パーティの回復アイテムと思われる?とても素晴らしい事ですね。
パーティに必要な人材と言う事です。
自分がヒーラーをやってる時はラストエリクサーと思われるくらい頑張りたいですね。
ポーションさんかぁ・・・と思われないように。
パーティの回復アイテムと思われる?とても素晴らしい事ですね。
パーティに必要な人材と言う事です。
自分がヒーラーをやってる時はラストエリクサーと思われるくらい頑張りたいですね。
ポーションさんかぁ・・・と思われないように。





中で操作しているのは回復アイテムや機械ではなく人間ですからね、道具扱いされて気分がいいと言う人間は少ないんじゃないでしょうか。
そういう人をモノとしか見られない人がいたこともFLの衰退に繋がった一つの原因なのかもしれませんね。
Last edited by ViviOrnitier; 12-25-2014 at 01:49 PM.
もしもし私ミンフィリア・・。 今、あなたの家の前にいるの。
私も白学で実装当初はたくさん通いましたが最近は殆どいってないですね。
開発の目論見が1回当たりの衝突を早く終わらせたいと思ってることから
DPSを自己回復させると終わらないゲームを助長するためヒーラーがまた弱体されかねませんけどね。
弱体はもう勘弁。
クルセや回復力落すかわりに何か飴をくれればここまでヒラは減らなかったと思います。




PVPほぼほぼやってない人間がふとおもいついた意見だけれども
ヒーラーなんかってポジション的に守るべき立場の人なわけですよね。
敵方としても率先して落としにいきたいハズ。
けれどもFF14の仕様上、その壁役であるタンクがそもそも壁にならない。
というのも、物理的な当たり判定がないから文字通り壁としてフォーメーションを組むということができず
するすると正面から突破していけるわけですよね。
たとえばサッカーでもアメフトでもこういった壁の配置はいうまでもなく戦術的にも戦略的にも重要ですから
単にPCを通過できないような当たり判定があるだけでも違いそうな予感がします。
さらに、タンクなんかには当たり判定の壁を一時的にひろげるようなアビリティや特性があれば
より壁役として後衛陣を敵から守るということができるのでは。あぁ、LBにそういう効果があってもいいのかも。
たぶん今PVPでもそういう判定ないですよね?(実装直後以来ほぼやってないので・・・)
まぁとおりすがりのPVPほとんどしない人がいってみただけですけど。でもPVEでもこれあってもいいとおもいますけどね。
味方PC同士の接触判定は邪魔で面倒だというのはわかるし
そもそも既存の敵との戦術の変更がおこる可能性も大ですから敵との判定で十分かとはおもいますが。
Last edited by Narvi; 12-25-2014 at 04:54 PM.
攻撃してばかりでヒールがおろそかになるヒラは確かにヒラ失格ですね!
でも相手PTのヒラ落とせないDPSとタンクも同じく失格なんですよー!
よく「ヒラの仕事はヒール。攻撃はDPSの仕事」と勘違いしてる人がいますが、
PVPでもPVEでもDPSの仕事は敵のHPを0にすることであって、倒せないなら攻撃していないのと同じなんです。
そもそもDPSがちゃんと敵を落とせてるならヒラは回復力の低下というリスクを負ってまで攻撃する必要がないんですよね。
「何故ヒラが攻撃するのか」という理由を考えてほしいものです。




