5.05からしばらく経ちました。
5.0で4.Xより操作性が悪くなったのに、さらに改悪されると思ってませんでした。
こちらに書き込んでいる皆様が言っている通り、dotがないとルイン系のダメージ下がる枷がつけられているのに、dotをどうしても切らしてしまう仕様になっているのは腹立たしいとしか言いようがありません。

現状を簡単に改善するならdotの秒数を伸ばすしかないと思います。
しかし召喚士のことをより考えるならdotがないとルイン系のダメージが下がる仕様を無くすべきです。

私がそう思う大きな理由の1つは、ディザスター使用可になるトランスのリキャストに縛られるため、アドリブ回しがしにくいからです。
5.05でエギの切り替えがより素早く出来るようになりましたが、何のための調整ですか?スキル回しがガチガチすぎる現状、無意味ではないでしょうか。
召喚士として召喚獣主体で戦うことに私は異論ありません。エギの調整が入れば(今はメリットが少ない)切り替えて戦うこともあるかもしれませんが、アドリブのききにくいスキル回しではそれもまた楽しさよりも大きな負担となってプレイヤーに強いることになるのではないでしょうか。
また他にある理由としては、1体の敵につけるデバフ数に制限がある以上、大人数コンテンツ(例を出すならモブハン、エウレカなど)では召喚士が全く使えないジョブとなってしまうこと。dotを付与するジョブである以上不向きであることは確かでしたが5.0からは<全く>使えない。勿論これらのコンテンツで召喚を出さないことは簡単ですが、運営側が着替えを強要するのは如何なものかと思います。
どうか考えてもらえないでしょうか。


またこの際なので、調整の方向性における希望も書いておきます。

現状、威力の低いアサルトをルインジャprocのために30秒に2回も押すのを強要されているのが、不快で煩わしいという意識が強いです。アサルトやエンキンドルなど召喚獣による攻撃威力などはもっと引き上げても良いのではないでしょうか?その方が単純にスキルを繰り出す楽しみがあります。
その分ルイン系の威力を今より下げて術者主体<エギといった形をとる、そういったバランスの方がより召喚士らしくなるのではないかと考えます。
また以前あったトランス中の術者攻撃力UPなども操作の気持ちよさに繋がっていたため戻してほしいです。現状では実質、術者によるdotで術者のルイン系威力が上げられてますが(ペナルティにしか感じませんが)バハやフェニによるバフといった形であればより召喚士らしいのではないでしょうか…これは感覚の話ですが。


長くなりましたがプレイヤーの1意見として参考にしてください。

他不満
・イフエギが弱い。
・タイタンエギの存在意義がない。
・バハフェニの硬直が仕様認定されたのが残念。