普段の歌(メヌ、レク、パイ)のPT効果として防御系で支援出来ないかなーと。
例えばですが弱いリジェネ効果とか被回復量+5%とかMP回復強化とかあるといいんじゃないかなと思いました。
普段の歌(メヌ、レク、パイ)のPT効果として防御系で支援出来ないかなーと。
例えばですが弱いリジェネ効果とか被回復量+5%とかMP回復強化とかあるといいんじゃないかなと思いました。
詩人のコンセプトはそのままに、踊り子が実装・調整されていればここまで騒ぎにはならなかったんじゃないですかね。
実際は詩人のコンセプトを破壊した上でその役割を強化して踊り子に引き継いだ(火力は下げられていますが)ような実装になってしまっているので、PLLでの「踊り子と一緒になってしまう」という発言が火力についての言及だとしても、実情を顧みるとショックを受ける人も出てくるとは思いますよ。
個人的には火力とトレードオフする以上、微妙にあってもなくてもいいような効果ではなくしっかりと下がった火力をバブで貢献できる形にしてほしいです。
詩人というか弓術士はレンジ内だと初期に選べる唯一のクラスで人口も多そうなので、バッファーという初心者向けとは言い難いスタイルにしたくないのは分かるんですけどね。

大変申し上げにくいのですが、確かに現状では吟遊詩人のコンセプトは迷走していると思います。ただしその実情と発言を歪曲させることの関係性は全く見えてこないのですこし冷静になっていただきたいです。詩人のコンセプトはそのままに、踊り子が実装・調整されていればここまで騒ぎにはならなかったんじゃないですかね。
実際は詩人のコンセプトを破壊した上でその役割を強化して踊り子に引き継いだ(火力は下げられていますが)ような実装になってしまっているので、PLLでの「踊り子と一緒になってしまう」という発言が火力についての言及だとしても、実情を顧みるとショックを受ける人も出てくるとは思いますよ。
個人的には火力とトレードオフする以上、微妙にあってもなくてもいいような効果ではなくしっかりと下がった火力をバブで貢献できる形にしてほしいです。
詩人というか弓術士はレンジ内だと初期に選べる唯一のクラスで人口も多そうなので、バッファーという初心者向けとは言い難いスタイルにしたくないのは分かるんですけどね。
もし仮にPLL内でプロデューサーが実際に シナジーを増やすと踊り子との差別化ができない といった旨の発言をされていましたら私の確認不足故、謹んでお詫び申し上げますので ぜひPLL内の大体何分ごろか提示していただければ幸いです
いつもff14を楽しませていただいています。
詩人をメインでプレイして一ヶ月とちょっと。感じたことを書き込ませていただきます。
皆さん仰っている通り、5.0以降の調整で吟遊詩人のスキルセットはシステムとストーリーの齟齬が大きくなってしまったように思います。
バトルボイスはなぜ自分には作用しないのか?
メヌエット、バラード、パイオンは仲間を鼓舞することなく敵にダメージを与えるスキルとなっているのは何故なのか?
