一応ネタバレになるかもなので折り返しにします
蒼天編でのイシュガルドと、紅蓮編でのアラミゴを比べると
どうにもアラミゴに対する不満が出てしまいますね
導入
・イシュガルド編、匿ってくれたお礼に自ら問題に立ち向かう
・アラミゴ編、解放軍との橋渡しのはずがいつのまにか最前線に立たされる
(一応アルフィノとリセに無理やり戦争参加を承諾をさせられましたが)
謝罪
・イシュガルド編、エオルゼア同盟を抜けたことへの謝罪と再加入を公の場で発表
・アラミゴ編、4国同盟に侵略戦争をしかけた謝罪はなし、同盟復帰も未定
感謝
・イシュガルド編、公の場で3国へ助力の感謝と、ヒカセンへの感謝
個人で改めてヒカセンへの感謝の晩餐
・アラミゴ編、公の場での感謝はなし、個人で口頭での感謝の意
エンディングではなぜかリセが先頭に立って勝利宣言
まだ奪還まもなく政権も不安定とはいえ、アラミゴ編がこれだけだと不満は残りますね
あとラウバーンの「「貴様」が地味にイラっと来る(悪い意味で使ってるんじゃないとは分かってるんですが)


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