「蒼天発売時は拡張同時実装の極コンテンツがまだ武器アクセ方式に確立されていなかったから」ってのに加えて、
蒼天の頃は「ID(160)→法典(170)→極ビス(175)→法典強化(180)→極ラー&N(190)→禁書(200)→禁書強化&零式(210)」って感じの装備更新だったから、
拡張同時実装のはずの極ラーヴァナの下限ILがIDと比較して高いのはそのせいじゃないかな。
紅蓮以降は拡張同時実装の無制限トームストーン装備の強化がないし、極は同一ILの武器アクセだからその分伸びが緩やかなんだと思う、たぶん。