ハイアラに関しては、
グラが同一だろうが別の品なんだからなんとも思わなかったなぁ私は。今でもハイアラをミラプリしてるけど。
別にハイアラが一般IDでドロップするわけでもクラフタレシピに入ったわけでもないし。
まぁ理想をいえばハイアラを素材にした染色可能なハイアラreを追加してほしかったけどね。神話装備みたいに。
キリムコートにしたってフレンドが作ってくれた銘入りのオンリーワンはそこにしかないんじゃないのかねぇ。
大事にしたいのはなんなの?って気はします。
ハイアラに関しては、
グラが同一だろうが別の品なんだからなんとも思わなかったなぁ私は。今でもハイアラをミラプリしてるけど。
別にハイアラが一般IDでドロップするわけでもクラフタレシピに入ったわけでもないし。
まぁ理想をいえばハイアラを素材にした染色可能なハイアラreを追加してほしかったけどね。神話装備みたいに。
キリムコートにしたってフレンドが作ってくれた銘入りのオンリーワンはそこにしかないんじゃないのかねぇ。
大事にしたいのはなんなの?って気はします。



新式も流用される前はジョブの象徴だったのでAFAF2となんら変わりはありません。
機工士は詩人と装備共通なので詩機の象徴と言ったほうが良かったですかね。
*ちなみにキリムコートは例えとして出しただけで本題はそこではないです。読み取りにくかったならすいません。
髪型や装備を他の種族、ジョブでも着用したいという意見が多いのは存じ上げてます。
それに対して、固有装備として実装されたものは固有のままにして欲しいという要望を書いたのは
俺がそっちのほうがエオルゼアの世界観にあっていると感じる故の
個人的なこだわりですし希望です。
個人的に壊してほしくない(大事にしたい)と思ってる部分です。
あなた自身のこだわりでは?とおっしゃいますが
一般的な意見以外書いたらいけなかったですかね?
こういう風に感じてこういう要望を抱いてる人もいるよって運営に聞いてほしかっただけなんですが…
Last edited by TenM; 07-22-2016 at 10:01 PM. Reason: 修正



さいですか。いや、運営が自分の作った世界観壊してるなんて仰るものだからキリム等AF以外の装備のグラが各ジョブ専用であり、グラの流用はオカシイというのを一般的な意見だとして仰ってるものとばかり、これは失礼。
貴方がそう感じているというのは運営にそう伝えればいいと思いますよ(’・ω・‘)私はグラの流用が世界観を壊すケースがAF系統の流用と、よく言われるタンクがローブ、ヒラが鎧以外は特に思い浮かばないのであんまし共感はしませんが、、、
Last edited by youma; 07-23-2016 at 04:12 AM. Reason: 誤字
旧FF14はほぼやってなくて新生スタートでストーリーを進めていったのですが
新生のストーリー上で暁のメンバーに思い入れが全く湧いてこず、
2.0の後半ぐらいから今に至るまで暁メンバーメインのパートは唐突に仲間になった人々が
勝手に盛り上がっていってるな…って感じで完全に置いてけぼりくらっています。
これはたぶん、私が旧FF14の内容を一切知らないため、そこに背景がある登場人物に対する認識が
旧FF14を知っているスタッフの方やプレイヤーの方と相当隔たりがあるからだと思います。
新生で始めた人がいまひとつFF14のお話に乗り切れない、世界に入っていけない理由がそれな気がするので
(ルイゾワも新生時のムービーの内容でしかしらないので、それを背景にした双子の考えや行動などが
あまり把握できなくて共感弱めです)
できれば今後また暁が話の中心になってくる前に第六星暦のイベントシーンで
暁メンバー、エオルゼア各国首脳、帝国上層部、その他重要キャラのエピソードや歴史に関わるものを
紀行録で再生できるようになってそこを補完できるようにならないものかと思います。
Last edited by Roundabout; 09-04-2016 at 01:46 AM. Reason: 誤字

