これで終わりじゃなくて随時イヴァリース関連を追加してってー^^
人面鳥と鎧も出てきたからベイグラもどんどん絡めてくのだー


これで終わりじゃなくて随時イヴァリース関連を追加してってー^^
人面鳥と鎧も出てきたからベイグラもどんどん絡めてくのだー
雷神シドばかりは「弱いほうが問題」ではないですかね・・・。






雷神シド「バランスブレイク!!」(渾身のギャグ)
ラスト、ラムザの小隊全員が出てきたところ彼らは光の戦士なんだなあとムネムネしました。
ボスのグラフィックやギミック演出が凝っていて派手でとても良いのですが、
その分、もう少し背景テクスチャを軽くして欲しいです(;´∀`)



最後に一部だけ見れた奴をフルで観れるような何かが欲しいかな
ついでに白豚が注意されてた失敗版もドラマなんかであるNG集的な感じで


月額課金の枠内でこんなイイシナリオやらせてもらっていいのかと挙動不審になる・・・
大人になったラムザとディリータが握手して終わるのやばすぎる、もうなんなのこれ~~~~~~~(弱体化)
いわゆる松野作品が大好きで、
マジカルチェイスが発売された頃から遊ばせて貰ってます。
なので個人的に「自分が期待しすぎたのかなあ?」という印象です。
FF14世界にFFTとFF12の要素を入れた結果、
キャラクターを大勢登場させすぎた為に
キャラクターひとりひとりの掘り下げが殆どなくなってしまって
感情移入できないまま終わってしまった、と感じました。
なんといいますか過去作で出した「松野さんっぽさ」を散りばめて
デコレーションしたケーキを食べたんだけれども、
期待していたよりも美味しくなくて首を傾げている、という感じです。
勝手な言い分ではあるのですが
松野さんの過去作ってキャラひとりひとりの生き様、主張が
台詞ひとつひとつに表れていたと思うんですよね。
たくさん名台詞がありますが
「家畜に神はいない」だとか
「自らの手を汚し、リスクを背負い、そして自分の足だけで歩いていく……。
そんな奴がどれだけこの世の中にいるというのだ?」
とか、最初に読んだときハッと息を呑んだのを今でも覚えています。
そしてその裏にはテーマ、イデオロギーがあった、と
自分は捉えています。
FF14の中にFFT、FF12を融合させた結果、
言い方は乱暴で申し訳ないのですが薄めたカルピスみたいになってしまった
そんな印象を受けました。
14も松野作品も大好きなだけに、私が求めすぎてしまったのかなあ……と
感じています。とはいえ誉めるところもたくさんあって、
デザインや演出など並々ならぬ思いがあり、
時間とコストをかけたのが素人の私からでも見て取れました。
繰り返しになりますが14も松野さんのシナリオも大好きなので、
これからも応援していきます。
イヴァリースレイドの開発、本当にお疲れ様でした。
FFTプレイ済みの感想ですが、彼らの話は涙ぐみました。彼らではないかもしれないけどそれでも。
オーボンヌは時間ギリギリクリアで初見だらけでギミック一つずつ解きながらの床ペロマシーンするの楽しかったです。
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