エレゼン男性の全てのフェイスタイプで目回りの造形が6.0と異なる点について不具合報告に上げてきました
全てのフェイスタイプで眉骨の高さがナーフされてました、あとは1.0から変化がない状態の3,4顔の目の造形についての報告です
https://forum.square-enix.com/ffxiv/...81%AA%E3%82%8B




エレゼン男性の全てのフェイスタイプで目回りの造形が6.0と異なる点について不具合報告に上げてきました
全てのフェイスタイプで眉骨の高さがナーフされてました、あとは1.0から変化がない状態の3,4顔の目の造形についての報告です
https://forum.square-enix.com/ffxiv/...81%AA%E3%82%8B
Last edited by kakelu; 07-30-2024 at 03:11 PM.

このゲームの殆どをアウラ♀1顔とミコッテ♀3顔でプレイしてきましたが、グラフィックアップデートでアウラ♀1顔の劣化(瞳、主張の激しい人中、口まわり、アイラインの透過具合?)が酷く気になりプレイできなくなりました。
ミコッテ♀3顔の変化はマシ(目がガンギマったり、たれ目の印象が薄くなった位)で助かりましたが、旧グラが愛おしいです。
他社のSFMOの様に旧顔タイプを選ばせたりできるようにしてほしいです。
Last edited by Ilove_memoA_fragrance; 07-30-2024 at 05:39 PM. Reason: 誤字
いわゆる「お気持ち」が削除されるときって「フォーラムの目的に貢献しない内容」が理由になってることが多いと思うのですが
あくまで「フォーラム全体の目的」であって「スレッドの目的」ではないんじゃないかと考えてます。
ファイナルファンタジーXIV フォーラム ガイドライン
>フォーラムは、ファイナルファンタジーXIV のゲーム及びゲームプレイをより良くすることを目的とした、開発・運営チームからのお知らせや情報の提供、プレイヤーの皆さんからのご意見ご要望のご報告、及びプレイヤーの皆さん同士のコミュニケーションの場として設置させる掲示板です。
とあります。
「お気持ち」であっても内容がゲーム及びゲームプレイをより良くすることを目的としていればおそらく削除はされなくて
完全に失望した、もう課金やめる、みたいな内容だと削除対象になりやすいと感じています。
実際、「お気持ち」であっても削除されてない投稿も結構残っていますので。「ご意見」の範疇かなと。
あくまで個人の感想であり、正しくお気持ち表明です。
この問題に対するどなたの要望も思想も否定するものではないと前もってお断りさせて頂きます。
私自身は今回のグラフィックアップデートを好意的に受け止められておらず
ゲーム体験における満足度が低下したと感じている側の人間です。
当初は静観しようと考えていましたが、アーリーアクセスから1か月が経過した現在、
この問題に対しての運営の言及が認められない事から、これ以上の進展は望めないものと判断し
いちユーザーとして一連の出来事をどの様に受け止めたか、参考にして頂けたらと思い投稿に至りました。
私はプレイ当初からエレゼンフォレスター男性をアクターとして選択しており
プレイ歴4年間のほぼ全ての時間を、自分の物語の主人公として共に歩んできました。
まさしくゲーム世界におけるもう一人の自分とも言える存在で
強大な敵と戦う時も、フレンドと様々な交流をする時も、
時に一人世界の美しさに感動した時も、キャラへの愛着が土台に有り、
新生からの地続きの物語を歩む彼の姿をずっと見続けたいという想いが
私が14を楽しむモチベーションの大部分を支えておりました。
当然、新大陸での冒険に対しても、その先で出会う様々な出来事が彼と言うキャラに
どの様なエッセンスを与えてくれるのか大きな期待を持っておりました。
しかしながら、正規実装版のキャラクリ画面を目にした時、唖然としました。
少女漫画のように無作為に散りばめられたハイライト、エッジを失った唇、太く増量された眉
不快にザラついた肌、そしてそれらのパーツが集まる事により作られた常に薄ら笑いを浮かべているような表情。
グラフィックアップデートにより施された代表的な要素により
「一見そっくりだが、間違いなく別人」に変わり果てた彼がそこに居ました。
脳が彼だと認識する事が出来ないにも関わらず、当然のようにキャラセレ画面に居座るナニカに対し
生理的な嫌悪感と大きなショックを受け、途方に暮れて何も手につかなかったのが私のアーリー初日でした。
(ちなみに発売日と同時にスタートできた初めてのパッケージでした)
当然、幻想薬を用いて元のキャラに近づける努力をしましたが
このスレッドに投稿されている大多数の皆様と同様、パーツの造形そのものが改変されている以上
