Results 1 to 10 of 81

Hybrid View

  1. #1
    Player
    SayaAlex's Avatar
    Join Date
    Apr 2015
    Posts
    114
    Character
    Jam Siphon
    World
    Valefor
    Main Class
    Marauder Lv 60
    Quote Originally Posted by Dai View Post
    まあ、耐性関係のみで絶妙なところっていうのはバランス調整、難しいでしょうね。
    (略)

    ぶっちゃけると私自身は、今の状況がジョブバランスが悪いとは思ってなくて、黒魔が厳しい、忍者が有利、ぐらいしか気になるところは無いのです。
    特に言われているタンクバランスは別スレッドで語られていますが、もはやナイトを入れないためにはどうするか、という議論の方向性なのでこういうDPSも含めた編成縛りぐらいしか無いだろうな、というイメージです。
    分かるようで分からないので教えて頂きたいのです。

    「ジョブバランスが悪いとは思っていない」と仰る一方で、黒や忍についてはややバランスを欠いていることを認識されているかのような発言をされています。

    また、ナイトについても、二つの投稿から察するに、タンク間におけるバランスブレイカーと認識されているように感じます。

    これらの発言は、

    ・ややバランスを欠く部分があるものの、今の程度であればゲームとして許容範囲だ(今の程度のジョブによる優劣は許容範囲である)
    ・バランスを欠く部分があることは認識しているが、運営も調整すると言っているのし、今回の零式には間に合わなかったが、ジョブ調整としては問題ない(今後も零式に調整が間に合わないことが想像されるが、それは仕方ない)

    このどちら、あるいは他の意図であればどういったお考えによる投稿なのでしょうか。

    もし差し支えなければ教えてください。
    (3)

  2. #2
    Player
    Dai's Avatar
    Join Date
    Mar 2011
    Location
    ウルダハ
    Posts
    1,589
    Character
    Dai'a Tribute
    World
    Masamune
    Main Class
    Dark Knight Lv 100
    Quote Originally Posted by SayaAlex View Post
    ・ややバランスを欠く部分があるものの、今の程度であればゲームとして許容範囲だ(今の程度のジョブによる優劣は許容範囲である)
    ・バランスを欠く部分があることは認識しているが、運営も調整すると言っているのし、今回の零式には間に合わなかったが、ジョブ調整としては問題ない(今後も零式に調整が間に合わないことが想像されるが、それは仕方ない)

    このどちら、あるいは他の意図であればどういったお考えによる投稿なのでしょうか。
    もし差し支えなければ教えてください。
    私の認識としては前者です。
    少なくとも一般的な観点でのエンドコンテンツである零式において全く参加できない、というジョブが存在していないのでゲームバランスとしては充分、許容範囲という認識です。

    ただ下記2点は調整可能であれば、調整が必要ではないか、という認識をしています。
    ①ナイトについては、ナ暗orナ戦の組み合わせであり、戦暗の組み合わせが前者2例に比較して著しく少ない
    ②黒魔については絶といった最難関コンテンツで仕様上、難易度が極端に高いことと零式レベルのコンテンツにおいてもプレイヤーの腕による差の上限と下限が他ジョブよりかなり広い

    なので全体ジョブバランスを語る上で魔法耐性ダウンの性能を黒魔に搭載し、火力を底上げしつつ、ナイトの火力もそこに一定の依存をさせる、という案を出しました。

    ただこの2点について絶対に調整すべきと考えているかというと操作感などのジョブのプレイ特性を変えてまで調整する必要はないのではないか、と思っています。

    私個人として絶対に是正すべきゲームバランスとは、ナナ忍忍忍忍白白、みたいなパーティが最適とか、そういうレベルですね。
    もしくは、レイドノーマルレベルでも絶対に参加できないジョブが居るとか、そんな感じです。
    (当たり前、と思われる方も多いかもしれませんが、過去に経験したMMORPGでは敵の特性に合わせて攻撃役一色、タンク役一色、ヒーラー役一色、なんて珍しい話でもなかったですので・・・)
    (11)