漆黒のヴィランズではゲームシステムとストーリーの噛み合ったシーンがとても印象的だっただけに(稀なる勇士を召喚するシーンの素晴らしさといったら!)残念だなあと思う次第です。
加えて、エイペックスアローというスキルが他のあらゆるシステムと噛み合っていないということも非常に強く感じました。これだけが取ってつけたようにポツンと存在するだけで、他の歌スキルとの関連がまるでないからです。
ソウルボイスのゲージは自動的に溜まっていくのみで、他の増加手段もなければ消費手段もエイペックスアローを撃つだけで、完全に独立したものになっています。ゲージの増減をコントロールできないというのは、的確なタイミングで歌を切り替え、火力を出すタイミングを見計らう詩人の戦闘スタイルとも噛み合わないものです。
以前の詩心増加はdotダメージがクリティカルヒットしたとき増加する、という仕様だったため、連環計やバトルリタニーに合わせるという形で僅かながら(しかし、確実に体感できるレベルで)コントロールできる部分があったように思います。他ジョブに目を向けてみれば、踊り子のインプロビゼーションや機工士のバレルヒーターなど、通常のゲージ増加手段以外でのゲージ増加手段が用意されていますし、侍には不要になった閃を別リソースである剣気へと回す葉隠というスキルが用意されています。
完全にコントロールできないものであるにしろ、しかしプレイヤーの技術である程度は操作できるというところが面白さに繋がっているのではないでしょうか。
私は特にこの二つに不満を感じたので、バトルボイスとエイペックスアローのリメイクを提案します。
バトルボイスの効果をソウルボイスゲージの増加という効果に変更し、エイペックスアローをダメージを与えると同時に、パーティ全体へバフを撒くスキルとするのはどうでしょうか。
他ジョブのバーストタイミングにバトルボイスでゲージを高め、エイペックスアローを放つことでシナジーに合わせつつ更なるバフをパーティ全体へ与える。
歌による支援を、自分のタイミングで能動的に行っているという実感も得られますし、シナジースキルであるバトルボイスの効果をエイペックスアローに移しただけなので、火力を激烈に落とす必要もないのではないでしょうか。
PLLでは火力とシナジーのトレードオフだ! という旨の回答をいただきましたが、今詩人が持っているシナジースキルやダメージスキルのあり方を変える、パワーを分割して配分する、というような形での調整はできないのかな、と思った次第です。
第53回PLL拝見し、フィードバックが欲しいとのことでしたので、気持ちを述べさせていただきます。
当方、4.xの零式を詩人で行っていた者です。
メインは別ジョブでしたが、PTにもう当該ジョブがいたため、急きょレベリングしました。
その中で「戦歌で味方を鼓舞するジョブ」だと語られており、実際恒常的に歌っているメヌエット、バラード、パイオンにはPT支援があったため、ジョブクエストとコンセプトが合致したジョブなのだと納得し、詩人というジョブに愛着が湧きました。
4.xではクリティカルにかなり依存し、また突属性があるため竜騎士がいないと火力が控えめになる傾向にあました。
まだレベリング途中のため体感の話ですが、クリティカル依存ではなくなり、procが発生しやすくなった点は良調整なのではないかと思います。
一方でレクイエムが削除、恒常で歌う三曲からPT支援能力が削除、新規の歌追加なし、というのは如何なものでしょうか。
重用していた曲から支援能力がなくなり、残ったのは単体回復力アップのミンネと単体弱体解除のピーアンのみです。
(バトルボイスは『歌』ではないです、雄叫びです)
PLLで吉田PDは「これ以上詩人に歌を追加すると踊り子との差別化ができなくなる」という旨の発言をされていました。
4.x時代の詩人の仕様であればおっしゃるとおりです。
ならば何故、後発の踊り子が詩人と被るコンセプトになってしまったのでしょう。また詩人が既存で所持していた支援能力を削除されたのは何故でしょう。
歌のほとんどから支援能力が削除されての上記の発言は納得の行くものではありませんでした。
詩人の仕様はそのまま(レクイエムはともかく、恒常三曲から支援能力は消さずに)での調整の仕方はなかったのでしょうか。
既出かもしれませんが、PT全体に広く薄くバフを掛ける詩人、クローズドポジションをつけた相手にのみ強力なバフを付与する踊り子、という住み分けでは難しいのでしょうか。
「戦歌で味方を鼓舞する」というジョブコンセプトからかけ離れている現状をとても残念に思っています。
始めてご意見致します。このまま発言しないまま、詩人が今の現状に納得いっていない人ばかりの意見に偏って欲しくなかったので。
漆黒当初、新しくなった詩人の仕様には正直大変納得いっておりませんでした。
なぜレクイエムを削除し、歌とは言えないバトルボイスを残したのか。なぜ戦歌の支援を削除したのか。ここまで消してなぜピーアンは残したのか?と腑に落ちない所は多々あります。
ただ、踊り子を触ってみて、他のプレイヤーが操作する踊り子を見て、そして今回の零式の詩人のたち位置と貢献度を垣間見て「ああ、これはそうか。難しいな」と感じたので一概に運営様方を攻めれない気持ちでもあります。今回のPLLを見て、満足では確かに無いけれど詩人は前回の仕様が強すぎたのもあるかもしれないなと。
ただやはり、このままのコンセプトでいくならばジョブクエストでの説明でも吹き出しトークでもいいから何か世界観に落とし込んだほうがいいのではないかなと思いました。あと、提案としては「バトルボイス」を効果そのままで「レクイエム」に変更する。(MP消費してもいいと思います)等はどうだろうか?と考えます。他のプレイヤーさんも同じようなご提案されていましたね。
あとは、これは踊り子との数値の兼ね合いから難しいのかなとも思いますが。吟遊詩人に愛着ある身としてはようするに「歌を駆使してみんなを鼓舞している」感が欲しいわけです。(わがままかもしれませんが)
なので現在実装されている「パイオンで詩心を溜めたぶんだけ、次の戦歌発動時に追加効果」というコンセプトをPT 支援にしてみたらどうだろう?と考えます。
効果は大幅に下げても、ごっそり変えてもいいです(軍神の加護の現在の効果そのまま撒くのは強すぎるように感じるので)
その代わりとなる効果を今はまだ思い付かないのですが、個人的にはこの軍神の加護というシステムは面白いと感じていたので活かせたら楽しいな?と思いました。
5,05のジョブ調整お疲れ様でした。今回の大型パッチ、とにかく今までで一番と言えるほど面白いです。それだけに愛着あるジョブへのこだわりは皆強いかと思います。
私はここまで触ってきて、この吟遊詩人でこのまま行ってもいいと思っている人間なので、SEの修正が確定してホットしております。本当にありがとうございます!
