FF14はどちらかというと、プレイヤー自身(光の戦士)に憧れてしまう存在の扱いになっていると思います。
「憧れの対象」となると、NPCからは出ない結論になるのではないでしょうか?
ただ、個性の強いキャラクターは多いと思いますが・・・^^;


FF14はどちらかというと、プレイヤー自身(光の戦士)に憧れてしまう存在の扱いになっていると思います。
「憧れの対象」となると、NPCからは出ない結論になるのではないでしょうか?
ただ、個性の強いキャラクターは多いと思いますが・・・^^;



ただその場合、強いNPCが主役じゃダメなんですよね、確かに強いNPCなんだけど、そのNPC1人ではFATEは高レベルの敵と高レベルFATEがわんさかあるようなフィールドでFATEに参加してくれる名のあるNPCとか居ればこの手のものは盛り上がるかなーと思います。
FF11で言うとカンパニエやビシージに出てくるNPCとかですね。
PCより強くて如何にNPCを死なせないかの戦術で勝敗が分かれ、勝敗により支配区域が変化、支配区域状況で該当地域の利便性に影響するようなFATEが蒼天のイシュガルドに登場してくれると密かに期待しています。(イシュガルド防衛戦とかいうコンテンツが気になるところ・・・)
こういったNPCと共闘系のコンテンツがあり、PCがNPCに助けてもらえる感が出てくるとNPCの存在感がぐっと増していわゆる「憧れの存在」に昇華されるのではないかと・・・。
確実に失敗する流れで、プレイヤーたちが強いNPCを助けに行く流れがいいですね。
しかもNPCが、シャウトとかで助けを求めたり、救援要請を出してくれると盛り上がるんですけどねーw
それらの強いNPCもFATEに失敗すると、蛮族たちに捕まってしまうとかでもいいですね。
もちろん強いNPCがいなくなったことで、次からのそれらのFATEの難易度は跳ね上がりますし、
美人であれば、蛮族拠点に助けに行くための募集が立つかもしれませんし・・・(オイ
どんなに強いNPCでも、最終的にプレイヤーがいないと勝利できないという設定は大事です。
あくまで主役は私たちなのですから。
憧れの存在=無敵ではないんです。
やはり確かに強いと納得できて、ただ、弱い部分も兼ね備えている。
だからこそ私たちがいないといけないという要素は大事だと思います!



あともったいないなと思うのが、ジョブクエストに登場するNPCですよね。
あれらのキャラクターはここにも書かれている通り、けっこう個性的で良い憧れのキャラに
なりそうなのに、ジョブクエストをやっていない人からすると、誰それ?となってしまいます。
私はナイトのも、巴術のそれも分かりますが、分からない人がいる前提ですと、
ジョブクエスト以外でお目にかかる機会が少なそうなのが残念ですねー。
ただレベルキャップが60になれば、またジョブクエストで会えるとは思いますけどね^^
ウルダハスタートだとあんなに颯爽と現れてメイン盾だヒールだしてくれたサンクレさんも
すっかり愉快な仲間になって今は机の上でビクンビクンし続けるこの数ヶ月(´・ω・`)
開発はサンクレをこれからどうしようというのだろう・・・
ものすごく強いとかでなくてもいいから、光の戦士と同じく別なところで頑張って事件を解決してくれたさすが!ってふうに活躍してるNPCは欲しいですね・・・
暁の皆はほぼグラカンとの橋渡し連絡員程度の扱いですし
最近ユウギリさんが活躍してるみたいであんなふうに暁メンバーそれぞれが活躍してほしいなあと思ってしまいます





NPCの活躍を鑑賞するようなシナリオが無いので特別憧れとかは無いですね。
良くも悪くも脇役という感じ。
ただ、レガシープレイヤーとして、ルイゾワへの思い入れはとても強いです。
プレイヤーとしてリスペクトする人はいっぱい居ます。
プレイヤーこそが主役な感じ。
なので、出会った人によってゲームの印象も大きく変わってしまうのかな、とも。
MMOである以上、羨望みたいなのは他のプレイヤーに向けられるもんだと思うんですよね。
そんな人いねーよって言われたら返す言葉もないんですけど。
NPCがそこまで強かったらお前行って倒して来いよって言われるだけでしょうし。それもまた風物詩なので問題ある訳じゃないんですけどね。
ただもう少し強烈な個性があるNPCが増えてもいいかなとは思うのと、NPCに関わるシナリオ部分で?と思うこともあるのでそういうのはなるべく避けて欲しいですね。



プレイヤーがけっして憧れの対象にならないとは言いませんが、プレイヤーの場合、全員が
共感することはできない対象です。
どこにでも誰の周囲にも憧れるような人がいるとは限らないわけですから・・・。
MMORPG、つまりは多人数参加型だからこそ、色々な人がいるわけで、自分だけでなく、他の大勢の
ことも考えると、やはり憧れの対象は、NPCであれば他の人も共感しやすいんじゃないかと思います。
マンガなどでよくある展開として一番手っ取り早いのは、いちど賢人さんたちを全員里帰りさせて、
修行してパワーアップして戻ってきてもらえば、大活躍してみんなの憧れ間違いなしかもしれません。
帰ってくる際には、まだ実装されることがない専用のオリジナル武具などを装備してもらえば・・・(あざとい
Last edited by ekiben; 12-30-2014 at 05:50 PM.
先陣を切って困難に立ち向かい、自ら引き受けた役割を誠実さをもって全うしようとする姿を示す者はすべて、敵か味方か、王侯貴族か庶民かに関わらず、尊敬と憧れを集めるに値する人物であろうと思います。
これは架空の人物か実在するかに関わらぬこととも思いますが、例えば同じFFのシリーズから挙げるならば、FF5のギルガメッシュやFF8のスコールや風神&雷神、FF10のアーロン、FFTのラムザが私には思い起こされます。
14のNPCにそういったキャラクターがいたかどうかはともかく、名を挙げることは出来ませんが、組織を維持するために人間関係の調整にあたり、FC内外の問題に心を配り、解決のために奔走していたプレイヤーの方々はたしかにおられました。
余談ながら、元々FFシリーズはそういったキャラクター達の言行を通して、世界を滅ぼす等の悪を為そうとする相手に、勇敢さをもって立ち向かう姿の素晴らしさを描き出すものであったように思います。
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