ヤ・シュトラさんにバリアで護ってもらったシーンは今でも鮮明に覚えてますねー。
私はあれでヤ・シュトラさんのテンパードになりました。
あといつもツンツンしてたアリゼーちゃんがバハで初めて微笑んでくれたシーンも印象的でした。
あれ以来デレモードアリゼーちゃんのテンパードもやってます。
蒼天編、紅蓮編でもテンパード冥利に尽きるシーンがたくさんありましたので、
漆黒編でも引き続きヤ・シュトラさんのご活躍とアリゼーちゃんのデレ獲得に期待します!
(暁のお手伝いはその代価だと思って片手間にやるくらいでいいかなって…)




どんどんと実力をつけていく主人公に対して、その背中を見送るしか出来ない存在になりつつあった暁の血盟のメンバーだけに
この先の困難を乗り越えるに値するだけの力を得てくれるのを期待しているのは自分だけではないと思いたい。
まだまだ若造って感じのするアルフィノとアリゼーなんてのも居ますし。
相変わらずのあんまり好印象を持てないサンクレッドも居ますし、影の薄いウリエンジェもいますが。
それぞれの分野では頑張ってくれてると思いますね。アリゼーはその前向きな空気に助けられた感じはあります。
同じくヤシュトラさんは本当にお世話になりっぱなしな気がする。ヒーラー役に知恵袋に戦闘でもそのホーリーよこせってなる。
個人的にはヤシュトラさんが黒魔っぽくなって再登場に次のOPで燃えました。テンパード気味ですね。
人気の高いイシュガルド、アジムステップに関して言えば、頼られながらも頼る側もまた困難に立ち向かう姿勢を見せてくれいたイシュガルド編。
異なる文化を持ち、その文化に根付いた誇り高き戦士であり、ドマ解放に対して協力してくれたアジムステップ編。
ただの問題解決の尻拭いをさせられ続けているエオルゼア三国やら暁がそれに比較されて不人気になるのは仕方ない面はあると思います。
三国でも一部好きな人は居ますけどね、黒渦のル・アシャさんとか。
物語を終わらせる為の力と言うのは何時でも「此処までに主人公が築いてきたものの大きさ」が大事になると思うので
すっかりとお荷物感のある人達なんかはもう少し頑張ってプレイヤーにも認められるような存在になってくれる事を今後の展開で期待してます。




最新パッチはすぐ終わってびっくり&最近忙しいので助かりました。
内容に関して言うと、今までのブレーンが全部寝ちゃってるからか、目の前に見える手段に流されて縋ってる感がすごいです。
プレイヤー目線だと「じゃあ次はそこ行くかー」で済みますけど、キャラ目線ではエオルゼアの存亡を賭けた行動(帝国の攻撃停滞のわずかな休暇間に異世界凸)な訳で、
なのにもう行くこと確定かよ!?っていう。
こっちは「あーそのルートねはいはい」と思ってますけどタタルさん勢いすぎない?と思いました。
アシエンからの隔離作戦かもわからんでしょ?
あとはついにやったなと。
過去視出た時から「これ戦闘中来たら死ぬじゃん(笑)」と言われてたのが現実になってびっくりです。
えすてにゃんいなきゃ終わってたやんか。
キレ気味の選択肢もありましたけど、時間止まってんならともかく結局時間は普通に過ぎててえすてにゃん援護でなんとかなっただったしほんと戦犯。
とりあえず5.0ではあいつに会ったら殴る選択肢が欲しい。



「境界の地ギムリト」でのヒエンの台詞に「どの道を通ろうとも、蛇の道は蛇、かもな……」というものがありますが、
「蛇の道は蛇」とは「同類の者のすることは、同じ仲間なら容易に推測ができるということのたとえ。
また、その道の専門家は、その道をよく知っているということのたとえ」という意味です。
「どの道を進んでも危険」というような意味ではありません。
また、「英雄への鎮魂歌」でも謎の声の主の台詞で「進む道そのものを違えているのだ」とありますが、
「道を違える」とは普通、「道を間違える」という意味ではなく、
志や行動を共にしてきた者同士が袂を分かって別々の道を進むときに使います。
今回に限らず、新生の頃から慣用句や熟語の誤用が多いですよね。
どんなに話が盛り上がっても、こういう誤用があると一気に萎えて、物語に浸れません。
プロなんだから、意味のよくわかってない言葉を気分で使わず、ちゃんと辞書引きましょう。
というか、このレベルの誤用が音声収録を経て、世に出るまで誰も気づかないというのは異常なんですが……
ちゃんとした校正スタッフとか、収録に立ち会う音響監督とかいないんでしょうか……?
「蛇の道は蛇」のほうはヒエン様のつぶやきの前後の状況をもっかい確認しにギムリトダークいってみようと思いますが、「境界の地ギムリト」でのヒエンの台詞に「どの道を通ろうとも、蛇の道は蛇、かもな……」というものがありますが、
「蛇の道は蛇」とは「同類の者のすることは、同じ仲間なら容易に推測ができるということのたとえ。
また、その道の専門家は、その道をよく知っているということのたとえ」という意味です。
「どの道を進んでも危険」というような意味ではありません。
また、「英雄への鎮魂歌」でも謎の声の主の台詞で「進む道そのものを違えているのだ」とありますが、
「道を違える」とは普通、「道を間違える」という意味ではなく、
志や行動を共にしてきた者同士が袂を分かって別々の道を進むときに使います。
今回に限らず、新生の頃から慣用句や熟語の誤用が多いですよね。
どんなに話が盛り上がっても、こういう誤用があると一気に萎えて、物語に浸れません。
プロなんだから、意味のよくわかってない言葉を気分で使わず、ちゃんと辞書引きましょう。
謎の声の「道を違える」は別に誤用ではないと思いますよ。
「違える(たがえる)」には「一致しないようにする、くいちがわせる」「そむく」「判断や行動を誤る、まちがえる」などの
意味があります。ここでは3番目の意味で用いられています。
プロではないにしろ、自分の知っている範囲だけで言葉を捉えず、ちゃんと辞書を引きましょう。
たいていの辞書を引くと「判断や行動を誤る、まちがえる」の意味での用例に「道を―・える」が載っています。


