ザンネンですがコレはあまり意味がないですね。
SET1で戦闘中にR2L2押して「SET2の半分を見る」ことの
どこに有用性があるんでしょう?
R1を1回カチッと押すと「SET2の全部が見える」わけですよね?
常時見えてることが重要なんですよね。
そのアクションが発動できなくてもいいんで、
セットを変えずともリキャストを視認したいんですよ。
この要望を中心に仕様を考えていただきたい。



ザンネンですがコレはあまり意味がないですね。
SET1で戦闘中にR2L2押して「SET2の半分を見る」ことの
どこに有用性があるんでしょう?
R1を1回カチッと押すと「SET2の全部が見える」わけですよね?
常時見えてることが重要なんですよね。
そのアクションが発動できなくてもいいんで、
セットを変えずともリキャストを視認したいんですよ。
この要望を中心に仕様を考えていただきたい。



制約上、表示できないとの回答があるのでそこにこだわっても仕方が無い気がします。
あと意味が無いなんてとんでもない!
クロスホットバーのページを切り替えるという「トグル」操作、とLRキーを押しながらアクションを選択という「ホールド操作」が
混在せざるをえない状況から、16×2の2ページ分のアクションを押しながらという「ホールド操作」のみで可能になったというのは
操作性の問題上、かなり大きいです。
あとこれにより常時使うアクションを16×2の2ページ分に設定し、クロスホットバーチェンジを3ページ以降に設定して
ページをめくれなくすることで擬似的なマクロセット操作も可能になります。
(モンクでコンボ部分以外を共通にしてマクロコマンドで飛ばす等)
操作性向上のためのいろいろな工夫が可能になる良変更だと思いますよ。
同時表示については、今後のユーザー作成インターフェースの仕様に期待しましょう。




そもそも慣れてしまえば、XHBそのものはほとんどみないで操作するので
L2R2押しで別の行動ができる、離せばもとの操作にもどる、これが重要です。
そのとき、L2R2の押す順番で違う操作になってしまうと、いちいちXHBを確認しながら操作しないとミスが増えそうなので
セットの半分を拡張に割り当てて操作性を優先にセッティングしている、ということです。
押す順序で操作がかわると、ボタン操作が増えるケースがあり、左右反対の操作の慣れが必要になりますが
拡張を1つに統一すると、反対側のトリガーを押せば常に同じ拡張操作ができるような操作系にできます。
つまり、私の場合は見ることはもともと主眼においていません。
ちらっとみてリキャスト確認をすぐしたいものはそういったところに配置しないですし、
押したときだけ確認できる、でも支障がないものを配置するなど工夫して使っています。
あるいは特別管理の必要があるとき以外は押したときに発動しなければリキャまだか、で済ませます。
個人的には、常時確認したいリキャストのアクションなんてそう多くないきがしますし。
Last edited by Narvi; 12-21-2013 at 12:35 PM.
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