新車両完成クエスト後にエレンヴィルに話しかけると
「おたくと列車に乗ってヤースラニ荒野に向かうはずが、結局できず仕舞いだったことを思い出したよ。別の機会に、またいつかな。」
というセリフがありますが、これ、きっとユーザーの声を受けて追加したんだろうなーって思いました。
実際そうなのかはわかりませんが、そうだとしたら良い追加でした。
新車両完成クエスト後にエレンヴィルに話しかけると
「おたくと列車に乗ってヤースラニ荒野に向かうはずが、結局できず仕舞いだったことを思い出したよ。別の機会に、またいつかな。」
というセリフがありますが、これ、きっとユーザーの声を受けて追加したんだろうなーって思いました。
実際そうなのかはわかりませんが、そうだとしたら良い追加でした。
7.1を異様だと感じたのが何でも受け入れるグルージャ
感情がないのかなと思ったけど、たぶん感情が固定されてる感じで一つも感情の波がない
受け入れることありきで進んでるように見える10歳未満の子どもに理解できるとも思えない(マムージャの成長速度はわからないですけど…)
7.0でも感じましたが7.1でより強く感じるように、これはあとで回収する伏線なんですかね?
虐待されておかしくなったとか?ストックホルム症候群?
言い淀んだり、取り乱したり、走り出していったり、呆然と立ち尽くしたり、泣いたりするなら分かるんですけど
あの辺りは本当に異様すぎてストーリーに集中できなかったです
EDのアレが葬儀なら何故ウクラマトの台詞が「~三日三晩騒いで済ませたんだ」なのでしょうか? この言い回しはその場に居なかった人間に対する説明なので、オヤジの葬儀にヒカセン呼ばなかったのか…家族のように思っているといいながらという感想を抱きました。
理王に知性を感じません。
ロネーク庇うシーンもあれですし突然の自分語り、、、。
真相聞いた後のシーンでの、その子供、実はオレっなんすよ!みたいな台詞はダサ過ぎます。
せめてあそこは『きっとその子供は、新しい家族や仲間に出会い幸せに生きている』とかニュアンスで表現した方が良かったとおもいます。
Last edited by jya; 11-24-2024 at 09:05 AM.
ヘイザを知る関連の話って屠畜の描写をしなかったじゃないですか
列車の音にさえ敏感なロネーク達が屠畜の後の人間に何も感じないのか?とかそういう所はまぁ無視してもいいとして
以前狂牛病が国内で流行した時、まぁ色々は当時の政治家批判になってしまうので割愛しますが
和牛の一等賞を取った肉牛の骨を持っている畜産業の方が取材されていました
ストレスをかければ肉が固くなり甘やかしすぎればただの脂になってしまう、牛の体調を見て放牧と飼料を考えて身ぎれいにしてやる
そうやって数年間かけて育てられた上位10頭くらいの牛の中で一等賞を取れるのは長い牧場主人生でも1度か2度あるかないかだそうです
牛と過ごした思い出話とその牛がどういう牛だったか、一等賞を取ってくれた時どれだけ嬉しかったか。っていう話もしてくれていました
そうやって育てられる牛にはきちんと名前がついています、番号ではなく名前です
ことブランド牛にかけられる労働や感情コストをどう呼ぶか、ただの仕事と思うかその仕事は愛がないと出来ないものだと思うのか
価値観の話になりますね、黄金のレガシーの事前情報に合ったものだと思います
でもそういう描写をしなかったじゃないですかヘイザを知るに、メワヘイゾーン編に、もっと言えば黄金のレガシー7.0に
利用方法は話されていましたが、ヘイザの人々の感情コストがロネークに対してどう向いているのか
そういう描写がないから「大切な家族」がずっと上っ面なんですよ
「この梁は子供の頃世話をしていたロネークの骨なんだ、まだ私たちを守ってくれている」
「この皮は生まれた時から世話をしていたロネークの皮なの、立派な毛皮になめしてあげなきゃ」
あったんですかね?ロネークは余すところない最高!という話は聞きましたが、それがどういうロネークかって話ありましたか?
私はヴァイパーをやっていませんからわかりませんが、祖霊という大きなくくりをしているから個とする必要がないんでしょうかね
骨は骨で皮は皮でしかないなら墓に名前がないようなものだと思いますが、だったらそういう話を入れておかなきゃ伝わらないんですよ
シナリオを書いている人たち同様、私を含めたプレイヤーの多くは身近で屠畜済みの商品を見るだけの現代人なので
ゲーム内で豚がいた教室を描くのは難しいのはそうなんですけども、だったらメインから種を撒いてほしかった
でも黄金のレガシー7.0は剛腕なのでそういう所気にしないまま「十把一絡げの家畜の為に命を投げ出す理王」が爆誕しちゃうんですよね
過去もコーナの中で片付き、更にお得意様取引に続くようにねじ込まれてるからずっと剛腕
報酬ロネークステーキ、ブラックジョークが好きなのがスクエニらしいのでこっちに入れたらよかったんじゃないですかね
牧場行った後のお昼は敷地でバーベキューみたいに、面白いでしょーってネットミームとか入れこんでくるのにこういうの外しますよね




