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  1. #941
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    Quote Originally Posted by HarukaPhilantha View Post
    主に彫金で使用される各種砥石。
    金属を磨いたり、原石を削ったりするのに、用途に応じて使い分ける必要があります。
    まあ、当然です。

    でも、なんで使い捨てるんでしょうか?
    砥石なんて何度も使うものでしょ?
    むしろ、何度も使ううちに使いやすくなるのでは?
    現に、副道具についてる砥石は何度も使ってます。


    なんの理由があって毎回新品を使うのでしょう。
    気になって、食事も一人前しか喉を通りません。
    いくつかに砕いて小さくして、細部を研磨しているので、製作が終わった時には砕いたカスしか残っていないため、とかかなぁ…と考えていたらお茶請けが欲しくなりました ^^) _旦~~
    (0)

  2. #942
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    ジョブマークについては解説見たけど
    ソウルクリスタルの形にも何か由来はあるのかな?( ´・ω・`)
    (1)

  3. #943
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    Quote Originally Posted by Palfey View Post
    思い返すと、光の戦士が最初に対峙したドラゴン族がブレイフロクス野営地在住のアイアタルさん。
    しかし、後ほどイシュガルドやドラヴァニアで出会うドラゴン族とは幾つか異なる点があります。

    1:直接脳内に話をぶっこまない。
    2:現時点で唯一バイルブランド島在住のドラゴン族である。
    3:現時点で唯一七大天龍のいずれかとの関わりが明らかになってない。


    そんなアイアタルさん、ドラゴン族の中ではどんな立ち位置なんでしょうか?
    トリプルトライアドのカード「ブルードラゴン」にこんな記述があります。
    幻龍ミドガルズオルムと、その子「七大天竜」に連なる種族。優に千年を超える寿命を持つとされ、その長い成長過程で各々が「進化」していく。それゆえ、同じ種族でありながら、まったく異なる形状の固体が無数に存在する。
    で、進化がどう決まるのかはさっぱりなわけですが、ここで、

    どこから来たか
    「進化の方向は生活環境に依存する」、「いっしょに暮らして同じ食べ物を食べている似た形状になる」と仮定してみます。
    世界中見渡して、「アイアタルと似た形状のドラゴン族がどこにいるか」というと、ドラヴァニア雲海の「モスドラゴン」が一番似ているかなと思います。
    「緑色で四足で毒を使う」というモスドラゴンは、アサー天空廊の東のランドロード遺構の周辺で一定数のコロニーを作っています。
    未開の地はエオルゼアにもまだいくらも残されているので似た環境がある可能性もまたいくらもあるわけですが、とりあえず冒険者知りえたことから類推するなら「アイアタルはドラヴァニア雲海のランドロード遺構地域出身」じゃないか?と考えるのは自然かなと思います。

    つづく
    (2)

  4. #944
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    つづき。
    直接脳内に話をぶっこまないの件。