同じキャラと認識できるレベルに至るまでの調整は不可能でした。
ではどうしたか。結論を申し上げると、私は彼の旅路が暁月で完結し舞台から姿を消した。と解釈し
新たなキャラクターを作成、主人公交代に至るまでのストーリーを自己補完し
自分の中の負の感情の昇華を試みました。当然ながら苦渋の決断です。
既存キャラクターへのこだわりよりも、14を楽しみたいという想いが僅かながら勝ったのです。
ここで踏みとどまれたのは、今まで運営の皆様が素晴らしいゲーム体験を提供してくれたお陰できた信用貯金があったからです。
それが少しでも欠けていたら十中八九、このゲームを引退していたと想像できます。
これまで一緒に旅してきた彼との別れは非常に辛いものがありましたが、様々な体験を通して
命すら吹き込まれた彼は私の手を離れ、風の赴くままに旅に出たのだと自分に言い聞かせることにしました。
思案に思案を重ねた決断であったこともあり、幸いにして私は新たなキャラを愛し、現在もゲームを楽しめています。
しかしながら、本来であれば元々のキャラで冒険をしたかったという想いは今でもはっきりと残っている事は確かです。
その上で今回のグラフィックアップデートに対する一連の運営のスタンスについて思う所があり
この場をお借りし発言させて頂きました。
ここまでが前談です。長ったらしい上に日記案件でしかなく大変申し訳ありません。
次の投稿に続きます。
Last edited by mophead6251; 07-30-2024 at 07:05 PM. Reason: 若干修正
私が今回の投稿を通して運営の皆様に訴えたいのは
既存グラフィックへの高品質シェーダー・テクスチャの適用から、共通メッシュを用いた
ポリゴンの再構築に方針が変更された時点で誠意をもってユーザーにその意図を理解してもらう
努力をして頂きたかった。と言う事です。
これは、なにもフィードバックを取り入れ一定の納得がいくまでアップデートを延期するべきというような要求ではなく
ただ、「キャラの印象が変わってしまう事を前提に」ユーザーがそれを受容出来るまでの時間と機会を頂きたかった。という意味です。
その様な対応をしても反発は避けられなかったものとは思いますが、それがこの先の10年を
歩む上で必要な決定なのだと説明して頂ければ、私は自分なりにそれを理解しようと努めたでしょうし、
今回の様な不意打ち的なショックを感じる事もなく、素直に黄金のレガシーを楽しめたと思います。
「いやいや共通メッシュの話が出た時点で造形が変わる事は容易に想像できるだろ」
と言う方もいらっしゃいます。確かにその通りかもしれません。
しかしながら、グラフィックアップデート発表当初と共通メッシュ化発表以降の
運営からの情報の発信には明確な熱量の差があった事もまた否定できない事実だと思っています。
また、前代未聞と言えるレベルの混乱をコミュニティがきたしている今回の事態に対して
10年ユーザーと共にあった運営が予想できなかったとも思えない為、
ユーザーの反発を予想した上で敢えて、情報を制限し今なお沈黙を続けることで自然鎮火を目論んでいると捉えています。
現にメッシュ化決定以降の対応に「ユーザーコミュニティと固い握手が出来た。」と表現出来るだけの
十分なコミュニケーションが為されていたと感じられた方は流石に極々少数でしょう。
本来であれば黄金パッケージの目玉要素であったにも関わらずPLLひいてはパッチノートですら
ほとんど触れられず、臭い物に蓋をするような扱いをされ、現在に至るまで
沈黙を貫いている状況から見てもそれは明らかです。
「FF14はユーザーと運営との距離が近すぎるせいで運営の怠慢を容認している」という
過激な意見を発信される方が時折おられます。過激ではありますが、
そのような意見を発信されるだけの根拠もそう言った方々にはあるのでしょう。
しかしながら私はその点を弱点でも何でもなく、他のオンラインゲームではまず見られない
14だけの財産だと思っています。
ストーリー、戦闘コンテンツ、ギャザクラ、キャラクター愛、ハウジング、PVP…
多種多様な方法で世界を満喫するユーザー同士が共存できる事。
それぞれのユーザーが求める想いに寄り添おうと運営の皆様が努力し続けてくれた事。
そしてユーザーもそういった運営の姿勢をリスペクトし着いて行き続けた事。
それが現在に至るまでの10年で培ってきた14の評価に繋がっていると考えています。
今回の一連の騒動に対しては実際の所、
アップデートによりキャラクターが変わってしまったショックよりも
今までの私が考える運営のスタンスに反した不誠実さを感じてしまった事への失望の方が強いです。
黄金のストーリーのテーマである「相手を知ること」に対する矛盾にも繋がりますし
