近接やキャスと比べて制限のないレンジはDPSを高く設定する道は取りづらいので支援を取り上げられた漆黒はロールボーナスを得る為だけにしか必要とされないロールになってしまいましたよ
漆黒の調整が他ジョブの人に配慮した結果なのだとしたらメインレンジの人を無視した調整が悲しいです
それに、どのジョブにも言える事ですが、使いこなせない人が居るからと言ってスキルやシステムを消してしまったら面白くなりようがないです
Last edited by Fran-; 08-14-2019 at 10:11 PM.

やっとPLLを見て書き込みに来ました。
まずは、漆黒ストーリー大変良いものでした。ありがとうございました。
吟遊詩人について、たくさんの方がおっしゃられているように支援がなくなったのはジョブコンセプトから大きく外れたもののように感じる一方、吉田Pがおっしゃるように、支援を追加して火力下げたら下げたで異論が出るのも事実だと思います。
同じことを述べている方がいるかもしれませんが、自分の中では、占星術のようにスタンスを切り替え、「火力をだす詩人」と「支援する詩人」をつくることで上記の二つの意見を両立できないかなっと思います。あわよくば、占星術とはちがって戦闘中も切り替えられれば一番良いですが・・・(笑)
あとは個人的に、
リフルprocがdot更新に重なって一回無駄になることがある。
100たまった時にdot更新と重なってソウルボイスが漏れる。
自分の技量不足もあるのですが、この2点について、なにか改善をお願いしたいです。
Last edited by Pero_P; 08-14-2019 at 09:49 PM.

否定するようで申し訳ないですがスタンス導入だけは絶対にやめて欲しいです。
紅蓮のタンクの経験から見て、ほとんど攻撃スタンス入れっぱなしになることが予想出来ますし、
余計狩人化が進み、詩人のジョブコンセプトから乖離するためです。
また詩人を作り変えるとなるとコストもかかるでしょうし、スタンス切り替えはバランス調整が余計難しくなると思います。
(いっそそこまでするのなら、30レベルから詩人と狩人分岐したら嬉しいですけどまたレンジ増やすのかって話になるので無理でしょうね、、、)
+αの支援が必要、またロールアクションでの実装に反対の理由。
他のレンジはつまみ食いぐらいでしか触っていないので、詩人主軸に話していきますね。
詩人のスキル回しが簡素であった、またアドリブが多いのは機動性によるギミックフォローするための余白であったと推測しています。
詩人の役割のひとつに、距離が取りやすいからこその敵やギミック誘導・阻止、範囲捨てなどがあったかと思います。
(ラムウの恐慌や起動3のヌメヌメ、沈黙による詠唱キャンセル、バフデバフ受け渡しの仲介・フォロー等)
しかし、高難易度での範囲捨てはロール全体に課されるものが増え、ヒーラータンクの補助も多く、遠隔誘導はタンクが無敵を使った安定性には負けると主流ではなくなり、レンジの機動性が支援として加算されることが格段に少なくなりました(無いわけではないです)。
これは過去のバハムートでのレンジ必須+ギミックフォローが出来なければ席はないといった風潮があったからでは思っておりますが、同時にレンジがレンジである意義を削るものでもあったと考えます。
レンジ必須ではなく、かといって生かすためには…となると非常にバトル構成が難しく負担が大きいので致し方ないと思いますが、それがレンジの扱いにより困る要因かなと愚考してます。役割を薄めてしまわなければならなかったので。
PTが戦闘しやすく立ち回る、次に進みやすくするための位置取りをするのは距離やスキル回しに縛られないレンジがやるものであり、それは初心者や高難易度挑戦者関係なく果たす役割です。
けれど、それだけでは初心者の受け皿でしかなくなります。
「メレー2と動きやすいキャスター2でいいじゃん?」になりかねません。
だからこそ、+αのものとして、支援が必要と主張します。
