



うーん、むしろ他者と協力する形のギミックが増えると、もっと過疎が進行する気がしますが。
例えば、今になって極タイタンが楽しかったという話をよく耳にするようになりましたが、あれってむしろ「個人の動き」型の極致ですよね。
翻って、他者と協調してギミックを処理するタイプ、例えば極ラムウや極モグなんかはプレイヤーからの評価が低いままです。
「協力」というと、なんとなく美しい響きがあって、なるほどそうすればギミックが面白くなるのかと錯覚させがちですが
本質はそこではないのではと思います。




私のイメージしているものが伝わらなかったようで申し訳ないです。
極モグや極爺って「個人スキルの上にのった歩調合せ」というギミックであれは私のイメージしている協力感というようなものではありません。
私のイメージしているものはアクションゲームの2Pプレイや近頃ゲームセンターで人気の2on2や3on3のようなゲームのイメージです。
例えば、かばうやマントラというような技能がありますが、それに「一度だけかばわれた側がノックバック無効」などの効果を付ければそれだけで協力感が出たりします。
もし、スキルを調整してそれで簡単になるというのならエモートなんかあるといいのかなともおもいます。
例えば零式1層のギミックは「ランダムで落ちてくる敵を判断してダメージを最小限に抑えられる方向に走る」というギミックです。
それをたとえばエモートかなんかで「下に走れ」「右に走れ」と指示するエモートを用意したりするだけで、「個人でやっているけれどなんか協力している感」が出たりすると思います。
これをチャットでやっている人もいますが、このゲームのハイエンドコンテンツは展開が忙しく、チャット+音ではかなりなれないと「協力している感」を感じられるまでの余裕ができないと感じています。
そして、その「協力している感」って結構心理的な負担軽減に役立つと思います。
この頃、雑談チャットを見ていると「FFの個人スキルでワンミス全滅の難度のバトルにつかれた」というのを目にします。
極タコは今思うと意外と協力している感があったような気がします。
重みは完全個人プレーですが、子タコもサブタンクが集めて「ドーン」であった(視覚で解りやすい協力感)り、極タコの糞の中に閉じ込められたプレーヤーを助けるであったり、場合によってはかばうで緊急回避したり。
そういう視覚的にわかりやすい協力要素がほしいなぁという感じの意見になります。
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