他のコメントでも言われてますが、理王・武王両者が「王様なのに、なんで国外をこんなふらふらほぼ一人でうろつけるんだろう」と気になって物語になかなか集中できませんでした。
フットワークを軽くしたかったのなら、二人を王様じゃなくて王子・王女の立場のままにしておくべきだったのでは。
特に、たった1匹の家畜のために、突進モンスター相手に命を張る王様とか意味がわかりませんでした。
理詰めで説教すると言われている人が、自分の立場も忘れてこんな無責任で無謀なことします?ファンタジーな王国の内政とかなめすぎでは。
ここらあたりのクエストやムービーは常に「ありえんわー」とツッコミまくりながらやってました。没入感どこ…?
それとは別に、グルージャジャのキャラ設定がすごいご都合主義になってきてるな、と感じています。
父親像が分からなくなるぐらいのトラウマをゾラージャに植え付けているようなポンコツ親父だったわけですが、養子二人にはイイ親父認定されているのが違和感ありすぎです。
グルージャジャに養子たちには見せなかった二面性があるような描写もなかったわけですし(双頭だけど)。
物語の本筋ではないところで「読者」に違和感を覚えさせているのはもったいないと思います。
クエストの長さ的には長すぎず、ちょうど良かったと思いました。


ホントに同感です。
しかもそれほど面識も無い族長にイキナリそんな語りを始めるのでかなり驚きました…
いきなりそんな話を聞かされた族長とその息子さんもさぞや反応に困った事でしょう。
ノリがあまりにも「俺って中2の時に〇〇やっちまってさあ」とコンビニの前でジャージを着て座りながら喋っている感じで…




今までは映像が入れられない場所は台詞で、台詞が入れられない場所では映像でそれぞれ不足しそうな情報を補っていたのですが
黄金からはそこの補い合いの連携が薄いなと感じてしまっています
絵も小説も漫画もかけるという人は稀有な存在ですので、そういう人に頼る仕組みはその人が居なくなると破綻します
なのでその辺も変えたと思うのですが、そうなると突き合わせてのチェックがこれまで以上に必要になるので
読者に提示されている情報が不足していないか、文章や演出などで提示した事がなかったものはないか
聞いて、感じて、考えてするにもそもそも聞く部分の情報がないとその後が続かないし
知って、好きになるの知る部分になる情報がなければ好きになれませんし
読む方はそれまでに文章や映像で出てる情報が持ち合わせる全てです
最高の布と最高の糸があっても、それを最後にきちんと縫い合わせる人がいなければ服は成り立たないので
糸の太さが場所によって違ってたり、ズレてぬわれて引きつれていたり、ボタンつけ忘れたりして上手く着られない服になってしまわないように
全てを縫い合わせ製品として仕上げる工程は特に大事にして欲しいなと思いました
コーナが命をかける場面に関してはロネークへの思い入れの強さを表現しきれてなかった故かなと
元々ウクラマトが攫われた時に冷静になれずにいたり、高所から落ちる場面で身を挺して受け止め怪我をするシーンがあるのと
20年前の出来事で当時子供だったという所から今20歳以上なので、現実で言うと大学生〜社会人数年目位ならまぁ若気の至りみたいな部分も出るかなとは思いますし
そもそも両親が子供を守るために身を挺するという情報が出ているので、その両親の子供となると元々は熱血漢な部分があると考えられます
理王に憧れ知の都に留学する中で、後天的に理の気質になって行ったと考えればありえない事ではないかなと
ただロネークに対する思い入れが長く兄弟として過ごしたウクラマトと同じくらいになるような出来事や経験というのが読者に提示されないまま、そういう場面を急に出されても唐突すぎるとなります
散歩している中で懐かれたというのも理由が急ごしらえすぎますし、コーナの出身部族から逃げ延びてきた個体の子孫だったとか強い思い入れに繋がりそうな具体的な理由づけがないままでしたので
そういう部分で情報が不足している、情報が唐突に出されるとなってしまうのかなと思いました
Last edited by kakelu; 11-24-2024 at 08:31 PM.


トライヨラが国として危ういのは実際そうなんじゃないかな。
今回の、連王が護衛も無しにあちこち問題に対処したりメガネを犠牲にロネークを守ったりは、手本にできる王がグルージャジャしか知らないからじゃないかと考える。
そもそもトライヨラは国として生まれたてで、グルージャジャが外国に対抗する為に大陸のあちこちで各地の問題に対処しながら有志を募って何とか国と呼べる形にしただけの段階だと思う。
原始的な生活から100年もしない内に、エーテライト・気球・機関車ができて黄金のレガシーの物語でラザハンに貸しを作り、ややこしさを極めた外交問題のある新アレクサンドリアもでてきた。
状況に対して、連王含めたトライヨラ国民が全く追いつけていないんだろうと思う。
ただこれは、作中で描写されていない以上は私が物語に納得する為に考察してできた妄想でしかなく、これまでの作中であったトライヨラの問題にしっかり理由があるならはっきりと描写すべきだと思います。
今回の主人公達が導く役割だというのなら、連王に今まで主人公達が見た様々な国の形を教える位はしてても良いと思う。なんならグ・ラハは経験者ですし。
まあ、わたしは一人であちこち出かける王様は嫌いじゃないですね。ありです。
何なら第一世界で護衛付けずに行動してた見本がいますしね。
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