バインドの有用性は分かります。回転が上がればそれだけ貢献できると思います。
ただリペリングショットを打つために近づく=距離減衰を持つ攻撃が下がります。
また、近接ジョブなどの移動攻撃距離が20mで、遠隔の射程が25mなら安全距離は5m。
リペリングショットは10mで10m飛び退く、移動付き攻撃と比べた場合、安全距離はない。とすると、
射程を伸ばすか、付加価値が無いと、しんどい気がしました。
他ジョブを調整すべき(○○スキルが強すぎる)、というケースもあると思うのですが、それを考えられる程の経験はありません。すみません。
移動不可CCを付与するのにある程度必要なリスクであると思うので、安全距離がないくらいがトレードオフだと思います
相手の立ち回りをみて自分が狙われる前に離脱するか、リスクを背負って前に出るかくらいの選択肢は迫られると思います
おそらく想定しているランク帯、プレイヤーのレベルが違うのではと思っています。
始めて数日の私からすると、近づかれる=落ちるので、そうならないようにという観点からの案なのですが、高ランク帯に詩人を出せる人の観点(+5mで想定出来る応用範囲の評価が高い)では強すぎるということなのだと思います。
詩人が活躍できるようになるといいな。ということなので、強化して欲しいとは思いますが、リペリングショットの件については、強すぎると考えるのであれば、これ以上は固執しません。
経験を積んでから、改めて考えたいと思います。
レンジ視点からの忍者の理不尽さについて詳細です。
◆HP
忍者 57000
レンジ 51000~54000
◆射程25mスキルの攻撃力
忍者 4000・16000
詩人 3000~8000(2000のものはCC)
機工 4000~10000(LB36000)
踊り 2000~8000
◆忍者の射程20mスキルの攻撃力
6000の3スタック
4000のスキルが二つ
LB10000
忍者は射程の長い高威力のスキルが大半なのにレンジより大幅にHPが高いのはおかしいです。
PvEでの特性をそのままPvPに反映させないでほしいです。
この威力なら近接スキルとして射程5mでいいのではないでしょうか。
また、移動スキルには攻撃力があるものが多いのに、踊り子のアン・アヴァンに何も攻撃力がないのは酷いように思います。
ターゲットなしで使えるとはいえ距離が10mしかありません。
ターゲットなしのぶん高威力にはできなさそうとはいえ、侍のように経路上にいる敵にダメージを与えるくらいいいと思います。
Player
忍者の[三印自在]及び[月影雷獣牙実行化]と[隠れる(縮地)]が同じ「コンボ:旋風刃」の置き換えなので
月影雷獣爪→縮地(隠れる)→終撃→月影雷獣牙ができないのがもどかしい
現状は[月影雷獣牙実行化]が優先されているが、仮に[隠れる]が優先されたとしても同様で
共存可能な違う効果で同じスキルを置き換えるのはなんとも……
また、忍者LBの「対象のHPが50%以下の場合、戦闘不能状態にさせる。」の効果
判定がスキル発動時ではなく、1秒程度の攻撃モーションのあとにあるようで
発動時点で50%以下でもモーション中に回復されると不発
逆に、発動時点で50%以上でもモーション中に仲間の追撃で削りきれば即死させる、と言うのは意図した仕様なのだろうか?
ラグでそう見えているだけかも知れない?
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