架空言語によるBGMが増えてほしい!
ラムウ戦の「雷鳴雷鼓」冒頭のシルフ語の不思議な響きやドラゴン側から見た竜詩戦争を象徴する「Heavensward」の
ドラゴン語パートなど世界観内の架空言語を用いた曲がとても印象に残っています。
これらの架空言語は世界設定班やローカライズ班のマイケルさんが作成したものだと聞いたことがあり、
おそらく他の種族にも設定はあるのだろうと想像します。
架空言語を用いたBGMの製作は特に大変だろうと思いますが、架空言語を用いた曲は雰囲気の新鮮さだけでなく
世界観を深めるためにも非常に効果的であるので、今後増えていってくれることを期待しています。
Last edited by lococ; 10-01-2016 at 10:01 PM. Reason: 改行
現状ではフライングマウントで移動し、目的地で降りて、
目的を達成したらまたフライングマウントに乗るのが基本的なフィールドでの活動です。
フィールドに降り立つのは一瞬だけで非常にもったいない思いです。
フライングマウントが速いというのもありますが、
フィールドを埋め尽くすアクティブモンスターの多さにも問題があるように思います。
彼らは冒険者をフィールドに降り立たせないように監視しているかのようです。
一生懸命に開発の方々が作ったマップに、
冒険者を寄り付かせないようにアクティブモンスターをばらまくのは矛盾した設計にも見えます。
もちろんアクティブモンスターの蔓延るダンジョンや砦は必要ですが、
フィールドにはもっと温和なモンスターがいてもいいのではないでしょうか?
もっとフィールドを歩き回って、開発の方々が作ったマップを堪能したいです。





なぜか蒼天からはアクティブモンスターだらけになりましたよね。
洞窟のコウモリだけなぜか非アクティブ。
まぁ序盤のエリア以外ほぼアクティブ塗れなんですが…のんびり歩き回るにしても拡張一つあかないとレベル差11になりませんし絡まれる範囲を10から5くらいにしてもいいんじゃないでしょうか。
仕様が違うかもしれませんがエウレカはEL3くらい離れると感知されなくなりますよね。





いわゆる“探索する”という行動について、2.X、シリーズでは「エオルゼアには危機感が足りない」みたいなフィードバックをいただきました。
ということでフィールドがアクティブモンスターになりましたね。それでもマウントで突っ走れちゃったりとかはそれほど変わらず、危機感とはちょっと感じづらい気はしますが。
マップには道となるものがあるフィールドが多いので、門とかでモンスター近寄ってくると戦うNPCがいるけれど、道沿いを巡回している敵に反応するNPCが歩いていても面白いかもしれない。
チョコボをつれた行商といっしょにあるいてたりとかいろいろバリエーションはできそう。
Last edited by Mananya; 05-10-2020 at 06:18 PM. Reason: ものがる>ものがある




それがFATEという形で表現されているのではないでしょうか。いわゆる“探索する”という行動について、2.X、シリーズでは「エオルゼアには危機感が足りない」みたいなフィードバックをいただきました。
ということでフィールドがアクティブモンスターになりましたね。それでもマウントで突っ走れちゃったりとかはそれほど変わらず、危機感とはちょっと感じづらい気はしますが。
マップには道となるものがるフィールドが多いので、門とかでモンスター近寄ってくると戦うNPCがいるけれど、道沿いを巡回している敵に反応するNPCが歩いていても面白いかもしれない。
チョコボをつれた行商といっしょにあるいてたりとかいろいろバリエーションはできそう。
ただ現状ですと、かならず冒険者が介入しなければ悲惨な結果になるものがFATEなので、NPCだけで完結するミニイベントと言う意味では違うかもしれませんが。
スレッドのタイトル通り「より生きた世界」を目指すのであれば、某テーマパークのようにNPCによる寸劇があっても良いですね。
南部森林の砦制圧FATEや高地ラノシアのプアメイドミルの防衛戦のように、
アクティブモンスターに制圧されてしまった地域を一時的でもいいので「解放」できるイベントがあったら良いなと思っています。





寸劇といえば蒼天街は常にいるわけではないイベント的なNPCがいていいですね。
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