



配信ご遠慮アイコンが付いているからといって、配信を止めなければならない訳ではないんですけどね^^;
(使用する側も、必ず配慮される訳ではないという認識が必要かと思います)
ガイドラインに沿って配信している分には規約違反にならないので、あくまで配信者の判断材料のひとつであり配信者に配信停止等を強要するものではないかと思います。
*NGは私が適当に仮称したものなのでその点は紛らわしいかと思いますがスルーして下さい^^;
ただ「個人的に配信されたくない人が表示するアイコン」という意味合いです。
Last edited by Scyfield; 02-05-2015 at 11:45 AM. Reason: *追加

それを考え出したら何も出来なくなるし誰も信用出来なくなる。
信用出来るか出来ないかは情報を得てから自分で判断するもんです。
判断材料のないうちから疑心暗鬼に陥っているのは自分のせいであって他人のせいではない。
自分の弱さは自分でどうにかしなきゃ、いくら環境が変わろうとも変わりはしない。
オンラインゲームの配信でIDを隠したり事前に許可を取る文化はありません。
FF14独自の文化として取り入れるのはいいかも知れませんが…
より配信がメジャーな海外プレイヤーの意見無しで配信NGなどの機能として入れるのは危険な気がします
ここまでで挙げられている問題の大半が「配信だけでしかあり得ない問題」じゃ無いと思うんですよね。
スクリーンショット、ロドスト、チャット、外部SNS、外部ブログ等でも同じような問題は発生すると思うので、
個人的にはこれらも含めてもっと広い範囲で問題をどうにかすることを考えたほうがいいと思うんだけどどうなんだろ。
スミマセン、一度冷静になって考えてみていただきたいのですが・・・
『配信者は何を撮影し配信しているとお考えですか?』
TVのインタビューや雑踏の撮影と一緒に考えるのは、ちょっと違うんじゃないですかね。
インタビューは第三者個人に対し行うもので、そこはもちろん撮影許可をいただくのが筋でしょう。
これはゲーム配信をする人でも同じことです、第三者を被写体として撮影するなら撮影許可は必須です。
雑踏の撮影に関しても、不特定多数の他者を被写体とすることで個々への確認が難しいため、マスキングをしています。
この場合の個々への確認というのは、被写体となる第三者の『肖像権』に関わる部分です。
ゲーム配信においても例えば『エーテライト前で放置する人々』というような内容であれば、被写体は不特定多数の他者なのでマスキングは必須でしょう。
しかし、自分自身を撮影するのに一体誰に確認すればいいのでしょう。
多くのゲーム配信は、(明確に第三者を対象とした撮影ではない限り)被写体は撮影者自身が操作するキャラクターです。
CFや、特定のエリアで撮影を行うのであれば、映像作品のロケのように撮影者自身が「撮影にご協力をお願いします!」と周囲に伝えれば済む話です。
これが、撮影者側ができる周囲への『配慮』だと思います。
(拒否されたら即刻中止すべきであり、その場合のリスクは撮影者が負うべきでしょう)
被撮影拒否な方々に配慮した撮影を、ということで撮影者側にできる事といえば、
・CFではなくパーティー募集で撮影したい旨を明記しメンバーを募る
・CF外ではエリアを固定しシャウトなどで撮影している旨を通知する
・コメントで他者に対する余計な発言をさせないため、なるべくカメラを自分だけに向ける
・撮影終了後に「ご協力ありがとうございました」の一言を徹底する
あたりかなーと思います。
もう一度言いますが、撮影者の撮影したいものは何なのかを前提に考えてみてほしいと思います。




SSなどの静画(って言い方があるのかはあれですがw)については、同じ様な問題を持つとは言え、
既にこの様な配慮周りの文化形成があるんですよね
なのでそれこそ某匿名板なんかでの悪意的なログ晒しなどでも無関係の人の名前は隠されたりとかが自然と行われていると思います
動画配信っていうのが新しいコンテンツとしてより情報量を増して出てきたからこそ
静画以上にナーバスにもなられるし、配信を行う人にも注意を持って行って欲しいってことなんじゃないですかね
まさにその通りです。
生放送に映る映らない、動画に映る映らないに関わらず、SSやロドスト、クローズドなチャットやSkypeなどでも拡散は発生します。
何故そちらは良くて撮影物はダメなのか(しかも被写体はあくまで自分のキャラなのに)・・・というのが、撮影者側が腑に落ちない部分なのではないでしょうか。
配信されたくないっていう表示なので、映ってたら、配信観てる人は おかしいだろって言うと思うんですね。
結果的には、映せなくなるのです。
逆に、映してもいいならあっても無くても同じなのではないか、と考えますがどうでしょう?
提案には反対意見があって然るべきでして、それを乗り越えられる提案にできるか、が要だと思います。
アイコン案が問題を起こさないかどうかを、徹底的に考えるべきだと思い、反対意見も出させて頂きますね。
・配慮の押し付けはダメ
・時代の流れだから受け入れるべき
・規約で許可されているんだから嫌がる側が意思表示すべき
なんていう流れなんだから、嫌がる側からすれば配信NGマークぐらいしか打つ手はないですよ。
配信が広く受け入れられている時代の流れなら、ほとんどの人はNGマークつけないでしょうから心配いりませんよ。
ようやく理解できた方が現れてくれたようです。
映りたくない側が発信して、許可なくとるのがダメなんだという実態が広まり、定着して、はじめて普遍的なマナーになっていくんです。
アイコンがなくてもみんなが挨拶マクロに仕込んで流せばいいんです。
強制力のある制度というのはそういう実態が生まれてからはじめて出来上がっていくものです。
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
|
|
Cookie Policy
This website uses cookies. If you do not wish us to set cookies on your device, please do not use the website. Please read the Square Enix cookies policy for more information. Your use of the website is also subject to the terms in the Square Enix website terms of use and privacy policy and by using the website you are accepting those terms. The Square Enix terms of use, privacy policy and cookies policy can also be found through links at the bottom of the page.

Reply With Quote



