大きくことなります。
そういった差異を比較しているとは思えない言い回しであり、これでは喩え話として乱暴すぎます。
たとえば、すでにもうしあげたとおり、現時点でもコンテンツサポーターやあらかじめパーティーを組む等の手段はあり、「街中歩く」ことにくらべれば「ランダムマッチングでインスタンスダンジョンに突入する」ことの不可避性ははるかに低いといえます。
(もちろんコンテンツサポーターだと時間がより多くかかるとか、コンテンツルーレットには使えないとか、パーティーを組める相手がいつでもいるとはかぎらないとか、支障はいろいろとあるでしょうが、それでも現実的に「ランダムマッチングでインスタンスダンジョンに突入する」のを回避することは可能です)
また、あえて喩えるにしても、「「わたしは〇〇です」って主張してください」というのは、ポートレートの表示の実態とはニュアンスのことなる例だと思います。
しいて現実世界で喩えるなら、「この施設に入るときは、写真つきの名札をつけていてください」くらいのものでしょう。
(それはそれでいやがるひとはいるでしょうが)
自動的に表示されるにすぎないものを「「わたしは〇〇です」って主張する」と感じるのは、実態と乖離したとらえかたです。
(付け加えるなら、先行パッチノート等のUIを見るかぎり、この機能ではパーティーの全員が同時に表示されるわけですから、現実的に「目立つ」ということもないでしょう)
(どちらかといえば、「目立ちたくない」というより、「こっそりとしたい」みたいな意思をかんじます)
ReanEpocal さんがそのように感じられること事態は否定いたしませんが、実態からかけ離れた感じ方をしている事例に対して「対応して欲しい」というのは乱暴なものを感じます。
(もちろんこのフォーラムはそういった要望を書いてもよい場所ではあるとおもいますが、このような反論をせざるを得ない意見でもあります)
「マッチングしたパーティーメンバーのポートレートを見たいひと」の利益を阻害しています。じゃあ嫌ならコンサポ使えばいいじゃんって話になるのかもしれないけど、難易度下げ要望とかとは、コンサポを推奨される話とも根本的に話が違います。
難易度下げ要望などが反対されやすいのは、「下げることで高い難易度や今の難易度を求める人の遊びを奪うから」です。利害が対立してしまうから、難易度は下げないけど代わりに低い難易度を好む人にはコンサポやベリーイージーを使ってね、あとは予習や復習してね、って話になるわけです。
そこに独自の対策案で対応しなきゃいけない正当性があるからそっちに誘導されるわけで、低い難易度を好むのがいけないわけじゃない。そう言う人だって本来は尊重したいけど、ゲームという構造上仕方ないから代わりにこっちで我慢してってなってるわけですよね。
でも、今回の話はキャラが表示されないことで、他のプレイヤーの遊びを奪ってはいない。たとえ見られるのが嫌なのが自意識過剰で他人からは理解できないことだとしても、設定で見られないようにしたら他の人がこまるわけじゃない。そこにコンサポなどの独自要素で対応しなきゃいけない正当性はないです。(街中で見られることを気にしちゃうから顔隠してる人がいて、その人に「別に隠さなくてもいいのに、自意識過剰だな」って思うことはあっても、顔を出すよう強制するのは違うのと一緒)
その需要と「見られるのが嫌」なひとの需要がそれぞれどのくらいあるのか、どちらを優先すべきなのか、といった点には議論の余地がありうるでしょうが、「マッチングしたパーティーメンバーのポートレートを見たい」という需要の可能性をまったく無視するべきではないです。


良くも悪くも一週間もすれば慣れて気にならなくなるぐらいな内容だと思ってしまう。
コンテンツ突入時の格好を見られることをプライバシーの侵害だと思う人がマッチングパーティでコンテンツに突入したりするのかな…
ポートレートにマウントやミニオンを表示することもできるようにする、とかはどうですか?
自分の姿を写したくない、という人は自分の見た目や装備以外でもコミュニケーションがとれるし良いかなと思います
それ以外にも「このキャラが好きだから意思表示するぞ!」とか「レアなミニオンゲットしたから自慢しちゃお!」みたいな欲求満たせますし楽しそう
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