グラフィック以外の様々な要素に対する感じ方に対してもしこりが残ってしまい、
100%黄金を楽しむ事が出来なかった事もとても残念です。
しかしながら、ユーザーと歩んできた10年を大切にし。そしてこれからの10年先も共に歩んでいく。
という吉田P/Dの発言を信じて着いていきたい思いは未だ完全には消えておりません。
グラフィックアップデートに対してはこれ以上対応が無かったとしても、
今回私が抱いた失望が何らかの形で今後解消されていくことを切に願っております。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
Last edited by mophead6251; 07-30-2024 at 09:25 PM. Reason: 若干修正




お気持ちと意見の境界って何処にあるのかという話なんですが
ここが違うからこう直して欲しいというのを明確に言語化出来るのは、特殊スキルに該当します
普通に一般のお客さんはなんか嫌だった、なんか違う、辛かった、不味かった、美味しかった位で意見を言います
なんか違う、嫌だというのもお気持ちではなく意見の一つだと思います
資料を作って明確に指摘しないものは意見ではないと判断するのは良くないかなと
たまたまこの分野の知識に明るく特殊能力のある人が集まってしまっているからそうなっているだけで、不具合報告も文字だけでも受理されています
資料が作れないから書き込みに行けないという意見も目にしましたので、そうではないというのと
意見かお気持ちかを他者が判断するのは難しいという話です
◆前置き
こんなに奥まった場所に存在したスレッドなのに、これだけの閲覧数と投稿数があり、
それらの1つ1つの投稿は熱意と、中にはプロ顔負けの比較画像まで手間隙かけて投稿しているユーザーが
国内外問わず数多くいることにすごく感銘を受けていると共に刺激と勇気をいただき、
私も一言、FF14が長年大好きな1ユーザーとして運営様に自分の意見をお伝えしたい気持ちになったため、
拙い文章だけで恐縮ですが、投稿させていただきます。
◆7.0のグラフィックへの感想
私自身も、これまでにないほど、本当に心からガッカリして、残念に思っています。
はじめはとにかく前向きに捉え、幻想薬も駆使して、アウラ♀、ヴィエラ♂♀など、
複数キャラを調整しましたが、まるで似て非なる別人となってしまい、自己調整がしきれませんでした。
特に辛いと感じているのは、皆様が散々証拠画像と共にアップしてくれている以下3項目です。
① 目付きが大きく変わった事
アウラ♀は幻想的な儚い印象がなくなりアンドロイドのように無感情な印象となり、
ヴィエラは男女共に全体的に目付きがとにかくキツく、ウサギというよりもキツネのような顔立ちになりました。
同じく、ヴィエラの鼻が黒っぽくなったのも、特に♀でとても目につきます。
② ポートレートの破綻
その印象が特に顕著に感じるのは、ポートレートとエモートです。
ポートレートは全く同じキャラ、構図でも、まるで別人で、
とにかく目が細かったり、生気が感じられなくなりました。
特に、笑顔を伴うエモート(微笑、笑顔、自信)は、好んで使ってましたが、
ハンニャの仮面のような表情に、見るたびに悲しくなっています。
私は個人的にポートレートが大好きで、全ジョブのポートレートをこだわって遊んだり、
IDやPvPクリコンに行くたびに、人様のポトレを見るのをとっても楽しみにしてました。
どの種族も、6.xまでに見られた絶妙な表情が消え失せてしまったように思います。
③ 肌の質感
卵肌のような肌が、毛穴なのか、ブツブツとした斑点なようなものが目につき、
これまでINするたびにドアップで楽しんでいたキャラクター達を、今はまったく見なくなりました。
細かいことを挙げれば他にもいくつもありますが、私が特に気になっているのは上記3点です。
◆レガシー以降の私と周りのフレの状況(※ご参考まで)
もうひとつ、レガシーになってから、私を含む、私の周りのFF14大好きなフレンド達の
IN率が激減して、我ながらも含め、とても驚いています。
理由はキャラグラだけが原因とは言えませんが、
フレンドの中には、「もう見るに耐えない…」と言い残して、
ポトレで自慢の可愛い顔を斜め後ろにして隠して
一切inしなくなってしまった人もいるほどです。
私自身、アプグラデを割と楽観視していて、多少の不満はあったとしても
ここまでモチベーションに響くとは想像もしてなかったのですが、
メインクエストを進めたり、INするたびに目にする自キャラを見るたびに、
何かが少しずつ削がれていくような感覚に陥り、
気づけばこのスレッドをめちゃくちゃ追って、多くの方の投稿に共感し、
運営はいつになったら一言、キャラグラデに関する告知をしてくれるのかと、今は首を長くして待ち望んでいます。
