レヴナンツトールもいつからか市場の店をうろうろしてる人が追加されていて単なるパターン移動でしたが良かったです。
レヴナンツトールもいつからか市場の店をうろうろしてる人が追加されていて単なるパターン移動でしたが良かったです。
僕も先日探検手帳を終えてそのままバスカロンのいる酒場に3人で入っていきました。椅子に座ってちょっと話したんですけど、新鮮で良かったです!やっぱり酒場はみんなで飲み食いしながらワイワイしたいですよね。
ディベートとかも面白そう!
色々な酒場があるので、その土地のモノを生かしたイベントなどもあれば面白くなりそうです。
コッファー&コフィンのFATEは独特でとても面白かった…。
先日、友人たちと話をしていて雨が降ってきたんです。
雨だーと言いながら浮かぶコルク亭に駆け込んで、テーブルに着席して雨音を聞いていたときに、ああこの世界で生活しているなぁ、と感じました。
折角凝った建物があるのですから、もっと冒険者の生活に密着して欲しいなぁ。
心掛けだよ、と言われてしまったらおしまいなエピソードですが…!
当然、過疎鯖の過疎酒場なので僕達以外いませんでしたけどね 笑
バスカロンに話しかけたらカウンターにお酒出してくれないかなぁ って話しながらだべっておりました。
必須じゃないけどたまに行くといいことがあるような要素が欲しい。
全マップのいろんなところに、レア出現があって、行くと何かいいことがある!物語がある要素が欲しいかなって思った。
現状では、今までに行ったところに再度訪れる必要性がないのがわかってるからね。。。
例えば?
伝説の漁師が現れて釣りをしている場所で一緒に釣りをしていると、ヌシが釣れるとか
クラフターの修行ができる洞窟があるとか
物語を聞くだけでマテリガが手に入る人が居るとか
低レベルジョブで何とか倒したら高経験値が入るモンスターとか
ギルいっぱい落とすハグレOタルみたいなモンスターとか
便がたまにしかない島があるとか
忍者が出たら、ステルスで誰かをスパイしてある場所まで気づかれずに行くと見れる物語があるとか(途中ステルスの解除をしないといけない要素があると面白そう)
レアモーグリ○○匹捕まえるとミニオン!とか
先着3名とか1PTだけとかにしたらどうかな?モブみたいに○○出現しました!ってことがなくて、つながりの深いメンバーで楽しめるコンテンツ。受注したもの勝ちで。
エオルゼアの至る所にこういった隠された話があると、今まで行かなかったようなマップの端にも行くんじゃないかな。
そういう意味では連続FATEって物語性があって面白かったなー!
物語はFATEにつながるような話でも面白そう。
そう意味ではSモブ発生条件にFATE絡ませることがあったから、こういうのもできるんじゃないかな?
ただモブが発生するだけじゃなくて、物語に続きがある感じ。
あとはやっぱり雑談やPVP観戦とかメインのインスタンス酒場。
鯖を超えたつながりがあるのを運営も理解してるだろうから、その辺は実現してほしい!
あの鯖に行った彼とまた話したい。
別鯖いっても、たまには酒場で会おうぜ!とか
レガシー先輩といっぱい酒をかわしたいぜ!
他鯖の漁師仲間と交流会!
という感じでね。
Last edited by ShiroSnowfield; 10-10-2014 at 02:28 PM.
皆さんはHUDを表示しないでエオルゼアを歩いた事はありますか?
HUD非表示モード、主観モードで、”歩き”モードで歩いたエオルゼアは以外にも
広く自然豊かに感じます。※
また、敵との戦闘は相手のステータスが見えないため格下の相手でも強そうに見えます。
普段見えるものをあえて見えなくする事で逆に新しく見えてくるものがあるような気がします。
ゆっくりと歩を進めると以外にもいろいろな発見があるような気がします。
ここに世界を深めるヒントが有るような気がするのです。
便利な機能、移動に時間が掛からないこと、それはとても素晴らしいことだと思います。
が、一方でシステマチックすぎて醒めてしまう部分もあるのではないか、と考えます。
プレイヤーにシステム的な要素を感じさせにくく工夫することも重要なのではないかなと考えていますが、
開発側にはエオルゼアはどのように見えるでしょうか・・・?
※実際にブロンズレイクからグリダニアまでオートラン起動して歩いてみた感想です。
ウォークスルー動画みてるような感覚になりました。


ほんの思いつきなんですがパーティのシステムを「酒場」の形で再定義できないかなと思います。
「ダンジョンにいく」というのをパーティでできるオプションのひとつと考えて、ダンジョンに行かずに「酒場のテーブルを囲んで何かする、あるいは何かするでもなく過ごすという仕組み」が定義できないものかなとか思います。
空席があるのが平常なテーブルで、何かをしながら、故意や偶然にテーブルがある程度埋まったらその時点で「ダンジョンにでも行ってみる?あるいは?」とかいう感じになったらずいぶん酒場、あるいはファンタジー(あるいはTRPG)の雰囲気が出るんじゃないかなと思います。
PSOのロビーとかモンスターハンター2(dos)のドンドルマの街のイメージに近いんですが、「バトルコンテンツ向けの募集機能」から離れた部分が充実したら、あるいは充実していると思わせる何かがあったら「より生きた世界」につながるんじゃないかなと思います。


