なんていうか…実際に占星使ってプレイしてます?(もちろんVCなしILも低めでエンド辺りを)って聞きたくなるような調整ですね。
3.35で大幅調整するから今回は一部先行&様子見…とかならいいんですけど。
ただでさえカードが強いから(運がよかったときだけ)と回復力等減らされているのですからせめてカード周りの利便性はしっかりさせて欲しいものですね。
なんていうか…実際に占星使ってプレイしてます?(もちろんVCなしILも低めでエンド辺りを)って聞きたくなるような調整ですね。
3.35で大幅調整するから今回は一部先行&様子見…とかならいいんですけど。
ただでさえカードが強いから(運がよかったときだけ)と回復力等減らされているのですからせめてカード周りの利便性はしっかりさせて欲しいものですね。




学者の使ってる士気の効果が威力300(回復150/バリア150)、Aヘリオスの性能が威力315→346.5(回復157.5/バリア189)になりましたって感じでしょうか。
ノクターナルの性能を考えると、ノクターナルの回復量アップを5%→10%にしてもまだ低いぐらいじゃないですかね。
PVPでもう半減してるんだからAベネフィクもバリア+20%しても問題ないと思います。
ノクターナル強化されました。 今後はノクターナルで活躍できますじゃなくて。
HPチェックのある場所で軽減効果がないと厳しい相手に対してないよりはまし程度の性能すぎてなにこれって感じです。



キープがリキャスト30secになったなら、リドローも30secでいいような気がする。
ちょうど、30秒30秒30秒で上手く管理できるし。
カードの強化よりもまずこっちを強化する方がプレイとしては快適かな。
個人的には、リドロー強化で様子を見た上での調整がいいなあ。
Last edited by Marosuke_Kijima; 06-03-2016 at 10:27 PM.
この際だからはっきり言いますけど、今回の調整内容を見るに、開発はノクタのなにがダメで弱いのか全然わかってないと思います。
学者がクルセを入れっぱなしで攻撃しつつ妖精の回復で保たせられるところを、ノクタは必ずクルセを切って回復する必要がある。
妖精がいないんだから、単純にノクタのアスベネのバリアは鼓舞に比べて圧倒的に強いぐらいじゃないと、全然攻撃機会を作れないんですよ。
例えば毎回アーゼマを引けたとして、それをカードなしならDPS1500出てる人に投げ続けてもDPS150分しか上がらないわけですよ。
各カードが均等に出るとしてその1/6ですよね。まあオシュオンでもDPSは上がるでしょうし、キープやリドロー、ダイレーションや星天対抗を上手く使ったとして、
かなり贔屓目に見て、いいとこカード分だけではDPS100ぐらいが関の山でしょう。(数値はあくまで一例ですけれども。)
かと言って占星本体の攻撃性能は白学より低めなわけです。ノクタならダイアの攻撃速度上昇の恩恵を受けない分、余計に白学との差は広がります。
更に言うなら、ノクタのバリアが学者の鼓舞士気と打ち消し合うことからノクタ占の相方はダイア占か白なわけですが、
同ILの装備同士なら、スキルの性能的に、ノクタ占が攻撃するくらいなら、まだしもその分ダイア占か白が攻撃した方がマシなんですよ。
そして、相方の攻撃機会を作るという面においては、ノクタ占は学者より性能が劣るわけです。
鼓舞とアスベネが近しい性能としても、純然たる回復性能の差として、妖精がいない分劣っているわけですから。
確かにキープのリキャスト短縮は素直に嬉しいですけれど、それは単にカード周りで現状不便なところが多少便利になるだけであって、
ダイア占にとっても恩恵がある調整である以上、純粋にノクタ占の強化になる部分はアスヘリのバリア強化だけってことですよね。
繰り返しになりますけど、正直この調整内容を見ると、なんでノクタが弱すぎるって言われているのかちっともわかってないんじゃないかと思います。
強化に慎重になるのは分かりますけど、今回の詩人の調整ぐらい思い切った調整がノクタには必要だときちんと認識して欲しいです。

