第7霊災は本当に霊災なの?鏡像世界のエーテルを偏らせて原初世界にぶつけた影響が災害として起こると勝手に思っていたけど、バハムートに対処するためにルイゾワが場当たり的にやった事を第7霊災って言っているだけな気がして異質な気がする。



第7霊災は本当に霊災なの?鏡像世界のエーテルを偏らせて原初世界にぶつけた影響が災害として起こると勝手に思っていたけど、バハムートに対処するためにルイゾワが場当たり的にやった事を第7霊災って言っているだけな気がして異質な気がする。





本来の霊災は六属性の偏りに依って起こると言われていたため、
第7霊災は異質と言えば異質では有りますね。
ルイゾワ翁がバハムートを阻んでいなければ
被害はエオルゼアのみならずハイデリン全土に及んでいたかもしれないので
星属性の霊災として認定するには十分だったかと。
続く第8霊災は霊属性の霊災、停滞の霊災ですが
こちらも水晶公たちの奮闘が無ければ
光の戦士を含め、多くの被害を出したことでしょう。
第八霊災の描写がいちばん分かりやすいかもですね。
第八霊災の前兆はパッチ4.xで「各地で局地的なエーテル量の低下」でした。これが原初世界側の状態。一方の第一世界側は「属性が光に偏った状態」。そこにトリガーとなる「黒薔薇の散布」が原初世界で行われ、次元に亀裂が入り、第一世界が消滅、統合される。
⇒ 光に偏ったエーテルが一気に原初世界に流れ込み、「黒薔薇の効果が劇化」して、想定をはるかに超える死者が出た。その混沌はやがて世界各地へ広がっていった。
これに照らすなら、第七霊災の前兆も、局地的なエーテル量の低下の逆症状のようなものがあり、第七世界は属性が闇に偏っていた。そこにトリガーとなる「バハムートの目覚め」を原初世界で目覚めさせ、次元に亀裂が入り、第七世界が消滅、統合される。
⇒ 闇に偏ったエーテルが一気に原初世界に流れ込み、「バハムートの暴れっぷりが過激化」して、世界を蹂躙し、、、かけたところでおじいちゃんが奇跡的に止めた。(ただ闇属性への偏りは残っていたので、エリディブスは原初世界の光の戦士の活躍を良しとしていた)
という感じで脳内整理していました。
洪水に例えるなら、他の霊災が世界統合という大雨により、川から水があふれて洪水が起き、堤防が決壊して大洪水が起きて、治水工事もできないまま洪水被害が果て無く起き続けて人々の生活、文明が破壊され続けるのに対して、第七霊災は、大雨で川から水があふれて洪水が起き、堤防が決壊、、、したけど、治水工事が即成功して洪水被害を最小限にとどめることができた。ただ依然として川の水位は危険水域にある状態。というイメージなのかな?
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