光の戦士の死後のエオルゼア(バッドエンド)的なIFストーリーを語ること自体は、一応、ゲーム中でできるとは思うんですよね。
水晶公だってそっちの世界線から来たわけですし、異邦の詩人が語ればなんだってアリだと思いますし。
(もちろんコスト度外視での話です)

ただ、光の戦士自身(プレイヤー)の選択によって命尽きるというのはやはり違和感を感じますし、IFストーリーは個人の妄想の中に留めておくのが一番楽しいよなぁと思います。