ノクターナルセクトで回復だけをしている分には、回復量もバリア量もそもそも問題は感じないんですよね。
学者と比べて何が問題になるのかと言えば、「攻撃と回復の並列作業ができないこと」というこの1点に尽きると思っています。
正直なところ、アスペクトヘリオスのバリア量をアップされても回復量を上げられても「並列作業」が出来ない以上、アスヘリのバリア量が100%→120%(自分のスペックだと1600→1920)になったところで正直何も変わらないと思うんですよね。
かといってノクタにリジェネの変わりになるスキルを追加(あるいは修正)するのは、ダイアとノクタの存在意義がそもそも無くなりますし。
なので個人的には、ノクターナルセクトの効果には「ドローしたカードの効果量をアップ」的なものを追加してもらって、
学者が「本体が攻撃してる間に付加要素である妖精がヒールを補佐する」というのに対して、占星は「本体がヒールしてる間に付加要素であるカードで攻撃を補佐する」という形で火力面で並べる様にしてもらいたいですね。
(それに加えて、自身の攻撃速度性能を上げるダイアーナルセクト と 見方の攻撃性能を更に上げるノクターナルセクト っていうスタンスの分け方も更に出来て面白いと思うんですが。)
せっかくのカードバフですし、というかバッファーヒーラーとはそういうのが本来の姿じゃないのかとは思っているんですけども。
Last edited by Schall; 06-04-2016 at 06:28 AM.
まったくその通りなんですが、ノクタのカード性能を上げすぎるとハイエンドに挑むPT募集が学+ノクタ限定ってなるのを恐れているんでしょうね、多分(想像ですが)ノクターナルセクトで回復だけをしている分には、回復量もバリア量もそもそも問題は感じないんですよね。
学者と比べて何が問題になるのかと言えば、「攻撃と回復の並列作業ができないこと」というこの1点に尽きると思っています。
正直なところ、アスペクトヘリオスのバリア量をアップされても回復量を上げられても「並列作業」が出来ない以上、アスヘリのバリア量が100%→120%(自分のスペックだと1600→1920)になったところで正直何も変わらないと思うんですよね。
かといってノクタにリジェネの変わりになるスキルを追加(あるいは修正)するのは、ダイアとノクタの存在意義がそもそも無くなりますし。
なので個人的には、ノクターナルセクトの効果には「ドローしたカードの効果量をアップ」的なものを追加してもらって、
学者が「本体が攻撃してる間に付加要素である妖精がヒールを補佐する」というのに対して、占星は「本体がヒールしてる間に付加要素であるカードで攻撃を補佐する」という形で火力面で並べる様にしてもらいたいですね。
ケアルガで回復って場面も学+ノクタなら、陣・鼓舞展開・ウィルス・I4I・ドンアク・運命の輪である程度ダメージを抑えられるし、くらった後は不撓不屈やヘリオス(ライスピ有?)で戻せるでしょうし
現在の零式では回復に余裕がある場面だとヒーラーも攻撃すると思いますが、それなら白に比べてちょっと回復面で劣るノクタを入れてPTDPSを延ばすという
学+白or学+ダイアorノクタ+白ではなく学+ノクタという想定外の使われ方(というか想定している以上想定外ではないですが)で白ハブリの事態だけは避けたいんでしょう
そのあおりでノクタ+白という使い方はほとんどありませんが・・・・
今回の占星術師の調節もアレで、さすがにじっとしていられなかったので。
http://jp.finalfantasyxiv.com/lodest.../blog/2936439/
個人的に調整して欲しい箇所をまとめました。
運営さん、バリア量とかキープだけの問題じゃないんですよ・・・




ノクターナルセクトを使うにはGCDに縛られてない部分の性能を増やしていくか、GCDに縛られているスキルの単発性能を上げるしかないと思うんですよ。
学者の代わりになるなら特にカードの強化効果、もしくはノクターナル時の回復性能をもっと上げないとそりゃハブられる。
今回の調整を終えて「ノクターナル強くなったから学者枠に占星術士を入れよう」とかなる人どれだけ居るんですかね?
どう考えてもレイドファインダーで「白占」の組み合わせになるたびに参加者から舌打ちされるレベルで追いついてないと思うんですけどどうですかね。
これで次の3.3パッチが来た時に占星術師でレイドファインダー申請する人が責められない事を祈ります。
運営さんはこれで性能的に追いついたと思ってるんだろうから問題ないんですよね?
運営もまったく問題が無いとは思っていないでしょうが、カード性能を上げることで、学+ノクタのみがレイドの募集っていう状況が生まれないようにする何か対策があればいいんですけどね
今は「ノクタいらないじゃん」って感じですが、カード性能を大幅に上げることで「レイド攻略には白いらないじゃん」ってならないようなバランスがなかなか難しいんでしょう
みなさんなにか良い案はありますか・・・・・?
ノクタ時のカードが強くなるとノクタ占+学が強くなりすぎるということですので、占(ノクタ)学で不足しがちな範囲ヒール力を落とす提案を少しだけ。
運命の輪:ダイア時は現在のまま、ノクタ時はHotなしの20%軽減
ヘリオス:ダイア時の回復力300、ノクタ時は200。MP消費低下
鼓舞展開必須な場面での軽減力増加と、陣よりリキャストが長すぎる運命の輪の使い勝手向上。
また、範囲ヒール力の低下とそれに見合うMP消費量へ
白の特徴は圧倒的な範囲ヒール力であり、ダイア占ではそれには到底かないません。
占(ダイア)学でも範囲ヒールが必要な場面では何度も打ち合わせを重ねてきました。(4層ミサイルなど)
もちろんトップの人が使うとそれでも超えてくるとは思いますが、例えば上記のような調整があると範囲ヒールはかなり苦しくなりファーストチョイスとなるかは難しいと思います
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