この考え方はPVPでもPVEでもちょっとちがうかなーと思います。
ヒーラーの役割、というか得意分野は、傷ついたら回復できる ということです。
傷つかないかぎりヒールの必要は一切ないですし、その場合そもそもヒーラー自体が必要ありません。
極論、HPゼロになったり回復可能で致命的なデバフでもない限りヒールアクションしないでよい、ということもあります。
で、そうならないようにする他の行動が
ひとつは、事前にバリアを張ったり致命的な壊滅を防ぐ予防行動。
もうひとつは、そもそも攻撃に参加して傷つく要因を早期に減らすという攻撃行動。
だからDPSがいくら数字を出していようが、リスク(クルセじゃなくても他の行動をする時点でヒールできないというリスクは選ぶ)
をとって攻撃をするのはごくごく普通の行動選択のうちのひとつのはずですヨ。
FLではちょっと違うかもしれないけれど、基本的には最終的な目標は敵をたおすことであり
回復はその目標を達成する過程で行う行動のひとつにすぎないはずです。
だからヒラだろうがタンクだろうが敵を倒す行動、つまりDPSに直接関与する必要がない、ということはないし
そういう行動をしたときDPSがDPS失格ということもないのでは。
Last edited by Narvi; 12-25-2014 at 05:46 PM.
PVPをしていないという発言をされてるのでPVEでのことを言ってるのだと解釈しますが、お聞きしますね。
「攻撃に参加して傷つく要因を減らす」というのはどのコンテンツでの話でしょうか?
「余力があるから攻撃する」という場面は多いです。
僕は邂逅侵攻真成とバハやってきてヒールしながらそれなりな火力をだしてきました。
でもそれは出来るからやってるだけで、「攻撃に参加して傷つく要因を減らす」という理由で攻撃に参加したことはないんですよね。
事実まとめサイトなんかでも、全体DPSを補うために学者にある程度の火力を要求する論調はあっても、
「攻撃に参加して傷つく要因を減らす」という理由でヒラに火力を求めるといったものは見受けられません。
と、書いてきましたがここはPVPのスレなのでスレ違いになりますね^^
追記でFLのことを書かれているのでこちらも追記しますね。
「だからヒラだろうがタンクだろうが敵を倒す行動、つまりDPSに直接関与する必要がない、ということはないし
そういう行動をしたときDPSがDPS失格ということもないのでは。」
そうなんですよ。
FLでも敵を倒すのが目標であり、その達成のためならヒラもタンクもDPSも攻撃しなきゃいけないんですよ。
でもヒラはそれができないんですよね。クルセ削除されてしまったので。
何故か?
このフォーラムで「ヒラが攻撃も回復もできてズルい」と喚き続けた人らがいたからです。
「ヒラが攻撃も回復もできてズルい」と言い、ヒラからクルセを奪ったのであればDPSにはその責任として敵を倒さなけばいけませんよね?
でも倒せてないんですよwだから失格だと言っているんです。
それとヒールしながら攻撃するという事に生じるリスクはPVEとPVPでは次元が違うのでそこも理解していただけると助かります。
Last edited by jun-jun; 12-25-2014 at 05:57 PM.



単純な話、以前のジョブバランスではヒーラーがPTに占める割合が多くなってしまっていたから、現状のバランスになってよかったと思っています。
現状でも野良で参加してヒーラーは2人はいれたほうがいいですし、いなければ自分がヒーラーになります。3人になることすらあります。
特にヒーラーが不足していると感じることはありません。
FLはチェスや将棋とは違うので、DPS、タンク、ヒーラー、それぞれを駒として考えた場合、ある程度強さは揃えないと、FLをガチで遊ぶ方々が偏った編成にしてしまうのが問題で、クルセの削除はそういう意味で結果としてはバランスはよくなったと感じております。
ヒーラーがやることがなくなった、それは理解できますが、ジョブバランスがそれより優先されるべきと考えてます。今でもヒールに余裕がある状況でも、妨害等で味方のキャスターを襲う近接DPSや敵のヒーラーの邪魔をしてみたり、やれることはたくさんあります。特に後者のヒールの邪魔は敵のPTを崩す効果もあります。
Last edited by Bilinguis; 12-26-2014 at 02:39 AM.
2人は入れた方がいい、ではなく結局3人必須な状態で、なお且つ4人以上いた場合に泥仕合になりがちなのも以前とまったく変わりないかと。
私はエレメンタルの双蛇党でプレイしていますが、ヒーラーが多いと言われていた双蛇でもパッチ後は目に見えて減っているように感じます。
アライアンス全体で3人しかいない、なんてこともザラですし、ヒーラーがPT内に1人や2人のままゲームがスタートする事も当たり前になりました。
何百戦もして統計を取った訳ではありませんが、私にはただヒーラーのやる気を削いだだけの調整だったな、という感想です。
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
|
|
Cookie Policy
This website uses cookies. If you do not wish us to set cookies on your device, please do not use the website. Please read the Square Enix cookies policy for more information. Your use of the website is also subject to the terms in the Square Enix website terms of use and privacy policy and by using the website you are accepting those terms. The Square Enix terms of use, privacy policy and cookies policy can also be found through links at the bottom of the page.
Reply With Quote