ここに書いた改善案あくまで、もし今の詩人の支援を増やす、または変更するならばという想定で考えましたが踊り子が既に実装されている以上困難だろうと感じています。が、PLLにて吉田Pが案があればフォーラムにてと話されていたので書き込ませていただきました。
長くなりましたが、開発者皆様どうか無理なさらずご自愛ください。毎日楽しませていただいております。
ありがとうございました。
とてもわかりやすい解説です。ありがとうございます。そしてご意見にはとても同意できます。現状このジョブには多方面の支持を持って集まっている方々が多すぎるので満場一致の修正は困難な筈です。
もう実装されている踊り子を上げてなんでこんかジョブを実装したんだ。も言ったらきりがないと思います。


まず、詩人はIDに出す程度なので的外れなことを言っていたらご容赦いただきたいのですが(予防線)、支援能力ということで
・軍神のパイオンの効果を変えるのはどうでしょうか?
上の方とかぶる部分があり恐縮ですが、「詩心1つにつきAA間隔とリキャストを4%短縮」から、「詩心1つにつき周囲のPTメンバーのDH率をn%上昇」とかに。
「軍神の加護/契約」も、自分の歌で鼓舞した周囲の活躍を見て詩人自身もやる気が湧いてくるイメージになりませんか?
・「バトルボイス」の効果を旧トルバドゥール方式にするのはどうでしょうか?
5.xのバトルボイスは全体DH率20%上昇ですが、これを歌に応じて効果が変わるようにすれば、歌を選ぶ感覚になるので支援してる感が出るのではないでしょうか。実質リキャスト共有の支援スキルが2個増えた気にもなりませんか?DH率上昇、クリ率上昇、それと与ダメ上昇…はちょっと強すぎますかね?
詩人としてはライトもいいところの私ですが、踊り子ほどでなくても支援能力はやっぱり欲しいです。相応に本体火力は下げられるでしょうし、4.x時代のシナジー重視の風潮が良かったとは思いませんが、やっぱり何かしら「歌って仲間に聞かせてる感」は欲しいなぁ、と思います。開発の方々もシナジーと本体火力の釣り合い、詩人と踊り子の釣り合いなど考えるべきことは多く大変とは思いますが、いちプレイヤーとして応援させていただきたいと思っています。
レンジは機工をあげた程度の者ですが、詩人が狩人になってしまった事に一抹の寂しさを感じていたので意見させてください。
詩人と踊り子の両方をシナジー職にしたとしても、シナジーのスタイルを変えることで差別化は出きないでしょうか?例えばこんな感じで…
詩人=全体火力バフ(弱)+単体サポートバフ
戦歌にバフ効果を戻し、代わりにトルバを削除して軽減サポート系を単体のみとする。
踊り子=単体火力バフ(強)+全体サポートバフ
テクニカルステップの効果対象を自分とパートナーのみにして効果を倍増。全体火力upは無くす。
癒しのワルツとかにちょこっとテコ入れして、全体サポートを豊富にする。
機工=今のままピュア化で本体火力を追求
タクティシャンをウェポンブレイクに戻して、全体への被ダメ軽減という役割はそのままだけど、味方に対する軽減バフから敵に対してのデバフという演出の差をつけてみる。
こんな感じにすれば各ジョブの個性付けは出来るし、どれかに席が無いなんて事はなく好きなほう使えばいいよってなりませんかね?

