FF11では「サポートジョブ」制度があって、メインジョブ以外、一つサポートジョブをつけることが出来る。
サポートジョブのLVがメインジョブの半分に制限されてる。例えばLv90のシーフサポ忍者なら、忍者Lv45までのジョブ特性のアビリティを使うことが出来る。
いままでFF14のクラスアビリティを自由にセット出来る遊び方は「枠がある限り複数サポジョブが出来る」形になって、最初から「うほ! なんという廃◯仕様w」と思って気に入った。ゼーメルでの貢献度を上がるため、2つのメインクラス (格闘と呪術) 以外いろいろ戦闘職も20, 30台まで上げてる。FF11体験者として「エンドコンテンツ攻略するならサポ割れないようにするのは必要最低限」とのことを認識していて何の問題もなし。(現実にはいつも後衛枠不足ため呪術一筋ですが…格闘盾やりたいお)
だから【他クラスを上げなければいけない、こうなるのは嫌】【一つのジョブしかやりたくない、これで全てのコンテンツに通用したい】という意見が理解出来ますけど、明らかに廃◯向きのコンテンツに対してこういう要望を出るのはどうかと思います。


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