CF登録者をセブンスヘヴンに押し込めても「より生きた世界」になりません。
パーティ募集者20人、パーティに入ろうかなと思う人が最低60人いるとしてそれを収容できる空間が演出できるならできますが、それはFF14(patch2.38)のシステムおよび存在する各地の酒場では事実上機能しません。私の理解するFF14のパーティ募集需要に応えられません。
表示処理のほか、80人が同時にチャットしてそれがにぎやかな空間を演出して、且つパーティ内の会話が成立するようなな演出は、FF14の仕様では不可能と思います。
現行FF14でそれを実現するには最低でも20テーブルある酒場の空間を用意する必要があり、また現行のパーティ募集スタイルを維持するためには、というあたりまでは必須用件と思います。
- テーブルに着いた状態でログによるテキストチャット以外にできる活動を提示する
- SAYが届く範囲を最大でも「隣のテーブル」までに限定する仕組みを作る
PSO(初代)やMHで行われているのは、という仕組みです。これには、システム上の制約とかもあるかと思いますが、メリットとして
- ロビーを空間としてインスタンス化して大量に用意し(たぶん人が入るまでインスタンスはしない)
- 2人から4人パーティを形成するために8人とか(人数忘れましたが)収容可能な空間を提供する
「チャットが届く人数/範囲を限定する」、「チャットが届く範囲に存在できる人数を空間として提示する=収容人数オーバーで入れないという納得感がある」という意味があります。
「酒場をパーティのシステムとして再定義しよう」という方向を与えることで、
酒場をインスタンス化するとか、インスタンス同士の近さによって「隣のテーブルのチャットがバルーンとして流れてくる仕組み」=自分に直接かかわらないPCのパーティをにぎやかしキャラとしてテーブル単位で見せるとか、「隣のテーブル」は何十秒か単位で時々入れ替わるとか
……というあたりまでは考えたんですが超絶長くなったので頭だけ投稿しました。
PSOだとシップ1.2はパーティ募集用のロビーとして、他のシップはチーム用ロビーみたいな感じで利用されてましたね。
旧FF14ではLSのいわゆるたまり場的なものをプレイヤーたちが作り、リディルサーバーだとPT募集はウルダハでシャウト。
身内で遊ぶ時はたまり場に集う、みたいな事をしていたと思います。
バスカロンやコッファーコフィン等で集まってチャットをしたり、何気ない雑談をしてもいいのです。
モードゥナのセブンスヘブンもそうですが、邂逅編や侵攻編に突入する場所にも酒場や宿的なものがあり、椅子もありそこで雑談とかしてもいいのですよ。
FF14の世界は狭く感じますが、実は周りを見れば、そこにちゃんとした世界があります。
ただハウジングがあるためそういう酒場などに集まる機会がないだけだと思います。


「雑談してもいい」と言われても、「人が集まる場所」にいるPCには、恐ろしく大きな「SAYしたらだめ」という圧力がかかっていると思います。
実際フォールゴウドにいる全員がSAYで雑談できるとか思ってる人はいないと思うし、ほかではSAYで雑談する人でも遠慮する場合が多いですよね。きっと。
現状でSAY会話がない、とまでは言わないですが、「近くで会話している人がいるから遠慮しよう/会話が混ざってムリだから/pしよう」とかいう考えが働くから何割かが会話可能なだけで、システムの不備がプレイヤーに掛かってて、プレイヤーはそれに慣れて「そんなもの」と思って、自分が何かをあきらめたことが意識できない状態になっているだけでしょう。
「SAYが届くべき範囲」というのを、システムはもっと考えるべきと思います。
特に酒場にはこだわらないですが、酒場のテーブルっていうのは単位として悪くないと思います。
「隣のテーブルまでとどく」というではあからさまにシステマティックすぎると考えるなら、フォールゴウドに集まる人数、収容パーティ数をしっかり想定して、町を拡張してでも「南の東屋に集まるパーティ、船着場をたまり場にするパーティ、浮かぶコルク亭で募集を掛ける主催者、集合場所がカチあったら次点で集合場所にできる候補」とかいうのをしっかり想定して、隣のパーティにはSAYがとどきにくくするとか、橋で区切って島ごとにそういう雰囲気になりやすくするとか、建物の中ではSAY範囲を絞るとか、組まれたパーティの会話はにぎやかし扱いにしてログには流さないけど近くを通ると/p会話が見えるとか、「生きた世界、生きた町」とするためにシステムが演出できることはいくらもあると思います。
SAYの範囲を絞るという発想は面白いなと思いました。
現行ほとんどのかたがSAYを使っていませんし、もはやSAYはほぼ慣例的に実装されているようなものなので絞っても問題はないような気がします。
その上で、周囲に聞こえにくい・聞こえないからSAYで喋りやすいよう誘導するというのはなかなかいい案かもしれません。
その場合聞き耳たてるにはかなり近寄らないとダメですし、周囲の目を気にするかたも会話に参加しやすいかもしれません。
そしてだからこそ通りすがりに聞こえることもありましょう(自然なざわめきとして)。
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