で、突然の装備品ワイプに関するプロデューサーのいいわけは明日中には聞けるんですかね?
で、突然の装備品ワイプに関するプロデューサーのいいわけは明日中には聞けるんですかね?


別に突然では無いと思いますが、不毛な議論がまた続いてしまう前に解説なりあると助かりますね
正直個人的には装備ワイプというかレベルキャップが上がってないけど上がったようなもんだと感じてるんですが
レベル上がったら装備一新するのはそれなりに当たり前の事だと思いますけど
染料が統一化されたのはまだいい
でも染料で職種が特化されるのはいただけないと思う
旧レシピは性能がまったく同じものが色違いで用意されてたから自分好みのコーディネイトが出来てたのであってそれが好評だったはず
でも何をトチ狂ったのか色によって専用装備化させるという斜め下どころか次元をどっかに突破しちゃったバ改修をする始末
旧レシピはなにが不満だったのか?
装備一つ作るのに「前の布」「後ろの布」「袖」その一つ一つに染色した布(しかも作る装備品より布の方が何故か必要ランクが高い)を用意して別(例えば革)の全然ランクの違う中間素材や部品を作らされetcetc……
レシピの簡略化が発表されて喜んでいればこんな闇討ちが待っていようとは思いもしなかった。
コットンやカンバスで作ったベースの装備があってそれを染料によって染色しマテリアを着けて専用装備化というのがユーザーの求めていた改修であって今のバ改修のようなものを求めていた訳ではない。
染料もそのまま残していても問題無かった。完成品を染色するという発想から前のような革部分と布部分の色が違うという矛盾を無くしたくてこのような仕様にしたのかは判らないけど、そんな所にこだわってたとしたら何故川や岩や草から既に完成した缶入りでハケまで入った塗料が採取できると言う事に疑問を持たなかったのか?色付きの布と色付きの革を今の新レシピのまま実装してくれれば問題無かった。
開発はまず日本語を勉強する事から始めた方がいい(特に読解力)
まだユーザーの声を正確に聴きとるというサービスを提供する側の最低限のレベルにすら達していない
PS.その壱
グラカン装備見て思ったんですが、クラフター向けの装備のステ補正おかしくないですか?
鍛冶や板金向けなのに魔法加工+がついてたり錬金や調理向けなのに物理加工+ついてたり
こういうのを見る度に未だにクラフター向けのステ補正はどっちに傾ければいいのか悩む
まぁたとえ違ってて今更修正されても交換する術はもうキャラ作り直ししかないんでどうでもいいっちゃいいんですが
PS.その弐
Meruさんが言ってるみたいな篭手を装備したソーサラーもいいですよね。
とかいいつつ今の私はウリエンジェの装備しているリングバンド系列に御執心な訳ですが
染料・装備制限の話は散々出尽くしたのでここでちょっと違う視点から。
ぶっちゃけ、このパッチ来るまで、毎日1日2時間くらいリーブこなすだけの毎日でした。
傭兵4枚+採集4枚+ローカル数枚。これワンセットにして、槍採園鍛木の5職を平均的にあげるだけ。
報酬やらリーブやらでたまっていく素材も、使い道がなくたまる一方で、ランク上げするためにランク上げてるだけ。
それが今回のレシピ改編のおかげで、気軽に装備品が作れるようになった。
余ってた素材をちょいちょいと加工して、適当に素材買足したら、完成品作れちゃう。流通してない装備を自分がちょいちょいと作ってバザーしておける。これは生産職としてはけっこうモチベーションが上がりました。
もちろん、パッチ特需が終われば「中レベル装備作る意味がない!」みたいなこともあるかもしれないし、リテイナ―周りもまだまだ厳しいものがあります。
でも、これはこれで前進だと認めていいなと思います。少なくとも前の「おもしろさ以前」の状態に戻してほしいとは思はない。
装備制限・触媒・旧装備の代替品など問題があると私も思っていますが、全体的な生産のゲームデザイン自体は向上したんじゃないかなと。
責任者なのに名前を挙げて批判するとスレごとクローズになるんですか!?
じゃあ何の為の責任者なのでしょうか?
どなたかが書かれてましたけど、部門の責任者としてスタッフロールにも名前が出ているんですよね?
チームの評価が悪かったときに、矢面に立つのも責任者なのではないですか?
他のスタッフより給料が良かったり、待遇がいいのはそういう意味合いも含まれていると私は思いますが
エラソーにしているだけが責任者ではないです
自分が責任者として出てきてお客(ユーザー)に何らかの説明をするとかないんでしょうか?
評価のいい時は名指しOKで、評価が悪かった時に責任者として名前がでると個人批判ですか・・・呆れて物が言えません
そういう体質を変えない限り、14にもこの会社自体にも未来はないと思います
前Dは1.19以前の仕様策定時の責任者ですからね。もし、以前の仕様がすばらしかったというなら(私はそうは思いませんが)、彼はその最大の功労者だったわけですから。
あまり魔女狩りみたいなことは、よくないと思います。
■旧レシピに比べて材料の揃え、制作が格段にシンプルで楽になった→高評価です
■魔法使いがプレートメールを装備できるのは違和感がある→まぁ、わからなくもないです
■かぶっていたベレー帽に色をつけてみたら、いきなりかぶれなくなった→アホかとしか言いようがありません
クラス縛りをつけるにしても、「プレートメール」とか「ベレー」とかのアイテムの種類ごとにつけるべきで、同じアイテム内で色で装備の可・不可があるべきではありません。
そうですね、染色で○○寄りのステータスになるのはまだよかったのですが、装備不可になるのはどうかと・・・。
染色してステータスが変わるだけなら、マテリア重ね付けして好きな色着るために頑張った!と言えたのですが。
装備の不自由をマテリアで埋め合わすようなシステムを想像していたため少々残念です。

今回のパッチで
○良かった点
装備品のランク制限がきつくなり、低ランク装備にも日があたった
装備品を製作する材料の種類が少なく、わかりやすくなった
マテリアにより装備品の消費が激しくなった
○悪かった点
クラス必須とかあんまりだ、おしゃれ装備がしたい!
カラクールフリース・・・高すぎ・・・
染色・・・
中間素材の製作数が激減したことで装備品が作りづらくなった
とりあえずパッチ1.19aでカラクールフリースとクラス必須を何とかしてほしいかな。
推奨とかは構わないんだけどね。
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