Quote Originally Posted by flagg8 View Post
極ラムウに行く人の数が少なかったのはギミック的に不評だったからってのが一番大きかった感じじゃなかったでしたっけ?
極蛮神の中でも全体にギミック処理が求められインビン使おうが、ホルム使おうが問答無用で盾を溶かすギミックに対処しなければならない。
そのおかげで蛮神の中で一番行きたくないとして敬遠されてた雰囲気だったはずです。むしろラムウドロップはアクセとして価値を見出されてた感じでしたね。
そういった要因もあったと思います。
近接不遇なんて言葉も何度か見かけるくらいでしたのでギミック処理に得手不得手があったのも要因だと思います。

ただ、ラムウとシルクスは同じパッチ2.3で実装されたことにより武器性能としての魅力は実装当時の他の蛮神武器と比べても魅力に欠けていたのも要因としてはあったともいます。
武器に魅力があれば多くの人が取得しようと頑張ったでしょうし、ギミックが不評であったとしてもバハよりかは難易度が下がるわけですから挑む人が他の蛮神よりも少なかったなんて表現はされなかったでしょう。
ラムウ武器IL100に対して戦記武器は未強化でIL100、強化してIL110、入手の難易度はパッチ2.3時点では後者の方が楽となればどちらを選ぶでしょうか