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  1. #11
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    Arcenciel0000's Avatar
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    Jan 2015
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    White Lion
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    Gungnir
    Main Class
    Paladin Lv 80
    詠唱ヒールを使えば使うほど火力が下がるというのはFF14というゲームの仕様上仕方のないことだと思います。
    ですが、ヒーラーかつ魔法を使うジョブでここまで詠唱ヒールを使うことが良くないとされるのは正直好ましくありません。
    なので、白魔道士は詠唱ヒールの活用にフォーカスを充て、詠唱ヒールを使っても火力のロスが出にくい仕組みにできないでしょうか?


    【提案①】
    戦闘中に限り、詠唱ヒールの詠唱が完了する毎にブラッドリリーがひとつずつ蓄積される仕様に変更する。
    詠唱ヒールでの火力ロスをミゼリに変換することで火力を補填する最もシンプルな方法だと思います。

    【提案②】
    戦闘中に限り詠唱ヒールの詠唱が完了した際、グレアガ威力アップのバフがひとつ付与され、最大3スタックする。
    グレアガ使用時にグレアガ威力アップのバフをひとつ消費し、グレアガの威力を2倍にする。
    こちらは案①より少しクセがありますが、バフを適宜消費することで火力ロスを抑えることができると思います。
    バフのスタック数以上に詠唱ヒールを撃てば当然ロスしますが、バーストに合わせてバフを貯め使うという工夫も生まれます。(勿論調整は必要ですが…)
    個人的にはこちらの方がいいですね。


    以上、これらの仕組みにより、ヒーラーなのにヒールを削ったり被弾のケアをすることがロスになり辛くなるのではないかと思います。
    前回私が投稿したコストに見合った範囲回復魔法の調整とも合わせれば効果は大きいのではないでしょうか。
    勿論軽減やシナジー、移動スキルの問題等も残っておりますが、ひとまずは詠唱ヒールでの火力ロス対策としてご検討頂きたいです。
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    Last edited by Arcenciel0000; 08-18-2025 at 05:32 PM.