
ゲームスタイルによるものではないでしょうか?
FF11ではバリスタというPvPコンテンツがありましたが、得点を入れるためには敵を倒し3分以内に得点をRooKにシュートしなければならないという形式だったためスポーツ感覚に近いPvPでしたので煽りによる駆け引きもありましたが、対戦後は同志で集まり反省会などで研究もしていました。
スポーツ感覚に近いために対戦後は相手チームの人を褒めたり、奇抜な戦略を考えたりと楽しいPvPでした。
FF14はCF方式のために人との関わり合いも少なく、その戦場1回だけという安易な感覚が生まれ煽りも気楽に考えてしまうのだと思います。
CF方式のためにゲームが終わった後も反省や研究は固定を組んでいる人のみで行われ、対戦相手の感想も聞けないためワンサイドな感情でゲームを進めるようになってしまいます。
対人煽りも立派な戦術の1つなので一概に悪とは言い切れませんが、あまりエスカレートするようなものだと一度対策が必要になってくると思います。


この際倒した相手を踏んづけてジャンプした回数だけポイントが加算されるような仕様にしてはいかがかな!
やって当たり前な状況にすれば問題ではないですよね!






キャラクター名を敵チームにもバッチリ表示するようにしたら死体踏みをやる人が減ったりして。
FPSで有名な「死体撃ち」と同じですね
対人ゲーなら日常茶飯事ですし、いちいち気になりませんけどね
やりやがったな!俺もやり返すぜ!くらいの気持ちでやればいいと思いますよ
こういうのは顔真っ赤にしたほうが負けです



私は無駄なことは嫌いなのでやりませんが
対人ゲー(キルカメラあるFPSは特に)では日常風景ですねぇ・・・
いちいち気にせず慣れたほうがいいかと思います
僕も前はFEZやってたのでそれが例です。
上に座るとBANでした。
運営は違いますが開発だったか共同開発のはずです。
(前は運営もからんでたかな?)
fpsもやりますが死体射ちはマナー違反として普通のプレーヤーは認識してると思いますが・・・
(運営だったのを途中で払いおろしか何かで別会社に移したみたいです。今もスクエニ関係のイベントいっぱいですけどね・・・・)
Last edited by lime66; 09-08-2014 at 06:57 PM.


こういう問題は【死体踏みやられる側だけの視点】ではなく、【やる(やりたくなる)側の視点からも】考えたほうがいいと思ってます。
死体のままでもカメラが切り替わらず、戦況報告ができてしまったり、蘇生待ちしてたりということで、
死体踏みやジャンプには「早くリスポーン地点に戻れ」という意味も含まれてる可能性もあるんじゃないかなと思ってます。
中にはただたんに相手を不愉快にしたい人もなかにはいるでしょうけど。
対策案としては・・・
死体になったらカメラを強制的にリザルト画面に切り替え一時的にチャット不能にし、リスポーン可能時間になったら強制的にリスポーン地点に移動。とかですね。
罰則で【抑制】するよりは、不快を緩和する【工夫】をするべきじゃないですかね。


こういうのを当たり前って言い切っちゃうことこそが、普段PvPをやらないプレイヤーを、PvPコンテンツから離れさせる原因の一つになっている気がするのですが。
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