PLLお疲れ様でした。今回の放送で侍の調整にはかなりフォーラムの特に声の大きかった意見を取り入れてもらえるかなと期待しています。
漆黒の侍にとって一番大きかった不満の声が解消されてくれるだろうといういい機会なので、ここでひとつ、侍ユーザーの皆さんにはSchLoroさんとNicknackさんの投稿により多くの「いいね」をしてもらえればなと思います。

仮に照破が使えるようになったとしても、現状の侍のスキルローテーションに黙想深度を増やせる手段が増えた程度の実装の場合、確実に次に声が上がるのは侍というジョブのバーストの仕様とそこに回るまでの60秒間ごとのスキルローテーションのあまりの不便さかと思われます。
Nicknackさんの言う通り、現状の侍の60秒毎バーストはWSによる下準備を狂い無く調整しなくてはならず1GCDの調整ミスがシナジーの恩恵を大きく損なうというあまりにも窮屈な仕様となっており、極蛮神以上のコンテンツをやる上で葉隠を無くす事が簡易化を進めているとはとてもじゃないけど言えないかと。

もっとこの問題が周知されてジョブ担当の方にも5.1の照破を組んだ新しいスキルローテーションを実装する際に全体的に不便な所の手直しまで含めての調整をお願いします。

問題となるのはバースト時に雪月花、燕返し用の3閃と彼岸花用の1閃をつける準備をしとかなくてはいけないという事と、それに伴うスキル回しの融通の効かなさですので、以下自分なりに案をだしますと

1.明鏡止水を即時3閃付与のアビリティに
2.1閃使用で使える火力損失の少ない閃調整用スキル(葉隠の剣気上昇値を微増でも代替できるかもしれません。)
3.コンボに関係のない単発WSの実装(今の夜天+燕飛に変わるGCD調整用スキル)
などですかね。

2,3に関しては調整の塩梅が難しいのかもなあと思う所もあり、個人的には1の案が無難かななどと思っています。
あと最低限今の「燕返し」と「明鏡止水」のリキャストの関係は改善するべきでしょう。「燕返し」と「明鏡止水」のリキャがどんどんずれて非常に使いづらいかなと。

最後に、以上の部分に対してあまりフォーラムで不満が上がらないのはもしかして意外と現行の上手い侍にとってはそんなとこ気にならんだろ!って感じで今のスキルローテを楽しんでいるのかな?もしかして私が下手くそなのか?と不安に思うところもあるのでそこらへんご意見もらえたら嬉しいかななどと思っております。