対応可能言語を厳密にチェックするべきだというのは正論であり
正しくJのみをチェックして日本語のみでのゲームプレイを望んでいる人達からすれば
マッチングのためだけにJをチェックしている人達は迷惑であるというのはそりゃ当然なのですが…

現実的解決を考えるなら、現状、運営は「対応可能言語を厳密にチェックしないのは問題行為ではない」と
すでに表明しているという事実を忘れちゃダメだと思いますよ
その事実を前提にFF14に参加しDCを選択している非日本語使用のプレイヤーもかなり存在している中で
ただ、対応可能言語の厳密なチェックを義務化するように方針を変更するのは
一方のプレイヤーの欲求のために他のプレイヤーに大きな負担を課すという形になってしまう上
差別問題とかにも繋がるデリケートな問題でもあるわけなので、運営としてはそう簡単には選択できないと考えます

現状を踏まえた上で「じゃあどうすることができそうなのか」を考えないと、発展的な議論にはならないんじゃないでしょうか