PLL後にも投稿しましたが、みなさんの意見を拝見したうえでの意見・感想です。
吟遊詩人のスタイルに大きく分けて2つのパターンがあるように思えました。
①FFのジョブイメージから支援職としての吟遊詩人
②弓術師の発展ととらえるDPSとしての吟遊詩人
①の方も、②の方も、どちらとも言えない方も、100点満点とは言わずも現在のプレイ感は満足されている方が多いのではないでしょうか。
特に問題となるのは、①の「ジョブクエストからの乖離(シナリオ面)」「支援職の立ち位置(システム面)」だと思います。
②の方の不満はdotの拡散や80スキルの話など、①の問題を解決(緩和)させた上で調整として行う方がスムーズだと考えます。
①の対応のため火力の低下や使い勝手が悪くなるのが嫌だ、といった「影響を受けたくない」という意見が多く思えます。
基本的に②のスタンスではあるが、シナリオ面での乖離は気になる、といった方も見受けられます。
(複数敵の場合はdotをあきらめてクイックノック+procレインオブデスで対処するなど、プレイヤー側の対策余地もあるため)
シナリオ面を重視する方は、それをクエストやNPCとの会話で補えば納得していただける方もいらっしゃると思います。
いらっしゃったのだと思いました。(漆黒から詩人を始める場合、ジョブクエがどうなっているのかわかりませんが)
「従来通り支援をしたい!」というシステム面の不満を持つ方と考えが混ざり、「従来通り歌に支援が復活すればシナリオ面での乖離も回避できる」といった結論に行きつき、その思いが過熱した可能性もあると思いました。
もちろん、そのどちらもといった意見もあると思いますが、自分自身フォーラムの意見からはっとした部分もありました。
能動的に自らの火力を下げ、MP回復やTP回復を歌っていた時とくらべ、紅蓮は自分のスキル回しのために歌いつつ、便利な支援効果もついているといった認識になっていました。
吟遊詩人として意味を以前ほど見出していたかと言われれば、自分の場合NOだったからです。
また、この「自らの火力を下げ、支援の歌を歌う」といったスタンス制の提案も出ていますが、大きく仕様を変更することになるためコストもかかります。次の大型パッチではこうして!といった意見では参考になりますが、次の調整でこうしてほしいレベルの話になると、失敗のリスクもあるため難しいのではないでしょうか。(バランス調整も再度行うことになります)
DPSとして貢献したい詩人さんは「歌わない詩人」などと揶揄されるといった過去があったため、仕様が変わったのだと思っていました。
(もちろん臨機応変が望ましいです)
そこで、大きな仕様変更をせずに行う調整として、バトルボイスを戦歌として名称やエフェクト、モーション(これはレクイエムの流用でもかまいませんので)を変更してはいかがでしょうか。
3種の歌に範囲支援をのせるというのは、やはり開発者さんに調整等の負担を強いるのだと思います。
詳しくはわかりませんが、吉Pがおっしゃっていたように外部サイトの数値が正しいのだとは保証できないのです。
その数値をもとに「弱い」「強い」と判断するのは、根拠とは言えないのではないかと思います。
(でもたぶん言われるので、バランス調整はとても難しいのだと思います)
もちろん上記の対応でなくとも、みなさんの意見から調整可能なものがあれば対応していただけると、うれしいです。
ただ、大きく現在のプレイ感や火力が変更になると詩人だけではなく、他ジョブからも不満は出るとは思います。
すべての意見を反映出来ない以上、意見を取り入れ、少しずつの妥協(と言っては聞こえが悪いですが)で多くの方が納得のできる仕様にみんなでしていければと思います。
プレイヤーの意見はバラバラなのに、納得の行く調整を開発に丸投げするのはあまりにも大変だと思いますから。
ゴネたいわけではなく、他ジョブに難癖つけたいわけでもなく、嘆いているプレイヤーも多いのだと分かっていただきたいのです。
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