回復量ダウンが50%でも、20%でも、将来実装されるコンテンツは同程度の苦労を要するものになりますよ。
ただ見かけ上の数値が異なるだけで。
例えばモンスターのケアルによる1000の回復に対抗するために、回復量-50%のスキルが用意されていて、500ダメージで回復を相殺できるのなら、
スキルの効果が回復量-20%に調整された場合は、モンスターのケアルが630ぐらいに調整され、必要なダメージは同じ約500になるだけです。
回復量-99%のスキルがあるのなら、モンスターのケアルの回復量は50000です。
スキルの効果が強すぎればそれは必須になって、必要なスキルを持ってないクラスはコンテンツに参加できなくなるだけですしね。
-99%の例がわかりやすいですよね。回復量ダウンのスキルを使えるクラスがいなかったらお話にならないですよね。
なのでむしろ歓迎すべきだと思いますよ。
今弱体化されたから将来苦労するわけではないし、完全に削除されたわけでもないので手数が減ることもないです。



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