ここ数日、 「いかに効率よく敵の機構兵器を破壊するか」に重点を置いてライバルウィングズをプレイしています。
4人PTを組みPT構成や立ち回りを追求する中で、敵機構兵器が出撃した直後に攻撃を開始することを考え、機構兵器搭乗口付近での待ち伏せに着目しました。
しかしながら、出撃直後の兵器に攻撃を続けている場合、敵砲台からの砲撃によりPTが壊滅する事が問題となりました。
この砲撃に対して回避行動を取る中で、リスポーン台付近では砲撃が射程外となることや、機体選択画面のキャラクターに攻撃を入れることで搭乗行動を妨害できることを確認しました。
そこで、砲撃安置に居座り「出撃直後の兵器を倒すのではなく可能な限り削る」戦法を用いることで、自アライアンスにとって有利な状況を作ることができると考え、開幕から敵リスポーン地点での妨害行動を取った結果が以下の動画となります。
https://youtu.be/XOJQeKiQLoE
(動画は予告なしに削除する場合があります。)
動画からは、以下の事が確認できます。
・リスポーンキャラクターを相手に戦闘を継続することによる、味方前線の押し上げ、中央の維持。
・兵器早期破壊による敵CEの枯渇。
・前線の人数差による味方兵器の長時間維持。これによる塔やコアの早期破壊。
以上のことから、上記行動を行うPTの有無によりゲーム性に大きく影響を及ぼすことが考えられるため、修正を希望します。
修正内容として、私が現在考えているものは以下になります
・塔が残る限りコア横の階段にバリアを張り、侵入不可能とする。
・機構兵器選択画面での妨害を受け付けない。
その他、修正案がありましたらよろしくお願いいたします。