質問です。石化使って攻撃しても敵が死ななかったことあるんですが、ノックバック禁止ってアメノミハシラでもありましたっけ?
質問です。石化使って攻撃しても敵が死ななかったことあるんですが、ノックバック禁止ってアメノミハシラでもありましたっけ?
私はミハシラを固定ではなく、毎回、野良でやるプレイヤーなのですが、野良の募集に関して、大抵その日かぎりの「最深部まで到達募集、休憩はさみながらの拘束時間5~6時間目安」という極めて時間的な拘束が大きい募集しかなく、心理的、時間的負担が大きいため、なんとかならないかと思います。
確かに、野良であっても、1日10層ごとにクリアしていくとかいった示し合わせをすれば、一気に最深部まで到達する必要はなく、負担も減るとは思います。
しかし、ほぼ初対面の野良メンツにそこまで期待できるかという不安が大きいため、結果として現在のような、野良で最深部まで到達するにはその日限りの長時間拘束PTという選択しかないのだと思います。
最深部まで到達するのに長時間かかるということ込みでの難易度設定ということは、固定のTA等に関しては「難しさ」という点から、ゲーム性があると思いますが、野良でそれを要求するのはどうなのでしょう?
この意見は、固定で長時間楽しむことを目的とされるプレイヤーが対象でなく、わたしのようにドードーや馬取得などの、物欲的な思考からミハシラに挑む者の意見ですが、そういった目的のプレイスタイルでは、ことセーブデータの仕様、「特定のプレイヤーと特定の階層までのデータ」がなければ挑戦不可という仕様はかなりキツイです。
いまのミハシラの難易度であれば、長時間拘束という面を除きさえすれば、1度クリアしてしまえば、2回目以降のクリアはそこまで難しく感じませんし、長時間拘束という点を難易度設定に組み込んでコンテンツバランスを測るのは、こと野良においては、マイナスにしかならないのでは?というのが個人的感想です。
甘い、苦労がないと、というご指摘もあるでしょうが、どうせならレイドや絶アルテマ1セット分の時間的拘束で、今のミハシラより数倍難易度が高い仕様のほうが個人的にはやりがいがあるのではないかと思います。
とかく今の仕様では、只々長時間拘束という精神的負担が大きいだけで、それのみをもってコンテンツへの楽しさという実感につながらないという感想です。
(野良の場合だと、回線が不安定なプレイヤーの方などもいてこれがさらにストレスを加速させるのです・・・)
提案として、現在のセーブデータの仕様を、野良においてはランキングに反映しな代わりに、「特定ジョブ、特定階層の特定プレイヤーではなく」、「特定ジョブ、特定階層のプレイヤー」というジョブと階層データのみに共通項があれば、同行可能という仕様に改変するのはいかがでしょう?
これならば、10層ごとに不特定多数のプレイヤーとコンテンツに挑めることができると思うのですが・・・
(ジョブに関しては、最適解、ナ赤赤白などが野良では流行するため)
あくまでこの意見は野良においてDDを挑みやすくするという点からの要望ですので、既存の固定で楽しんでおられる方からは邪道と感じられるかもしれませんが、一意見として投稿しておきます。
Last edited by panda98; 08-06-2018 at 01:26 AM.
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