DPSシナジーをカットしていきたいはすでに示されておりますし、機工士や踊り子には今やそれぞれ特色として特化した火力とDPSシナジーがあります。
それならば詩人の特色はと振り返り考えると、防御面やPT安定化での支援がありました。(タクティシャンや守りのサンバのバリアはトルバドゥールが分割されたものなので。これそれぞれ別の効果で良かったんじゃないかと思ってます、ウェポンブレイク好きだったよ)
すでに火力がある機工士に防御バフを配れば火力を落とさざるを得ないでしょうし、踊り子はDPSシナジーがある上に防御バフもとなるとスキル回しに食い込んでくるでしょう。(今のエデン2層ですら忙しかったです)
そして、ロールアクションで支援が実装された場合。詩人の特色及び特化したものが格段に削られます。立ち位置がさらに曖昧になりかねません。
機工士と踊り子は今すでにレンジで特化したものを得て、特色をもった魅力的なジョブです。
だからこそ、詩人の調整と関連付けて考えるものではないと思います。
そして、今は詩人にたいしての要望を開発運営に伝えています。他のジョブは関係がないです。
以上のことから、ロールアクションとしての支援は反対であり、+αのものが必要だと主張します。
そも、詩人一強になりかねない調整を吉田Pやバトル班が良しとしないし、要望がレンジ全体へ必要とあらば躊躇いなくロールアクションに追加されると思っています。
詩人固有の問題は、個人DPSが高く火力シナジーによるDPSが低い今の路線を維持するか、個人DPSを下げて火力シナジーによるDPSを上げる路線にするかに絞り、席の話や火力シナジー以外の支援の話はレンジ全体として考えた方が得だと思います
詩人単体が今のrDPSのまま火力シナジー以外の強力な支援を持つ事は他のレンジの席がなくなるので有り得ないですし、強力な支援を持つ代わりにrDPSを下げられてしまえば詩人の席が無くなる可能性が高いです
また、次の拡張への要望なら別ですが拡張が出たばかりのタイミングで弱めの支援を追加する事もrDPSに影響を与えるだろうし無駄に他ジョブからのヘイトを稼ぐ事に繋がる可能性があるので得策だとは思えません
席の事を考えるならばレンジ自体の役割が薄い事が問題なのでレンジ全体としてパーティに必要とされる支援を持つ必要があります
Last edited by Fran-; 08-15-2019 at 03:16 AM.
竜モというピュアもシナジーも兼ね備えたピュナジージョブがいるんだから
みなさん遠慮せずに火力も支援も寄こせと言ってでいんじゃないですか?
少なくともPLLで吉田Pの語った詩人の調整方針?と、現状が激しく乖離してるんですから。
あの方針が真なら、冒頭のジョブは相当火力が抑えられていないと筋が通らない。
一応書いておきますが冒頭2ジョブをナーフしろっていうつもりはありません。
事実、5.05でモに大幅な強化が来ているからあの程度はジョブバランス上、問題無いのでしょう。
だったら詩人のこの惨状は何なの?と開発さんに問いたい。
ぶっちゃけ今の詩人ていうかレンジは、火力低いわ、無くても何とかなる程度の支援しかねぇけど
一応PTボーナスもあるし、散開マクロのD3またはD4のポジ埋めるのにしょうが無く入れているお情け枠ですよ。
レンジ3職を80にして零式クリアしました。
そのうえで意見を述べさせていただきますと、機工士と踊り子に関してはプレイフィールも良く大変気に入っています。
しかし詩人だけはあまり好きになれませんでした。
①バトルボイスが自身に効果がない。支援もしたいが結局レイドではdps。自分も火力をだしたいのに、なぜ?と思ってしまいます。やる気を削がれます。
②エイペックスアローの音、、
こちらは変更していただけるようなので割愛します。
③PLLで吉田さんが悩まれていたプレイヤーの支援したいという声。
私は3職のバランス含めて、支援はいまのままで充分だと思っています。
メヌバラパイにクリ率のせてPTの火力あがっても、スキル回し変わらないので支援してる感は増えません。
