イフリートは誰か言ってたけど
存在するためにエーテル的なものが必要で、黒はファイアでエーテルを強引に消費させてダメージ与えるんだって
すごい
イフリートは誰か言ってたけど
存在するためにエーテル的なものが必要で、黒はファイアでエーテルを強引に消費させてダメージ与えるんだって
すごい
もし属性によって与えるダメージに変化があった場合、
ファイアが主力の黒魔道士はイフリート戦に居場所がなくなってしまいます。
このような状態を解決する場合、各属性ごとに同じ威力・効果の魔法を用意しなければなりません。
風属性の範囲魔法、風属性のDot、風属性のProc魔法etc
(なお、FF14の属性の強弱関係はFF11と異なります。火属性に対する強属性は風属性となります)
しかしそうすると、当然強い属性の魔法だけが使われるので、結果的には
「与ダメージは一定(常にベスト)、やることも同じ、違うのは魔法の見た目だけ」
という状態になります。
属性を考慮した攻撃は世界観的にも好きなのですが
見た目だけを変えるために、敵の属性を覚える手間やホットバーの準備や切り替えの煩雑さを考えると
現実的ではない、ということではないでしょうか。
"死んでいる"という言葉のニュアンスが曖昧なので正確に汲み取れていませんが
属性POTは効果としては案外妥当で、「使いどころが今のところまだない(いずれありそう)」という認識が正しいかなと思います
この記事の結果が正確だとすれば、アポカタスタシスと合わせて特定の属性攻撃を18%カットですFINAL FANTASY XIV, The Lodestone|Leinyan Ulthar 日記「防火の秘薬・アポカタスタシスの効果と、属性耐性の軽減量についてφ(..)メモメモ」
http://jp.finalfantasyxiv.com/lodest...5/blog/451023/
ランパートで20%、センチネルで30%ですから、18%は魅力的な数字でしょう
ナイトにおけるツインタニアのデスセン対策のように、敵の攻撃が苛烈でバフが足りなくなる、なんてことは将来十分にありえる話ですからね
敵の属性に対応した装備選択やアクションの切り替えが面倒というのは人に寄りけりだと思います。
現状は敵が如何に変わろうとも基本的に装備ややる事が変わらないので、結果的に見た目の違いだけに成ってしまったとしても無意味とは個人的に思えません。

PvEに属性システムを持ち込むとバランスガが崩壊して第八霊災になってしまうので、難しいのかなと。
でも2.3で実装されるフロントラインこそ属性システムが有効になりそうなコンテンツだと思うのです。
属性薬は確かに効果はあるんですが、正直微妙なレベルなんですよねー
もうちょっと被ダメ軽減に修正が入ると薬にも利用価値があるのですが
2.3PVに属性チェンジしてきそうなボスがちらっといたような、いないような・・・。
火は爆発時の衝撃による物理ダメージ、氷は氷をぶつけて物理ダメージ、雷は痺れて倒れた時の衝撃の物理ダメージ
風は風で斬った時の物理ダメージ、土は岩を投げつけて物理ダメージ、水はウォーターカッターで斬る物理ダメージ
わたしはもうこれで自分を納得させています。




実際その点を憂慮して、新生にする際、
PvEにおける攻撃属性が極力戦闘に関係無いように変更されましたね
敵からの属性攻撃もデバフがつかない限り殆ど意味無いです
うん、なので、【アポカタスタシス】も全属性対象にですね・・・


旧14時代の"フレイムタン"。あれはよかったなぁ。新生でもやってほしいなぁ。
旧14のフレイムタンは、攻撃時にファイアのエフェクトが毎回発生していたのですよ・・・。フロストダイバーはブリザドのエフェクトだったかな?
エフェクト、戻して欲しいなぁ。
~暁の地平線に
勝利を刻み込みなさいっ!~
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