確かに詩心は自己バフととれますね
歌っていてうはーテンション上がってきたwwwwみたいな感じでしょうか
バトルボイス中は詩心が貯まりやすくなるとか、味方がクリだしたら詩心がもらえるとかだと良いかもしれないですね
確かに詩心は自己バフととれますね
歌っていてうはーテンション上がってきたwwwwみたいな感じでしょうか
バトルボイス中は詩心が貯まりやすくなるとか、味方がクリだしたら詩心がもらえるとかだと良いかもしれないですね
今回色々と議論されている件の根本って上にある吉田さんの発言に集約されていると思うんですよね。
自身で前回や前々回のPLLから発言されている、火力か支援か、という問題に対して
今回「現状火力維持、支援能力を限定的にする」といった旨の回答を出した。
しかし、パッチノートを見てみたら・・・
これはパッチノート朗読会で説明される必要があるのではないでしょうか。
今後調整を考えているのかいないのか、調整をするのであればどういった方向性で考えているのか(今回の発言とパッチノートの内容を考えると信じられる人は少ないと思いますが)。
吉田さんが忙しくすべてに目を通せないのは分かりますが、プロデューサー&ディレクター、という立場で発言されている以上ユーザーとしてはそれを信じるのです。
紅蓮式の戦歌バフ(歌うだけで範囲内のPTメンバーの火力を微増させる)だと、最大7〜8人(今回は自分にバフは入るのかな?)に常時効果を及ぼすため、数値としてはたったの1%の与ダメアップでも合算するとけっこうな火力向上になってしまうのですよね。
仮に今回の調整が「本体火力全くいじらず、戦歌バフが味方の与ダメ0.4%アップ、クリ率0.8%アップ…」とかだったら、それはそれで「そんな小数点以下の数値つけられても喜べないよ!!」という感じで大騒ぎになってしまいそうな気がするので、
(目に見える数字のインパクト、キリの良さってけっこう大事)
「本体火力はできるだけ下げたくなかったけど、バフつけるなら最低でも1%くらいにはしないとあんまりだし、1%程度の範囲与ダメアップをつけるならどうしても他ジョブ他ロールとの数値の辻褄を合わせるために本体火力を微減させざるを得なかった」
となった経緯はなんとなく想像できますし、ここを責めるのは酷な気もします。
そもそも「紅蓮式の戦歌バフ」じゃなく別の支援が欲しかった!という意見もあるでしょうが、漆黒の詩人が「ヒトカラ」なる言葉で揶揄されてるそもそもの発端は紅蓮式の戦歌バフが無くなったこと、ローテーションで歌うメヌバラパイオンに支援効果が無くなったことが原因だと思いますし、フォーラムでもそう言った意見(とりあえず戦歌にバフ戻してほしい、ジョブクエとの整合性が云々)が支配的だった時期も見返すと確かにあります。特に詩人は性能よりイメージでジョブを選んでいる人も多そうなので、そういう人には大変嬉しい変更なのではないかと思います。
なので、とりあえず5.1で戦歌にバフが戻ってきたことはまず歓迎したいと思いますし、本体火力が若干落ちるとしてもそれは受け入れなきゃならないと思います。
もちろん、今後のレンジロールの火力の向上や支援手段の追加というか「やりがい要素」の追加を求めるなとか、運営のやることに文句つけるなとか言いたいわけではありません。
「レンジとメレーの火力差、火力以外の能力差(支援能力やギミック耐性など)はどのようなバランスがいいのか」
「漆黒でやることが整理されてロールの仕事(DPSならとにかく火力を出すこと)に専念できるようになったけど、上級者には難易度や、何らかの事態に取れる手段が減少しすぎてジョブ特有のやりがいがなくなってしまったのではないか」
という問題は5.1以降も議論されていくでしょうし、これに関しては全ジョブ関わることなので広くフィードバックを募って欲しいところです。
そもそも戦歌に本体火力を落としてまでバフを付けても詩人をプレイする上での面白さが向上することはない。
というのが個人的に大きな問題というか、ポイントだと思っています。
自分はps4勢なため、外部ツールを使ったりしてPTDPSを知る方法がありません。
これに関しては別にプレイに支障が出ることはなく気にするものではないものの
今回の様に全体バフを常時発動することで本体火力が下がってもPTDPSが結果的に高くなっていると言われても実感することが中々難しく
相対的な強化と感じるよりも、本体の弱体化の方が大きく強く感じてしまいます。
前にも言った通り、ff14の戦闘コンテンツは
火力を出す事、火力を高める事に楽しさや、やり込みの比重が大きく
火力の低下や限界値の低さは大きく楽しみを損なう原因になると思っています。
もちろん、ロール毎に楽しさを求めている部分が違うのですが
現に、支援がメインである踊り子は支援の強化によるPTDPSの向上ではなく個人火力の強化による調整がされ、火力が低い事が不満になっていると言うことが如実に示されています。
レンジはそもそも火力を出すことが仕事のロールに属し、火力を出しつつサポートすることができるという立ち位置だと私は認識していました。
そして今回の調整は
実感できる部分を削り、実感し難い部分の強化と成っているので
強くなる事への楽しみよりも個人で見れば弱体化することの方が大きな損失だと感じざる終えません。
パリセードやリフレッシュの復活はやはり難しいと思いますし
もし復活したとしてもとても低い数値で使い物にならない物になると予想できてしまいますし。
詩人だけに与えられることも決してなく、機工なども道連れにレンジ全体の火力の低下を招く可能性すらあります。
またレクイエムの復活に限りませんが、基本的に火力支援は本体火力を他のメンバーに付与すると言った面があり
火力支援を本体修正なく追加されることはまずあり得ません。
確かに吉Pが本体火力を下げない範囲でと言った事が今回の失望の大きさの原因の一端ではあると思いますが
最低限実感するための数値を出すには仕方がないのでしょうとこれは納得できます。嬉しくは無いのですが
やはり私は
バトルボイスの火力支援、ミンネによる回復強化、トルバによる軽減
この三つを十全に扱えれば十分パーティーを支援できていると認識しています。
そしてレンジの強みである立ち回りの自由さによって、近接が戦いやすいポジションを譲ったり
離れた場所のギミックの対応をしたりと裏方仕事をすることもパーティー支援の一環ではないでしょうか。
さらにトルバ類の軽減系はリキャストがとても早くなり、かなり使い所が増えよりパーティーへの貢献ができるようになると思います。
それでも支援が足りないと感じるのならレンジ全体のバランスを最初から取り直す必要があるかと思います。
エイペックスを削除し、その分を支援スキルにするとかしないと満足していただけそうなので。
グダグダ長く語りましたが。
火力の維持と支援の強化は不可能
今まで通り又はそれ以上の火力を出すには他人に任せなければならない。
しかもそれはツールを使わない限り実感することが難しい
本体火力の低下は面白さの減少に分かりやすく反映される
私の結論
自身の火力を削り取り他人に渡し、人頼みになる今回の調整は
8人での総合火力が上がったとしても、決して詩人個人のプレイが楽しくなる物ではない。
なので戦歌のバフはさっさと消して弱体化された部分を戻して。



