「悪質な八百長・談合にはカード回収等の処罰を考えています。」
この一言でパッチを当てるだけの効果があるのになー
吉 P に言わせるだけでいいじゃん、お金もかからないしスケジュールにも影響しないよ。
「悪質な八百長・談合にはカード回収等の処罰を考えています。」
この一言でパッチを当てるだけの効果があるのになー
吉 P に言わせるだけでいいじゃん、お金もかからないしスケジュールにも影響しないよ。
フリゲ 2015 一位おめでとう!!!
Player
それを言ってしまうと、こんどは不正を取り締まる義務が運営に生じてしまうんですよね。
しかも完璧にやらないと、かえってそれをすり抜けた人に「不正してない」というお墨付きを与えることになってしまいます。
言うだけ言って、調査も処罰もしないというのも同じことです。
自分がぱっと思い付くだけでも、スカイプなどのボイスチャットを使って談合されたらログには残らないですし
不正を完璧に取り締まるのはかなり難しいと思います。
やはり、システムによってそもそも不正ができないようにしないと
言葉だけで「禁止です」とか「やめてください」と言うだけでは、かえって後々めんどうなことになりかねません。
おそらく運営もそれがわかっているから言いたくても言えないのでしょう。
だからそのシステムができるまで大会を中止してほしいんですけどね。


てか、何で大会の対戦回数限定し、さらに上位3名しか手に入れられないようなカード作ったんだろうか、疑問しか浮かばんよ。
大会期間中対戦回数無制限、最終獲得ポイント上位者にポイントだアイテムだ称号だ贈呈でいいじゃん。 大会に参加して一定ポイント以上獲得したプレイヤー全員にカード配っとけばよかったものを・・・・・
またレアリティーが~ですか、だってこの仕様じゃ談合以外でその他一般プレイヤーが上位入るなんて不可能じゃん。
鯖3人とシステムローテ壊れることを懸念するのが調整見送った理由って、そんなどうでもいいことと、本気でトリプルトライアド楽しんでる層どっちを大事にするべきかわからんのかねぇ・・・。



大会は中止にしなくても、システムができるまでは談合などをするメリットが無い程度の賞金だけにして続けるという手もあったと思います
例えば、1位:5万MGP、2位:2万MGP、10位内:1万MGPで賞品カードは無しと言った感じで
普通の開発・運営体制なら、こういう大会の賞金や賞品は社内ツールでさくっと変えられるようになっているはずですし・・・
レアカード入手機会というのが大会30勝アチーブのことを指すなら、これで対応できます
もし賞品カードのことだとしても、大会システムが構築出来るのは最速で半年後とかのスパンになるでしょうから、その時改めて別の賞品を用意する事にして
現状の賞品カードは他の手段で入手できるようにするようにしてしまえば良いのでは無いかと


私はいわゆる談合と呼ばれてる行為に関しては、何も悪いとは思っていません。
限られた時間で、上位に入賞する方法を調べたり考えたりして
さらにそれを実践する行動力は、嫌味とかじゃなくて本当にすごいと思います。
ただ、我々ユーザーにトリプルトライアドをより楽しんでもらおうと
様々なアイデアを出して思案した結果がこの大会ルールなのだとしたら
もう残念としか言いようがありません……
このルールは、蒼天のイシュガルド発売に向けたぎりぎりの開発スケジュールの中で
やむを得ず間に合わせで実装したものであると信じています。信じさせて下さい。
多くの参加者が楽しめる大会が改めて実施されることを願うばかりです。
まじめにやっていた人がいたとしたら悪いけど
談合できた期間の賞品カードは、早々に全ユーザーが手に入れられるようにして欲しい。
談合できないようになったらレアカードだのなんだの好きにすればいい。
まあ個人的には、全体のカード枚数もさほど多く無いのに
大会の賞品をカード(しかも複数枚)にする必要があるとは思えないけど。。
レアカードはMGPで入手できるようにして大会入賞者にはそれなりのMGPと
リワード、○○大会○位入賞アクセとかにして
一般ユーザーもMGPを貯めればいつかは手に入る仕様にすればいいのに。
Player
この点については問題無いと思います。実際に現実のカードゲームでも大会上位入賞報奨やジャッジ報奨として専用のカードが配られることはままあります。
現実のカードゲームを参考にしたとすればあり得ることだと思います。
ただそれらのほとんどはすでに一般に広く配布されたカードのイラスト変更のみのモノ、公式大会等では使用できないものであり、トリプルトライアド大会報奨が専用性能なのは確かに「ん?」とは思いますが。
想定外のpatchを作成するだけで後ろの作業が最大二週間弱遅れるのは既知の通りであり、patch2.55、蒼天のイシュガルドが二週間弱遅れてでもトリプルトライアドの大会を即修正すべきかどうかは個人的には疑問に思います。
もちろん現在の大会形式は変えるべきだとは思いますけど。
Last edited by yamatonao; 03-18-2015 at 02:16 PM.

2015/01/20の4gamerのインタビュー記事で
吉田プロデューサーがワールドに1枚しかないレアカードはありません。
カードゲームは遊ぶだけでなく、コンプリートしたいというコレクション要素もあります。
ワールドに1枚となると対戦でカードの奪い合いが存在しない場合、永久にコンプリートできなくなってしまいます。そういった要素は今回のコンセプトには入れてません。と言っています
が、この状況です。
少なくともサーバーでコンプリート出来るのは3人に絞られましたね。
Player


正直談合のなにが悪いのかわかりませんね。
他にも協力プレイする場所やシチュエーションなんていくらでもあるのに、トリプルトライアドに関してはなぜこうなんですかね?
カードゲームだけに運ゲーがよかったんですか?
談合とは言ってますが、実際にはひとりで複数アカウントを使ってるケースがほとんどだと思いますよ。
1人にカードを取らせるために、わざわざ14勝ないし19勝してからわざと負けてくれる人たちを十数人も集めるのはさすがにむずかしいでしょうから。
そういった一人相撲を果たして協力プレイと呼べるのでしょうか。
そもそも、なぜこのFF14にトリプルトライアドが実装されたのか、ということを考えてみてください。
ゲーム全体を活性化するためですよね。
だからIDや討伐戦とカード集めを絡ませてるわけで。
現行の談合大会が、その役割を果たせていると思いますか。
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