ドウセンガーと言ったり、イッポンミチガーと言ったり、色々と忙しそうですね。
カウントがパッチ以降ということなので、それ以前にすべての職業のレベルを上げきってしまった人は
強くてコンテニュー状態になりそうなのがちょっと心配なのですが、その辺はどうなんでしょうね
ドウセンガーと言ったり、イッポンミチガーと言ったり、色々と忙しそうですね。
カウントがパッチ以降ということなので、それ以前にすべての職業のレベルを上げきってしまった人は
強くてコンテニュー状態になりそうなのがちょっと心配なのですが、その辺はどうなんでしょうね
例えばマテリアの町があってLv20ぐらいでそこに誘導されてしばらくそこを拠点にしてマテリアのことを学びながら、
それに関するアチーブメントも開放される。
ドラクエやFFって昔はそういうもんだったでしょう。
今はアチーブメント開放のだけのために僻地に移動させられるからブーイングでてるのかと。
そこにゲーム性がないなら省略しろってだけ。
びみょーな実装をみんなで体験して、フォーラムでみんなと一緒に愚痴るのもまたネトゲ遊びの一面かとw
出来のいい部分に関しては、あんまり話題にならないね。
走りながらのアクティブモーション(抜刀モーション)の改良は乙でした。今回の1.20では、モーション関係に力いれたのかな。
私としては、そもそもアンロックって必要なのかなと思いました。
スレ主さんがおっしゃるようにアンロックは初期の導入時に行われる流れが良いと感じます。
で、その際にこのあたりにそれぞれについて興味をもつNPCがいて、それぞれのアチーブメントの評価をしてくれるんだよ、って教えてくれたらいいのではないかと思います。
また、アチーブメントのメニュー内で、対象のNPCがどの辺にいるのかチェックできる(MAP確認)ようにしないと不親切な感じがします。
Lodestoneを開いていなかったら、人に聞かないとどうにもならない感じでした。
細かい部分の調整はこれからだと思うので、新生になる前にはしっかりと作りこんで欲しいと願います。
私も含めて、アンロックするまでカウントされないと思っていた人が多数いるように思います。
Lodestoneなどを見なくても、画面上で簡易に認識ができるような説明が必要だったのではないでしょうか?
新規に始める人などが誤解しないように対応して上げてください。


結局時間稼ぎでしかないのは明白なんですが、
1.「世界観が・・・」の建前でマラソンさせる → 時間が掛かる
2.クソマゾいの限度を超えた内容にバカみたいな高性能装備 → 時間が掛かる
3.わざわざ採掘・採集地域別にまで分けるギャザ(高性能装備) → 時間が掛かる
というあまりにも露骨な時間稼ぎはいかがかと…。
今日日パチンコだってもう少しマシな方法で換金してませんか?
結局育つだけ育っちゃったキャラに新しい「作業」を用意しただけであって、
それ自体は何も目新しくもないですし、大半がポチポチオンライン的な
モノでしかない訳です。
それでアチーブに達してアホほど高性能なエクレアが手に入る。
・・・じゃあマテリアクラフト、しかも禁断のマテリアクラフトは何の意味が?・
私が言いたいのは「それは楽しいか?」の視点が一番大切だ、という事を各方面で
言われているのにまだこういう案を出してくる開発が、10年戦える新生なんか
作れる訳が無いですね、ということです。
1.20にしても新生にしても「完成予想図」は楽しいもののはずだった訳ですから。



たとえば、単純な内容のアチーブメントは街の中に。(普通人)
突拍子も無い内容のアチーブメントはハムレットに。(変人)
アチーブメントの内容をNPCの個性として表現し、こんな感じで
分かれていたとしたら、セカイカンガーだとしても笑って許せた
かもしれませんね。
しかしまぁ、ひとくくりに「街の中」っていっても、ウルダハに
置くか、リムサやグリダニアに置くかでも、意見が分かれそう。
三国に平等に配置、というのもなんだか味が無い気がします。
それはそうと、「アンロックのNPC」と「達成=報酬のNPC」を
別に用意する、というのではダメだったのかしら?


今でも基本的なアチーブメント解除は人の集まるウルダハから比較的初期に行きやすいゴールドバザーなので、たとえば、単純な内容のアチーブメントは街の中に。(普通人)
突拍子も無い内容のアチーブメントはハムレットに。(変人)
アチーブメントの内容をNPCの個性として表現し、こんな感じで
分かれていたとしたら、セカイカンガーだとしても笑って許せた
かもしれませんね。
しかしまぁ、ひとくくりに「街の中」っていっても、ウルダハに
置くか、リムサやグリダニアに置くかでも、意見が分かれそう。
三国に平等に配置、というのもなんだか味が無い気がします。
それはそうと、「アンロックのNPC」と「達成=報酬のNPC」を
別に用意する、というのではダメだったのかしら?
全く配慮してない、とまでは思わないのですが……確かに面倒ですね。
アンロックは一人の好事家NPCで
「我が輩の部下が各地に散らばっておるから暇があったら訪ねてくれたまえ。それぞれ世界中の面白い経験を収集しておるのでの」
なんて言う、みたいな話にしても良かったかも知れませんね。
セカイカンガーの割にはしょせんNPCの独りよがり(開発の独りよがり)のメッセージなだけで、
そこまでに行くのが大変、後は読み飛ばしで決定ボタンを連打するだけの簡単な作業でした。
なんていうか、相変わらずだねえ。開発の独りよがり。
大航海時代オンラインの偉人への発見物報告みたいなかんじで
達成>NPC報告>【称号】【褒章】受領 って流れのほうがいいな。
いそいそウキウキと出かけて行く気にはなる。
全てに称号や褒章があるわけではないし、報告の都度なにかそれにまつわる話が
NPCから聞けたほうが、世界観という意味でも厚みはあるんじゃないでしょうか。
自分が冒険で発見したもの、達成した話を誰か(NPC)に聞いてもらう、というのは
楽しい要素なので、この先の発展に期待します。
Last edited by shenka; 12-18-2011 at 02:50 PM.
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