PLL見ましたが、フィジクとサスティンの問題に対する説明には正直納得がいきません。

<サスティンについて>
吉田Pの発言
・ペットジョブだからエギの最低限の操作はしてほしいし、エギの操作をしやすいようにサスティンや他のスキルをなくしてシェイプアップさせた。
→確かに最低限のエギの操作(敵の背後に移動させる、エギでも被弾すると痛い攻撃範囲から逃がすetc)は召喚の義務でしょう。ただ、自身が完璧にそれをこなしてても不特定多数の人と組んでコンテンツに挑む以上、どうしても不測の事態というのはあって、エギが被弾してしまうことは少なからずあると思います。サスティンがない状況で、そういった不測の事態の回避も召喚の義務というのであれば、まずはエギの移動速度を早くするか、召喚士のそばにテレポするようなスキルを実装してほしいです。

あと、2.Xからずっとメインで召喚をやっている自分としては、あまりにも『黙約の塔』ラスボスでのエギの落ちやすさが印象に残っていて、また今後ああいうコンテンツが出てくるんじゃないかと疑心暗鬼になっています。他にもそういった方は多いんじゃないでしょうか。ここら辺のコンテンツへの不信が、サスティンを残して欲しいという要望が出てくる要因のひとつなのではないでしょうか。ここはひとつ、黙約の塔のようなコンテンツを作らないようにすると開発陣から明言していただきたい。

<フィジクに関して>
採用された質問のチョイスに疑問を感じました。あれだと「赤魔は回復も蘇生もできるのに召喚はそれができないからずるい」という風にしか聞き手は受け取れないでしょう。
問題は「なんで役に立たない回復魔法をそのまま残したのか」ということでしょう。使わないスキルはなくす、代替スキルを作る、進化させるといった4.0での基本方針と大きく矛盾しています。それでもフィジクに役割があるというのであれば、ぜひともお聞かせ願いたい。HPがキャスターでも3万を超えるような現状で、1000も回復しない詠唱有りの回復魔法を残した理由とは一体何なのか。
緊急時の自分への回復手段というならば、まだマキシポーションを使ったほうがいくらかマシな気がしますがね・・・。