とりあえずゆっくり休んでとか言いつつ禍禍しい黒色の服(しかも頭装備はなかなか不気味)を渡してきたタタルさんをゆっくり休ませてあげるべきと思った。まぁ胴体はミラプリに使わせて貰ってるけどね...
「境界の地ギムリト」ってクエスト名のことでしたのね。。ヒエン様のつぶやき拾おうとID何周もしちゃった…
紀行録でカットシーンを見直して、前後の発言もふまえて「蛇の道は蛇」の使われ方が適切だったかどうか
検証してみました。(以下、ネタバレのため隠します)
以下が、該当箇所をはさんだ会話のやりとりです。
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<リセ>
驚きの報せといえば、こっちにもあるんだった。
進軍してきた帝国軍に停戦交渉を持ちかけたんだけど、ヴァリス自ら会談に応じると、返答があって……。
<ヒエン>
ヴァリス帝か……。先のドマへの和平交渉も、もともとは、かの君が提言してくれたのだったな。
とはいえ、ゼノスの正体がアシエンである可能性が高い以上、どの道を通ろうとも、蛇の道は蛇、かもな……。
<ラウバーン>
ああ、だが、エオルゼア同盟軍としては、時間稼ぎとしても、この会談を実現したい。が……
<リセ>
先方が交渉に応じる条件として、各国の代表に加え、「暁」からも出席者を求めてきているんだ。
……強制することはできないけど、お願いできないかな?
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たしかに一見すると「どんな選択をしようとも危険は避けては通れない」的な意味で言っているように思えますね…
ミスリードさせる文章だとは私も思います。
ここからは私個人の考える「FF14たぶんこうだったんじゃないか劇場 ヒエン様のセリフ解釈編」なので、
ご判断は各人にお任せします。
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ヴァリス帝のことは「ドマへの和平交渉を提言してくれた」ことから〝同じ人間どうし、話せばわかる相手〟と思ったが、
その後に息子のゼノスの中身がアシエンである可能性が高まったことから、現在のヴァリス帝はアシエンの影響下にある、
またはアシエンに協力している、いわば準アシエン的存在と考えたほうがよいのかもしれない。
ゼノス(=アシエン)を大蛇(=じゃ)とするなら、ヴァリス帝(=準アシエン)は蛇(=へび)と言える。
小さなへびでも、大蛇の通る道(やり方)はよく知っていることから、こちらがどんな対応をするにしても
ヴァリス帝ひいては帝国軍の動きにはアシエンの目的に通じる意図が隠されているかもしれないので警戒が必要だろう。
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「蛇[じゃ]の道は蛇[へび]」の「同類の者のすることは、同じ仲間なら容易に推測ができるということのたとえ」は
『蛇[へび](=小さなへび)でも、蛇[じゃ](=へびより大きなおろちや大蛇)の通る道はよく知っている』
ということに由来していますので、ここでは「蛇」を危険のシンボルとして表現しているのではなく、
ゼノスがアシエンならヴァリス帝もアシエンの仲間と考えたほうがよい、ということをかっこよくことわざで
表現してみたのではないでしょうか。(だいぶ好意的に解釈しているのは否めません。。)
2.0⇒3.0はめっちゃ良かった
3.0⇒4.0はアラミゴ解放ぉ~?別に良いけどイルベルトが喜ぶような事したくないなぁ~
ここをどう盛り上げて解放する気にさせてくれるかシナリオが気になるな~と思ってたら特に盛り上がりも無く普通に進んで拍子抜け
神龍とオメガが戦って突っ込んでいったのは良かった
4.0⇒5.0は…シナリオスキップしてなくてポチポチ押してるんだけど全然話が耳に入ってこない、前情報で第一世界に行くというのはプレイヤーには説明されてるけど、ヒカセンには説明不足
ゲーム内で語られる事が少なくてテンションが上がり切らない、直前のヒエン操作バトルも酷い、ワンボタンぽちぽち こんなんにコスト割くならイケてるムービーの方が良かった
つなぎの話としては一番面白くなかった…
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