以前のシュトルムヴィントの効果(与ダメージを10%減少させる)が強すぎたと言う意見をよく目にしますが、そんなことはなかったように思います。与ダメージを10%減少の効果のお陰で、ディフェンダーの回復アビリティの効果が上昇しなくてもMTをやれてたように思います。PT全体の被ダメが減るのが強すぎるというなら、シュトルムヴィントの効果が自身にだけ効果があるようにすれば良かっただけなのではないでしょうか。
以前のシュトルムヴィントの効果が強すぎるなら、忠義の盾やグリットの被ダメージを20%減少はもっと強すぎると思います。
それに、ナイトのディヴァインヴェールやパッセージ・オブ・アームズ と違い対象がいなければ、効果を与えることが出来なかったわけですし。