個人的には弓に近接オートアタックは全く必要無いと考えます。
前々から申し上げている通り、弓術士には元々オートアタック自体合わないのでは?
弓を引き絞って狙いを定めるなり、飛距離を伸ばすなり、攻撃力を高めるなり、寧ろ攻撃をしない”間”の演出を考えた方がより”らしい”と思うのですけれど。
射程距離も現状では近すぎる位に思うので、地形効果を利用した戦い方を可能にする事を含め再考して頂きたい。

他の方も仰ってますが、如何に敵を近付けさせないか、もっと言ってしまえば如何に気付かれず敵を仕留めるか位の(所謂スナイパー的な)戦い方が弓術には相応しいのではないでしょうか?
当然何の対処もせず近寄られて射ち合いになったら相当厳しい状況になる方向へ調整は必要だと思いますが。

弓と魔法系がどうやらAAと関わりが薄く感じられるわけですが、やはりタイムラグ改善にはAAは大した影響力が無いと見て良いんでしょうかね?