- Reason
- 解決したため



プギルは【 陸魚 】なので、下腹部のヒレを脚のように使うことで、水辺から多少離れた陸上も徘徊できるらしいです。
※そもそも巨大な岩塊がぷかぷかと空中に浮揚していても当たり前な世界ですから、我々の居住する世界の物理常識を前提にした
「その世界なりの物理法則」をアレコレおっしゃっても…


とりあえず「ネタ」という認識で書いてみますが、
人も浮く
冒険者も微妙な位置調整で街灯の上とか浮いてるように見えることがあります。
錯覚かもしれませんがプギルが浮いて見えるのも錯覚かも知れません。「本当は浮いていない」という確信が持てたら、「技術上の制約だね。地表のサーフェイスに追従できてない」ぐらいの意識になって、気にならなくなるかも知れません。
エオルゼアで浮いているもの
エーテライトの構造物。浮いていますね。
ニーム浮遊遺跡。岩が浮いていますね。
ダラガブ。浮いていましたね。
大月。浮いていますね。
タイタン。あの巨体で非常識な滞空時間のジャンプをしますね。
少なくともエオルゼアでは岩は浮く。浮く岩があるのは当然です。そういう物理法則が存在する世界です。
飛空艇は軽量のガスで浮力を得てるとのことなので、「ニーム遺跡の浮く岩」の応用技術が現代にあるのかないのか不明ですが「存在するだけで浮遊するものがある」というのが現実です。
目の前の生き物が浮いている。
⇒プギルが現れたのは上流の地形変化でブロンズレイク、ニーム遺跡から流れてきた岩の破片を食べた影響かも知れない。
⇒エオルゼアのエーテル濃度下では鱗状の形状が浮力を生む仮説⇒竜騎士のジャンプの謎が解ける。
⇒ダラガブを浮上させる際に使った物質が霊災で大量に地上に散布されたのが影響しているのではないか。
エオルゼア的ファンタジー的に、いくらも説明も妄想もできるんじゃないでしょうか。
浮遊遺跡なんかもね、本当はもっと考えて導入して欲しい風景ではあるんです。
ものが気軽に浮いている風景は、現実離れしていていかにもファンタジー的ですよね。
だから、そこら中のMMORPGで実に安易に多様されている表現でもあるわけです。
すごい大きな構造物が宙をくるくる回っているようなMMORPGって、ある意味ありきたりなんです。
見飽きた風景と言ってもいいくらい。だってみんなやるから。
だからこそ、浮かせずに作るファンタジーの風景って価値があると思うんです。
必要のないものは浮かない。
これは当たり前のように思えますが、オンラインゲームの中では逆にとてもムズカシイ。
なぜなら、おっしゃっているように地形に添わせるためには技術力が必要だから。
ぷかぷか浮いてれば、地面との当たりとか面倒な歩きのモーションとか一切気にすることなく
気軽に設置できますからね。
でもやはり、お手軽だからこそ安易なんです。安っぽいんです。そこが嫌なんです。
導入するからには、安っぽさを凌駕する説得力が欲しいですが、プギルさんからは
いまのところ説得力もこだわりも感じない。だからそれを見て萎えるわけです。
神は細部に宿ります。特にMMORPGのフィールドでは細部の作り込みこそが命だと思います。
技術力がないことを言い訳にせずに、研鑽していただきたいです。
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