どうしても支援感を増やすならミンネを範囲にしたり、レクイエム復活、ピーアンの改善とかですがそうなると火力は下がると思います。
あとは声がどのくらいあるか。。
ジョブ割合=人気でいくと、実際にレンジ職の割合もほぼ三等分のような気もしていますので微調整が好ましいと思っています。
以上です。宜しくお願いします。
私は恒常的に歌っているメヌ・バラ・パイオンの
PTの火力補助としての役割を復活してほしいと望む派です。
歌でPT支援をしたいと願ってやまない者です。
※レイドではほとんど使いどころのないピーアンの話は置いておきます。
先の書き込みで、「極・零式に参加していて感じた」こととして、
歌によるPT支援を放棄している人が多いという事ですが、
確かにバトボ(歌…?)を開幕でしか使わない、
MPが戻っているのにレクイエムを使わない人が一定数おりました。
しかしながら、少なくともレイド参加者、かつ自身の火力を優先する人で、
レクイエムを歌わない人はあまりいなかったのではないでしょうか。
自分の与ダメージにもきちんと効果があったからです。
まず自身の火力を優先するあまり支援スキルを使用しない、
という事はあまり考えられません。
また、歌によるPT支援はレクイエムだけではありません。
私が一番不満に思っている点は、恒常歌3種(メヌ・バラ・パイオン)についてです。
この3歌は、吟遊詩人として歌っていない状態など考えられないスキルであり、
それらからPT支援能力(効果範囲内の全員のクリUP)が取り上げられました。
いわゆる一人カラオケ状態と言われる奴です。
この3種の歌を歌い続けていない時点で、支援能力の有無やPS格差以前の問題で、
吟遊詩人として機能していません。ドローしない占星術師みたいなもんです。
使うことは大前提です。さすがにこれを使用しないPSの方に合わせた
スキル調整はしないでいただきたい。
歌わなければ、ピッチパーフェクトも打てませんし素リキャストのレッターしか打てないからです。
(もちろん切替のタイミングを誤爆して歌えない時間ができてしまうことはありますが…)
これこそ「歌で支援」している感が奪われたと感じる部分であり、一番の不満点です。
ジョブコンセプトと、この支援能力がなくされたことは切っても切れない関係だと思っています。
ジョブコンセプトを置いておかれると困るのです。
4.Xでは、吟遊詩人がこの歌を切らさない事、うまく歌い紡ぐことで、
自身の火力にも、PTDPSの底上げにも貢献できているという感覚はとても楽しかったです。
スキル回しに変化があるわけではなく、むしろスキルをきっちり回すことが支援でした。
なんでただの雄たけびの方が残ったんだろう。
改めて、恒常歌3種のPT支援能力の復活を希望します。
Last edited by MottyMin; 08-15-2019 at 12:49 PM.
現状で十分に詩人のジョブコンセプトから乖離してるから不満があふれていて、逆に狩人化を歓迎している人たちがいます(僕です)。
そのどちらにも楽しんでもらいたいというアイデアが、スタンス導入です。
「ほとんど攻撃スタンス入れっぱなしになることが予想できる」といいますが、それがいいという人は当然そうするでしょう。
逆に、支援したい人たちは詩人スタンスを入れっぱなしにしてください。そうしたいという人たちがたくさんいるわけですから。
むしろ、詩人スタンスを使いたいであろうひとたちのためのアイデアです。狩人派は現状で満足なのですから変える必要はありません。
なので「余計狩人化が進む」という考えはナンセンスだなと思いました。
スタンス制の話が出ていますが、ライトPTでもフルPTでも攻撃スタンスと支援スタンスでの基本的なPTDPSに差が出ないというなら有りだと思います。
どちらか一方が強いなら、弱い方のスタンスが不要とされるだけなのでスタンス制を導入する意味がありません。
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