よしPがランクマッチ参入の壁について書かれてましたけど、その壁のひとつにアクションポイントがあると思います。
ただでさえ先行している人と経験の差があるのに、ステータスやアクション(使えるけど性能に差)までも差がついている状態では敵うはずもありません。
これではランク上がる前に辞めてしまう人が多いのは当たり前です。せめてアクションの差は無くすべきです。
よしPがランクマッチ参入の壁について書かれてましたけど、その壁のひとつにアクションポイントがあると思います。
ただでさえ先行している人と経験の差があるのに、ステータスやアクション(使えるけど性能に差)までも差がついている状態では敵うはずもありません。
これではランク上がる前に辞めてしまう人が多いのは当たり前です。せめてアクションの差は無くすべきです。
1つ目は試合後の反省会が出来ないのにどうやって上手くなるのか?という点
ゴミゴミ言われる召喚使って、現プラチナなのですが、これが無いと途中から伸び悩みます。
誰がどのタイミングで何を要求していたのかというのを録画や文章だけで理解するのは無理があります。
試合後のコミュニケーションがないと細かい所は理解できなかったりします。
2つ目はジョブのヒエラルキーってのはどんな対人でも当然あるものという点
とある賞金有りのゲームの大会だと108ジョブあって、そのうちの5ジョブが221試合中、70%の試合に何らかの形で関わる一方、15ジョブが0~1試合でしか使われませんでした。
敵味方で5ジョブずつ選べるにもかかわらず、です。
正直、現在のフィーストは、めちゃくちゃひどいバランスとは思わないです。
まず対人ゲームは、”今の環境では”問答無用でソロキル出来て活躍出来るジョブは竜騎士です、使えるようになりましょう。というのが普通です。(実際のソロキルの条件は難しいよ?)
強いからやれ、強くないと思うなら他使え、並ジョブでも使いこなせるならやれ、コミュニケーション取れないならこれやるなってという内容の日記を先人がちゃんと書いてたり、フィーストだとARTVでスキル順見せてたりするので、みてみましょう。情報は力です。
でも今の話はランキング入ってる上位の話であって、はじめたばかりなら適当に好きなジョブ色々出していいと思うんですよ。
まずは自ジョブの長所短所を理解するのが最初で、次にジョブヒエラルキーじゃないですかね!それを理解してきたらジョブ戻して極めたり、強ジョブ使って理解を深めていくというのが楽しみながら強くなれると思います。
小言なんて動きではね返していけるようになればいいんです。
まずは慣れからはじめてはいかがですか?
Last edited by Sellerie; 05-17-2016 at 12:12 AM. Reason: 読み違えそうな点があったため
200勝アチーブのマウント騎乗時のポーズを、エモートかExホットバーに専用アクション追加して座れるようにしてほしいです。
せっかくもらってもあのポーズのせいでなんか使いづらいです。


ノーレートマッチの要望が多いですが、果たして単純に実装して、要望に適うものが出来るのかな?って気になったところがあります。
初心者にとっては4vs4ランクマッチの試合運びや雰囲気を学ぶ場所で、既に参加している人にとっては立ち回りや動きのチェックをする場になります。大体のところ、それが理想的かなと思います。ただこれ、8vs8のようなマッチング方式をそのまま流用すると、実装したけど初心者を排除しているだけの結果になりませんか?
そこで、蛮族デイリーのように一日あたりの参加回数を制限する方式が良いかなと思います。リーヴ権のように一日2回付与で、ブロンズまでは一日5×2回、シルバー以上なら3×2回とか。
あと、ノーレートなら試合終了時のトークンは無しにするか、通常の十分の一くらい(禁書2伝承1)でいいかなと思います(プレシーズン時の操作しないプレイヤーの出現を防ぎたいから)。




ソロ44に関して、ブロンズ未満も含めて全階級のCF作ればよろしいかと。
で昇級戦で、昇級しないと、上位CFは利用できないようにすればいいのでは。
もちろん階級が下がれば、上位のキューはつめないようにする(検討の余地はあるかも)。
上位階級は下位階級のCFは利用可能にする。
ランキングの変動についての考察は必要かも。
現状、待ち時間が長いんだから、PVPサーバーの予約が過密でマッチしなくても結果は同じだし、
最低限のリソースで回せばいいのでは。
与一の弓?今手に持っている本がそれだよ。3.0で折られてパルプになって紙になって召喚本になった。
rateの表示も必要なんじゃないですかね?
rate800台だと下がってきたゴールドと上がってきたシルバーが混在しているわけで、
階級だけでは実力は判断つきにくいのでは?。
例えば
ゴールド3シルバー1vsゴールド1シルバー3
だと前者が強そうですが、実はrateを見ると後者のほうが個人でもrate高かったりするケースて多いと思うんですよ。
でも結果としては前者が勝ったとしたら
後者のゴールドさんは
「こっちはシルバー3で向こうはゴールド3だ。全然対等じゃない!」
という感想が出ちゃいますよね。
上記のケースがさらにマッチングシステムに対しての評価を下げる一員になっているのではないでしょうか。
吉田氏の発言には、大変失望しました。
3月上旬にザ・フィーストが実装されてから、多数のフィードバックがあったにもかかわらず、
外部ツール・暴言ハラスメント行為について一切のコメントがなく、今回ようやくコメントがあったかと思えば、
具体的な話はほとんどなく「今後対処するつもり」というただの意気込みのコメントで、落胆しました。
外部ツールによるチート行為や、暴言ハラスメント行為を行うユーザーが現れるのは、誰にでも容易に予想できることであるのに、
FF14ではその対策が全く講じられておらず、いまさら対策案を検討中というのは、いかがなものでしょうか。
吉田氏、開発・運営の皆様、本当にプレイヤーのフィードバックを見ているのであれば、何を優先するべきかをきちんと見極めて頂きたいと存じます。
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