◆運営様への要望
他の方の投稿にもある通り、FF14がこれまで大きく発展してきたのは、
吉Pはじめ、運営の皆様が、ユーザーと真摯に向き合い、会話し、汲み取り、
丁寧に丁寧にコミュニケーションを重ねてきた賜物だと思っており、
その姿勢自体も大好きで、ずっと未来永劫FF14と共に暮らしていこうとまで思ってました。
今でもその気持ちはありますが、ただ、大きくその精神がすり減ってきてしまっているのも事実です。
今回のグラアプデは、本当に、これまでに感じたことがないほどに、大きく深刻な出来事だと感じています。
ぜひ、遠からず、できるだけ早く、
吉Pからでも、どういう方針で行く予定なのか、それが、もう元には戻さない、だとしても、
ユーザーが納得して消化できるように説明をしてほしいです。
まだ方針が固まりきっていないのであれば、
この状況を認識している、現在方針を検討している、の一言だけでもいいんです。
もしも経営判断に必要なら、キャラグラフィックアップデートに関するアンケートを実施して頂ければ
世界中のFF14を愛する多くのユーザーが、積極的に回答してくれると思います。
定量的な数字で、満足度が高いのか、危機的な状況なのか、運営もユーザーも正しく把握できるのではないでしょうか。
長くなりましたが、これが私がベンチマーク時から感じてきて、今現在に至るまでの気持ちと要望です。
何卒、よろしくお願いいたします。
Last edited by elemfoster; 07-30-2024 at 06:36 PM. Reason: 漢字のミス
Player
Player


いつもお世話になっております。
ゴブレットビュートの山の件で投稿させていただいたものです。本日のパッチの不具合修正「ゴブレットビュートにおいて、遠景のグラフィックが正しくない。」にて、無事に遠景が見えるようになっていることを確認しました。今回のアップデートで最も心に影を落としていたことだったためとても嬉しいです。また、風景の違和感についてご対応いただけたことで、他のエリアに対しても今後改善されていくという希望を持つことができました。また何かありましたら不具合報告より起票させていただきます。
なお、本件は非常に早くご対応いただきましたが、もし7.05の対象外でしたらやはりいつ対応されるのか不安に思っていたと思います。キャラクターグラフィック含め、対応に長くかかりそうな事象については、公式からのロードマップのアナウンスを引き続き希望しております。
また、本フォーラムの皆様方についても、いいねを押していただき大変励みになりました。周りにはゴブレットビュート外周に家を持っている人がおらず、アップデートに対する感じ方に差が生じてしまいとても悩んでいました。この場を借りてお礼申し上げます。
現在、念願の自宅での景色を楽しみながらおにぎりを食べることができています。この度は開発の担当者様、フォーラムの方々ともに、本当にありがとうございました。
![]()


すっごい今更なので既出かと思いますが、タイトル画面の遠景の建物がドット絵なのが気になるのですがどうにか周りと馴染ませられないでしょうか?
雲は動いてますがおそらく1枚絵だと思うのですが。
それとも意図があるのでしょうか(どんな意図?
Player


いつもの真っ白アウラレンとほぼ同じキャラクリの別キャラでハウスの照明をチェックしてたのですが
※影の表示設定ONです
※グルポではありません
人中が鼻頭とほぼ同じ明るさとは???どういうことでしょう???
びっくりというかあり得なさ過ぎて見た瞬間混乱しました。
ついでにいつものアウラレン♀と後ろ角レンレンメスラでも試しました(レスが冗長になるので畳みます)
![]()
更に別の位置からですが
ベンチの時からですが、前髪が厚ぼったい(所謂パッツン)とはいえここまで濃い影が鼻まで伸びることにも不自然に思いますし、そもそもなぜ人間の顔で直線的な逆三角形が作られるのでしょうか。
頬がこけてる(といっても頬骨ではないナニカでが影を作ってるように見える)印象に加え、鼻からの影も唇に合わさってより濃い影になっていることもありひょっとこみたいになってます。
また、影の表示設定をオフにした場合も陰影というか造形のおかしさがしっかり出ています。
造形にしろライティングにしろ”こだわり”ではなく悪い意味での”意地”を感じます。
もはやどう改善案の意見をすればいいかわかりませんが
元の造形と同じ印象になるようにライティングも造形も作り直してください。
Last edited by Men-Bow; 07-31-2024 at 01:34 AM. Reason: 画像が大きすぎたため作り直しました
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
|
|