純粋な疑問なのですが、本体火力はどうやって実感しているんですか? ヘイト?木人討滅戦のタイム?
自分は本体だろうとPTだろうと火力の高低とか感じられなくて、火力を気にされてる方はみんな某サイトの色塗りやランキング遊びをされててそれを気にしてるんだと思ってました。。。
(PTDPSでロール内で弱くなったら席が無くなる!という心配もあるでしょうけど)




何かもうそれなら最初からシナジーうんぬんで愚痴らずに現状最高って叫んでおけばよかったんじゃないの?
シナジーつけたら火力落ちるよって言われ続けてて、シナジーつけて大幅に火力を落とさずに済ませた訳で多少下がるのは仕方ないでしょ。
シナジーありのジョブが最強にならないようにシナジーつけると火力が下がるなんてわかりきった話だったし。
たまたまレンジが火力上昇する必要があったのでこの程度で済んだだけでそれがなかったらもっと悲惨な数字の減少だったんだろうなあと思います。
本体火力低くていいからバフや支援させろって人とシナジー要らないから火力出させろって人が混在してる時点でほぼ詰んでるような。
現に戦歌のバフやレクイエムが無くなったら前者がシナジーを返せと声を上げ、戦歌のシナジーが復活して常時全体にバフ与えられる代わりに本体火力に調整が入ると発表されると後者が本体火力に関して声を上げてますし。
PLLで吉田p/dが本体火力下げないと言ってたじゃないかって言い分はわかりますけど戦歌が全体バフな以上今回の調整にせざるを得なかったのだろうとも思います。
仮に詩人の本体火力一切落とさずに戦歌分の上乗せとなると機と踊の火力も今回の調整以上に上げなければならなくなって、結果他のレンジ職と比べて詩人の本体火力低すぎって言い出す人も居たんじゃないですかね。
あとそうなるとレンジとメレーの差が縮まり過ぎるって感じの判断もあったんじゃなかろうかーとも思います。
個人的にはピュアかシナジーどっちでもいいから片方に振り切って欲しいですけど既に機と踊がいる時点で難しそうだしホントどうなるんですかね。
とにかくこのまま調整入るたびに火力派と支援派が交互に声上げて、詩人がピュアとシナジーの間を行ったり来たりーみたいにならないのを願います。
ミンネの効果とピーアンの効果を変えて欲しいところ。
次の一撃がDHになる、クリティカルになる効果をそれぞれに付けて重ねがけはできないみたいな。
自分にも、相手にも掛けられる。
回復効果アップとか、ましてや単体即打ちエスナってうーん




ミンネやピーアンを火力支援にかえた所で、支援して与えたダメージ分だけ本体火力が下がるだろうからもう十分かな。
現状でこれ以上はあがらない訳で、本体火力が上がればシナジーが下がり、シナジーが上がれば本体火力が下がるってされてるから新しい火力の支援が増えてもなって。
調整の結果、詩人が想定以下の火力しか出なくてみたいな事がない限りこれ以上上がらないかなと思います。
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