    口下手アイアタルと、傭兵の女策士の話
    • ドラヴァニアの雲の上にドラゴンの一族が住んでいました。
    • ニーズヘッグの毒気に当たって血気盛んなモスドラゴンたち。そんな暮らしに嫌気が差したアイアタルは、DV男ニーズヘッグの目が届かない遠い島へ海を越えて逃れました。
    • <略>火山の国の原住民たちは快く迎えましたが、食べ物が乏しくてアイアタルは暮らして行けません。
    • <略>ついに、水と食べ物がいっぱいで、さらには人間の目も届かない安住の地を見つけひっそりと巣を作って暮らし始めました。
    • ある日、アイアタルの住む森に「傭兵上がりの女」が率いる集団が現れました。聞けば長い放浪の旅を終えて住む場所を探しているとのこと。他人事ではないと気の毒に思ったアイアタルは、その女と仲間たちに、なわばりの一部を開放してあげました。女は感謝して、森の一部に居住区を作って住み始めました。
    • <略>策士として謀略の限りを尽くしてきたという「傭兵上がりの女」はついに本性を現し、アイアタルを追い出そうと動き始めました。
    • <略>縄張りの一部は盗られてしまったものの、アイアタルとその仲間のトカゲたちは自分たちが暮らしていける居場所から「傭兵上がりの女」たちを追い出すことに成功したのです。
    • 何日かが過ぎました。森に狩に出かけると4人の見慣れない人間がいました。「傭兵上がりの女」に騙されて雇われた賞金稼ぎのようです。
    • 力を見せれば戦いを避けられるのではないか。やさしいアイアタルにはそんな考えがあったのかも知れません。
    • しかし、人間たちは縄張りを荒らし続け、アイアタルは辛抱強く何度も警告をして何度も人間を追い払いはらいました。住処を守るため、時には手荒なこともしました。
    • 何日かが過ぎたころ、ついに人間たちはアイアタルの棲家に乱入してきたのでした。
    とかそんな背景ではないでしょうか。
    アイアタルは元々コミュニケーションが苦手だったのもあると思いますが、策士の女に精神的に追い詰められていた上、話しかけようとしても冒険者たちの頭の中は「バトルメイジがー」、「チーズがー」とかでいっぱいで聞く耳を持たなかったのではないでしょうか。
    (4)
    Last edited by Diska; 09-21-2015 at 03:21 PM.

  5. #945
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    今回のイシュガルドを見てはっきり確信したんですが、
    それぞれの都市には、それぞれの都市成立の歴史にそった種族のNPCが配置されてますよね。

    イシュガルドには当然のごとく建国の祖となったエレゼンのほかに、意外にもミッドランダーも散見されます。
    しかしハイランダーは傭兵として酒場にいましたが、酒場を除くと他の種族は見たことがない気がします。

    戦争にあけくれる都市ならば、比較的戦闘向きに思えるハイランダーやルガディンが多いものじゃないかと思ったんですが、
    何か排他的な要素の原因となった事件でもあるのでしょうかと気になります。
    (1)

  6. #946
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    Quote Originally Posted by Dayone View Post
    いくつかに砕いて小さくして、細部を研磨しているので、製作が終わった時には砕いたカスしか残っていないため、とかかなぁ…と考えていたらお茶請けが欲しくなりました ^^) _旦~~
    なるほど
    家の中でやると床がジャリジャリになるから気を付けようってことですね(・∀・)
    (0)

  7. #947
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    Quote Originally Posted by Palfey View Post
    そんなアイアタルさん、ドラゴン族の中ではどんな立ち位置なんでしょうか?
    IDの説明文を読んでみました。
    こち亀でいう日暮さんのような存在だと思いました。





    ってそれより、ブレイフロクス一団のことを「彼ら」って書いてありました…
    「彼女ら」じゃないのかな。
    (2)

  8. #948
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    ウルダハに来る前はアルベルタだったらしい
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    蒼天エリアの帝国軍について。

    アバラシア雲海&アジス・ラーに現れるガレマール帝国の一般兵の皆さん。

    新生エリアでは灼熱のザナラーンだろうが寒波吹き付けるクルザス中央高地でもカーボン繊維ベースの制服を着用していましたが、
    蒼天エリアでは明らかに寒波の吹き付けないアバラシア雲海や魔大陸なのにジャンバーっぽい厚着の制服を着用していました。

    これは部隊によっては配給元が違っていたりするのでしょうか?
    (1)

  9. #949
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    率いてる隊長が違うからじゃない?
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  10. #950
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    アウラ種族について

    アウラの体の全体をパッと見すると毛に該当するものって頭髪ぐらいしかありませんが、鱗が覆われていない部分(頭以外)は毛穴がないのだろうか?w

    頭髪の毛は毛ではなく鱗の一部であって鱗が髪の毛並みに細くなってパッと見、頭髪にしか見えないということかな?
    (カリスマ美容師が顔の鱗をベリベリ外せるというのもヒントに繋がる?w(鱗が伸びたり生え変わったり))
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