

前に
という話があって
とか答えになってるかどうかすら微妙なことを書いたんですが、「電気の有無について結論を出すのに充分なゲーム内に情報は出てない」と認識してて、「妄想の展開を楽しむ」類のテーマかなと思っています。その上でポイントとなる切り口は、といったあたりかなと思います。
- 「電気を使ってない」とは誰も言ってない。特に帝国。アレはどうだコレはどうだ。
- エーテルで何が不足か。量か、使い方か。
- 現代社会と比較してどうか。


例えば、とかいったあたりが具体的に見えてこないと(妄想できないと)、「電気を使えばもっと便利になる」というのが具体的に見えて(妄想につながって)来ないように思えます。
- 「炎シャード式調理法」が普及しているが、電気炊飯器でないと何が不足か、どう不便か
- 「青燐水動力の貨物列車」が実現しているが、電車でないと何が不足か、どう不便か
- 電気代0、通信費0、人口カバー率ほぼ100%のリンクシェルが普及しているが、携帯電話と比較して何が不足か、どう不便か


首から提げてるのは(ほかの人のものとは形が違うようですがデザインの方向的に)エーテル計測器と思います。
腰に下げてる「四角い物体」は、公式サイトのアルフィノ/アリゼー紹介文の画像を見る限り魔導書のようです。開いた状態で手に持っているように見えます。
アルフィノが黒表紙、アリゼーが白表紙と思われるので、他の高レベル魔導書のデザインから類推するとアルフィノが召喚士でアリゼーが学者だったりするのかも知れません。
ただ、いずれも通常の魔導書より一回り大きい(というか長い)印象で、エオルゼアデータベースを眺めても似た形の魔導書はなさそうに見えました。
クリスタルタワーと同じように大迷宮バハムートも各層の設定を語るNPCが欲しいですなぁウリエンジェさんとか
邂逅編4層稼働隔壁って書いてあるけど肝心の隔壁隙間だらけなんですが一体
南ザナラーンのアマルジャ陣営には電線の様なものがあるのですが
炎エネルギー?でも通電?しているのでしょうか
動力源の社と繋がっているようですが...
何かの過去遺物...でもロマンがある気がしますが


サハギンのデイリークエストをやる度に思うのだが、この外見てるヤツは真後ろで仲間が殴打され殴殺され爆発四散している音が聞こえないのだろうか
サボリ?
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そう言えばモードゥナって雨が降ってないような……。今まで気にならなかったのが不思議


エオルゼアには五つの種族と、多くの蛮族が生活しています。
歴史的に見ると、まず始めにエレゼンがエオルゼアの世界を統治しており、そこにララフェル、次にルガディンがやってきました。
それから第三星暦にはアラグ帝国が繁栄を極め、ガレマール帝国すらも凌駕する文明を築きあげました。
ミコッテは第五霊災時期にエオルゼアに流入し、ヒューランは第六星暦にエオルゼアへ渡ってきました。
さてここからが気になる部分です。
アラグ帝国の衰退期に、反乱を起こした英雄ティターンをアラグ帝国は、クリスタルタワー入り口:古代の民の迷宮のボスとして肉体改造を施したとされています。
ということは、肉体改造される前は普通の人間。ではティターンの種族はなんだったのでしょうか?
ヒューランやミコッテは時代的に古代エオルゼアに現れていません。
ララフェルはあり得ないですし、エレゼンにしては耳が尖っていません。
ルガディンにしては顔つきが似ていません。では一体どの種族なのでしょうか?
気になりませんか?
Last edited by hirotaka_muduki; 05-12-2014 at 11:25 PM. Reason: 文章におかしな部分があったから
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