時間が経ってクリア率が高くなったとしても、「ギミック量」と「ギミックの間隔」は変わりません。

クリタワやヴォイドはここまでのギミック量でしたでしょうか?
立て続けにギミックを処理しなければいけないマハは明らかに今までと比べて忙しいですし、そういうギミックバトルを24人レイドでやる必要があるのか?と思います。


「クリタワでも即死ギミックはあった」と仰る方々がいますが、それ以外のギミックはあまりありません。
古代のエンシェントフレアもそれだけ注意していればいいし、逃げ場は1箇所だけなので「移動するだけ」で対処できました。「移動場所を考える」ことはないわけです。

今までは1ボス=1ギミック(特に注意するべきギミックという意味合い)、このボスは○○に注意するだけでいいという感じで簡単に対応できましたが
マハのボスはあれもこれもと注意すべきギミックが多いです。


また、クリタワ時代とはレベルキャップの解放によりスキルの数が違います。
それぞれのジョブの操作難易度が上がっているわけで、それに応じた内容がヴォイドだったのではないですか?

24人レイドは不慣れなジョブやスキル回しの練習とか、普段使ってないジョブ使ってみよう~とか・・そういうことが出来たコンテンツだったのに
マハではそういう遊び方ができなくなりました。


繰り返しになりますが「時間が経てば慣れる、クリア率は上がる、安定する」ではなく、この量のギミックバトルを24人レイドに持ってくる必要があったのか?ということが問題だと思います。