自分もパッチ6.2のアップデートタイミングからSteam版で同様の症状が起きています。

CPUがintelの第6世代i7を使用していて
DirectX11だと全体CPU使用率が100%になるまで負荷がかかり問答無用で応答なしになり起動せず、
DirectX9にすればランチャーのプレイボタンをクリック後FF14のCPU使用率が70%程度まで跳ね上がりその段階で全体のCPU使用率が100%未満なら起動するという状態になっています。
起動さえすればCPU使用率は30%程度まで落ち着きますがそれでも今までより負荷が高くなっている気がします。
またDirectX9の影響なのか起動後もID突入時や混雑エリアへ行くと落ちる現象が発生します。

ベンチマークのスコアは以前と変わらず10000前後で快適の表示が出ます。

投稿主様記載の方法(ランチャーをSteamからプレイして起動後、スタートする前に「タスクマネージャーからSteam関連のexeをKill」する)
を試したところ、自分もDirectX11で問題なく起動することができました。
その際のCPU使用率は起動時に30%その後3%前後で安定しています。

CPUだけの問題だと思っていたのですが同様にSteamとの間で何かが起こっているようなので運営様からの反応を待つしかなさそうです。


やったこと
・FF14の再インストール、ドライブの変更
・NVIDIA関連アプリケーションすべての再インストール、
・DirectXの再インストール
・FF14のクライアント、キャラクターデータが含まれる両方のディレクトリの削除
・razerのゲーム最適化アプリケーションの削除