自分は今回の4.1のストーリーにとても満足してますし、ナナモ様とラウバーンのとこはオルシュファンぐらいに感動しました!
FF14のストーリーは本当に面白いです
これからも続きを気にしながらプレイしていこうと思います
自分は今回の4.1のストーリーにとても満足してますし、ナナモ様とラウバーンのとこはオルシュファンぐらいに感動しました!
FF14のストーリーは本当に面白いです
これからも続きを気にしながらプレイしていこうと思います



ナナモ様とラウバーンの二人のシナリオ自体は「グッジョブ!」と思いましたが、繋いでいくクエストの名前が…
新生から蒼天に入るときの「がんばれタタル」シリーズと、ほぼ同じパターンだったのが何というかモヤットボール1個。
そういえばタタル嬢は今、何をしているのだろうか…
ファミコン版「タタルの冒険」に続いて、スーファミ版「ナナモの冒険」も出てほしいです…
まず、ナナモ、ラウバンの描写には満足したことを明らかにします。
私が不満の残った部分はリセに対する描写と、ポルドラについたストーリー展開の可能性です。
ラウバンの主張は確実に説得力があって、アラミゴの住民たちも納得しました。しかし、リセの主張は首をかしげに作ります。多くの部分を譲歩してリセの主張を理解するといっても、ポルドラの行為に理由を付与するためのストーリーの展開は理解できませんでした。特に、ガレマル帝国所属のその軍人がした行動はストーリーの可能性をかなり害することだったと思います。私はこのストーリーで、植民地統治と解放後に新国家の建設というとても重い素材について、制作陣が非常にナイーブな考えをしているのではないかと思いました。
もう一つの問題点はラウバンがあまりにも強調されたため、リセの位置が相対的に萎縮されたという点です。もちろん私もラウバンを好きなユーザーだが、ストーリーの重要度でリセが占める部分がこのようになってはならないと思います。この部分は4.2に新しく出たメインクエストで解決されることを望んでいます。
結論的に、最も失望させられた部分は、やはりポルドラに関するものといえますね。私は制作者らが容易でナイーブなだけを選択していないのを望みます。悪役に単純な哀れな過去を付与して悪行の理由を作ることほどナイーブな事故はないと考えるためにー


4.1おわった。
リセよかった。
今回は、パパリモを思い出してよかった。
ただ、それ以上にフォルドラやロロリト、ナナモさまやラウバーンがよかった。
年取ると涙もろくなって・・・これからやで・・・フォルドラ。
先が楽しみだ。
2019 降神祭 引っ越したL家にて
もう一個あるスレは「クエバトルクリアできないスレ」みたいなので、こちらに。
私の4.0は4.1からはじまった!
というわけでネタバレ防止。
アレンヴァルドとフォルドラがとてもよかった。
やっと主人公に戦える仲間が増えたって感じがする。
今まではオルシュファンもそうだけど、いくら仲間だとしても、明らかに能力が違う主人公の格下の人ばっかだったので、
バトルの前線に出てくることはなくて、後ろで戦うだけだったんですよね。
今回も今は格下かもしれないけど、超える力を持つということで可能性があるんですよね。
同等の能力を持つ人が出てきてよかった。
とりあえず絶対に殺すな。
フォルドラはクルルさんのコピーだと思うけど、アレンヴァルドの能力の特性も教えて。
主人公はバトル能力ブーストもあり(複数ジョブが簡単に覚えられる)、アレンヴァルドはバトル能力がブーストされないので剣術だけって感じかな?
フォルドラは主人公について活動することによって、迷いがなくなって更生していくとかいいかも。
Last edited by Chilulu; 10-20-2017 at 11:20 PM.
4.1ストーリーでイイ!と思ったところ
・ウルダハ遍全般。2.55の時はいつか絶対復讐してやると思ってたロロリトも少し許せた。
・塩湖でモンスターの弱点を探すクエ。いつもの様な退治してきて系のおつかいだと思っていたので、NPCがちゃんと自分で倒したところがよかった。
・ナナモ様とマウントの別れ。やっぱりナナモ様はイイなと思いました。
・フォルドラの再登場と活躍。
フォルドラは気になっていたキャラだったので再登場してくれて嬉しかった。過去視でフォルドラの生い立ちが知れたのも良かった。
物語の中で髑髏連隊はかなりの悪役として扱われてるけど、帝国とアラミゴの間の宙ぶらりんな立場のフォルドラ達が自分達の居場所を作るためには、あの選択肢も仕方なかったんじゃないかなと思えた。
むしろ自分達の力で活路を開こうとしていた分、自分で碌に動かず偉そうにしてるリセよりもずっと好感が持てた。
4.1ストーリーで【むむむ。】と思ったところ。
・リセのファイナルヘヴン。
光の戦士や、超える力を持つアレンヴァルド、ウルダハの猛牛の攻撃が殆ど通じない状態のラクシュミに、ただの格闘士であるはずのリセが、どうやってあれだけのダメージを通したのかが謎。
蛮神の力に打ち勝てるような新しい能力を得た描写もなかったし、物語の演出の為に無理やりねじ込まれた、ご都合主義な攻撃だなと思いました。
今後のストーリーへ期待すること
モミアゲとララカスに直接手を下したい。間違っても温情で命を助けるなんて展開にはなってほしくない。
Player
愉悦っていうより狂気だと思う
ガス抜き!とか言ってたけどそんなの民衆には分からないだろうに帝国兵が見える位置で石投げるの止まらなくなってたし
NPCに関して少し思うことがあります
シナリオ上で敵対し悪役として出てくる方々なのですが
どのような過去を持ち何を目的に何を考えて行動しているのか分からないので
シナリオを進めるための都合の良い悪役として罪を負わされたようにしか感じられません
4.0以前からのことですが味方にせよ敵にせよNPCを捨て駒扱いしていると感じてしまいます
死んでしまうのは仕方ないと思うのですが、あまりにも軽率に行っていると感じられ、もう少し深く考えていただきたいです
脇役NPCでも悪役NPCでもファンは少数でも必ずいます
このことを忘れずにシナリオを作っていただきたいです
死刑投票はやりすぎです
架空のキャラクターとはいえ、悪役を作っておいてユーザーに死刑を煽るというやり方が
人道的でなく、非常に不快に感じました
公式にメールを送る手段が他になくフォーラムにただ書き込むだけという形になってしまったのが残念です
4.1の感想ですが
ナナモ様が難民問題関連で無知なお姫様的な損な役割をさせられているなと感じました
誰かがする必要のある役割だったのだとは思いますが
たとえお飾りであっても女王としての公務を務める為には高い教養が必要だったはずです
それなのに他人から少しつっこまれただけで考えを変える程浅い考えしかしていないのはおかしいなと
これが新生してから間もない2.xの頃のストーリーなら良かったと思いますが4.xのストーリーで1からの成長的な物語を描かれるのは残念に思いました
それからプレイヤーの選択肢で極刑にすべきかどうかとテンパードは信頼出来るか出来ないかの選択肢が2択だった記憶があるのですが
どちらの選択肢の言葉も自キャラに選んでほしい言葉ではなかったので重要な事には選択肢を増やすか沈黙の選択肢を入れてほしかったです
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